2 次の(1)から(4) までの問いに答えなさい。
(1) 図のように, 1から6までの数を1つずつ書いた表と裏が区別
できるカードを用意し, 6枚すべてが表になるように並べる。
1
2
3
さいころを1回投げて, 出た目の数と同じ数が書かれたカードを,
表ならば裏,裏ならば表にするという動作を続けて2回行った
とき,最も起こりやすいことがらは次のアからオまでのうちの
4
5
6
どれか,そのかな符号を書きなさい。 また, そのときの確率を求めなさい。
ア すべてのカードが表になっている。
イ 1が書かれたカードが裏になっている。
ウ 表になっているカードのうち,素数でない数が1つだけである。
表になっているカードのうち, 奇数が書かれたカードの枚数が, 偶数が書かれたカードの
枚数より多い。
エ
オ 表になっているカードに書かれた数字の和が 15以下である。