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数学 中学生

かっこ1番とかっこ2番がわかりません。教えてください🙏

-7-20x+1000) y=10x + 2500 4 右の図4のように, 縦20cm 横 30cm, 深さ60cmの直方体の水そ 4+ 3500 ロックを固定し、 水そうが空の状態から、 次の1.ⅡIの順に給水 うがある。 この中に, 底面が正方形で高さが40cmの正四角柱のブ 排水をする。 給水管から毎分1500cmの割合で給水する。 ⅡI 水そうが満水になると同時に給水管 A を閉じ、それと同時 に排水管Bを開けて毎分3000cmの割合で排水する。 これをもとに、次の(1), (2)の問いに答えなさい。 ただし, プロッ クの中に水は入らないものとする。 ブロックの底面の一辺を15cmとし, 水そうに 水を入れ始めてから分後の水の深さをycmと するとき,水を入れ始めてから水そうが満水に なるまでのxとyの関係を表すグラフをかきな 高さocmでおれる さい。 ¥60分 70 300 1500=3000(24-x) 水を慣れろじかん水=16 y 60 500 50 40 30 20 10 0 10%=3500 20cm x=350 60cm 5 (2) 水そうに水を入れ始めてから,再び水そうが 空になるまでに, 24分かかるようにするため には、底面の一辺が何cmのブロックを使えばよいか, 求めなさい。 30cm 140cm 35016 600×60=36 10 給水管 A 排水管 15 解法のポイント 3 (3) (2)で表したグラフの交点が、同じ使用料のときである。 4 (1) 深さ40cmまでは, (20×30-15×15)×40÷1500=10(分) かかる。また, 深さ40cm= 8分) かかることになる。

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数学 中学生

(2)のiii)を詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です お願いします🙇‍♀️

①) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から <CDF = 4① =90°. 平行四辺形 CDEFの向かい合う角の大きさは等しいから 4② = <FEH Ⅰ Ⅱより, ③がそれぞれ等しいから ACDFAEHF 【語群】 ア CFD オ EHF キ 3組の辺の比 イ DFH カ EFH ウ FCD I FHD ク 2組の辺の比とその間の角 図 4 C ii) ADFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 10√5cm² イ 20cm² ウ 25cm² エ 40cm² U II D にあてはまる記号や語 ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて,それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F' とを CC' =3cm となるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 CD'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて、芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり、 この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に、円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q' とする。このとき,円柱Q'の体積は円柱P′ の体積の ⑥にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 ケ 2組の角 倍になる。 F E E'

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数学 中学生

(2)のiii)がわからないので詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です よろしくお願いします🙇‍♀️

i) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 ①~③ にあてはまる記号や語 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から ∠CDF = < ① = 90° 平行四辺形 CDEF の向かい合う角の大きさは等しいから ② =∠FEH ③ がそれぞれ等しいから ACDFAEHF Ⅰ Ⅱより、 【語群】 アオキ ア CFD EHF イ DFH カ EFH キ 3組の辺の比 ウ FCD エFHD 2組の辺の比とその間の角ケ 2組の角 ク ・・・I ii) △DFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 105cm² イ 20cm ² ウ25cm² I 40cm² ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて, それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形 CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F'とをCC' =3cmとなるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 C D'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて, 芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり, この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に, 円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q′ とする。このとき,円柱Q′の体積は円柱P′ の体積の 図4 C C D • II D ⑥ にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 倍になる。 F F E E

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