4 下の図1のように., AB=5cm, AD6cm の長方形 ABCD と EFニ3cm, FEH王10cm の芯方形EFGH
が直線 の上に並んでいて, 頂点C, Fは重なっている。 長方形EFGH を固定し, 長方形ABCD をloヵ
向に毎秒 2 cm の速さで頂点Bが頂点Gに重なるまで移動する。下の図 2 は途中のようすを示している。 多
させ始めてからァ秒後の 2 つの長方形の重なった部分の面積を y cm' とするとき, みとりの関係表すクラ
をかきなさい。 (cm
図1 20 1
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L5 深さが 40 cm の同じ直方体の形をした水そう A, Bがある。 はじめ, どち
らの水そうもいくらかの水が入っていた。この 2 つの水そうに別々の給水管
から. それぞれ一定の割合で, 同時に水を入れ始めた。A, Bそれぞれに水
を入れ始めてからヶ分後の水そうの底から水面までの高さをりcm とする<
右の較は, 満玉になるまでのと?ヵの関係をグラフに表したものである。
右の図のgの値を玲めなさい。また, 5一ge三4 のとき,Bのァzとりみの関係
を式に表しなさい。 5