(3) 図2は, 線分ABを直径とし, 点0を中心とする半円0のAB上に点Cをとり,
AABCをつくった場合を表しており, BC上に点Dを AC//ODとなるようにとり,
AADCをつくり, 辺BCと辺ADとの交点をEとしたものである。
このとき, △ABESAADCであることを証明せよ。
図2
の
A
B
示1図 (1)
エーのメ
開
(4) 図3は, 図2において, AB=10cm, AC=4cm となる場合を表している。
このとき,△ABE の面積と△ADCの面積の比(△ABE: △ADC)を,最も簡単な整
数の比で表せ。
これで、 数学の
4 s a
TBEEF MDCCH
図3
D
3
除の //Maga
E
MA so
し点10 / OH ア
0の
s回 (6)
B
5
【r)
日)