大 [4]
右の図の直角三角形 ABC で, 点PはA
を出発して,辺上をBを通ってCまで,
Acm
秒速1cm で動く。点PがAを出発してか
『る 。
らょ秒後の△APC の面積をycm” とする。
A
12
P→
-10cm
17
(1) 点PがAを出発してから3秒後のy
10-3.
10-3
175
の値はトコである。
24
x0矢野さ応1 4
(2) 点Pが辺AB上を動くときの×と の関係を表したグラフはナ]となる。
にあてはまるものを,選択肢から選び番号を答えよ。
E]
の
の
y
の
20
20
ち30 SI 20
20|
10
x
14
x
10
x
14
x
10
14
(3)点Pが辺BC上を動くときの×の変域は, [Eヌ<x<ネ刀である。こ
のとき, CP の長さをxの式で表すと, CP = (ハヒ]- x)cm となり, yを
xの式で表すと, y=[フヘ]x+ホマとなる。 1
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