学年

教科

質問の種類

数学 中学生

全部わからないので教えてくださいm(_ _)m

DC 5 活用問題 A社、B社の電話料金について調べた。 A社 B社の1か 図 7000 6500 5500 4500 月の電話料金は、基本料金と通話時間に応じた料金を合計 したものであり、下の表1、表2は、A社、B社の1か月の 6000 基本料金と通話時間に応じた料金をそれぞれ表したもので 5000 ある。 右の図は, A社における1か月の通話時間と電話料金 4000 の関係をグラフに表したものである。 B社の1か月の電話料 金は,通話時間が0分から150分までの範囲と150分をこえ 2500 た範囲で,それぞれの通話時間の1次関数であるとみなす 1500- こととする。 3500 3000 2000 1000円 500 0 25 50 75 100 125 150 175 200 このとき,次の (1) (2) の問いに答えなさい。 表1 A社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 |基本料金| 通話時間ごとの料金 10分から50分までの時間 無料 1分あたり30円 100分をこえた時間 1分あたり40円 2000円 50分から100分までの時間 は続いているとすると, 排水管を閉じてから何分何秒後ですか。 表3 月 1月 105 2000円 (1) A社において, 1か月の通話時間が85分であるときの電話料金を求めなさい。 (2) 1月から6月までの通話時間が下の表3であるとき、この期間について, A社の電話料 金の合計とB社の電話料金の合計を比べたら,どちらの会社の電話料金の合計のほう がいくら安くなるか答えなさい。 (円) 表 2 B社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 基本料金 通話時間ごとの料金 0分から150分までの時間 1分あたり20円 150分をこえた時間 1分あたり40円 2月 3月 140分 120分 Aft 4月 5月 6月 100分 110分 160分 関数編 2 1次関数

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

写真のオレンジ枠の問題なのですが、どうやって解くのかわかりません。 答えは、【100x+300y +5000=57000】です。 解説だれかお願いします!

(2) 次の問題について考えます。 問題 1個の仕入れ値が 100円 300円 500円の商品を、次のきまりによって仕入 れている商店があります。 仕入れで使う金額は毎回同じであること。 仕入れる商品の個数については, 1個 100円と300円の商品は仕入れ のたびに変わってもよいが, 1個 500円の商品は1回の仕入れにつき, 必ず2個だけとすること。 この商店は、前回の仕入れで100円の商品を36個, 300円の商品を23個, 500円の商品を2個仕入れました。 また,この商店は最近5回の仕入れで100円,300円,500円の商品を合計 231 個仕入れています。 この231 個の商品のうち, 100円と300円の商品の個数をそれぞれ求めなさ い。 この問題を解くために, 最近5回の仕入れで100円の商品をx個, 300円の商 品をy個仕入れたとして連立方程式をつくります。 あとの (i), (ii)の問いに答えな さい。 x+ y + ア イ = 231 (i) ①の式は,問題の中の 「最近5回の仕入れで, 仕入れた100円,300円,500 円の商品の個数の合計」 に着目してつくりました。 ①の式の ア に当てはまる数を求めなさい。 (ii) ②の式も, 問題の中の 「最近5回の仕入れで使った金額の合計」に着目してつ くることができます。 イ に当てはまる式をつくりなさい。

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

②の2500xと2000yの理由が分かりません💦 解説お願いします🙏🏻´-

山田さんは,鳥取県内のある商店で, 鳥取県産の牛肉、豚肉、鶏肉の3種類を販売する職場体験活動 を行った。 店長より 「6月3日に, 牛肉と豚肉はそれぞれ何kg 売れたのか。」と質問があり, 山田さん は次の 【6月3日の状況】をもとにして考え、あとのように店長に説明した。 (鳥取) 【6月3日の状況】 ・牛肉100gあたりの値段は,250円であった。 e ・豚肉 100gあたりの値段は, ・鶏肉 100gあたりの値段は、 豚肉 100gあたりの値段の70%であった。 ・3種類の販売量の合計は25kg で, そのうち鶏肉の販売量は5kg であった。 ・3種類の売り上げの合計は, 53000円であった。 【山田さんの説明】 鶏肉 100gあたりの値段は、 円となるので、 鶏肉 5kg の値段はイ円となります。 このことから、牛肉の販売量をxkg, 豚肉の販売量をkgとして, 販売量の合計に関する式をつく ると, ①となります。 売り上げの合計に関する式をつくると, ②となります。 これを連立方程式として解くと、牛肉の販売量はウ わかります。 200円であった。 (2) HIT & (1) 上のア 1000 ② 牛肉xkgの代金は250× xx=2500x(円), 豚肉μkg の代金は200× 1000 100 100 となる。 ア 140 イ 7000 ウ mt ca にあてはまる数を, ① (例)x+y=20 豚肉の販売量はエ 1kg, 豚肉の販売量はエkg だったと kg, ② にあてはまる式をそれぞれ答えなさい。 xy=2000y(円) 8 (例)2500x+2000y=46000 12 エ

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

自前の問題集の問題です! (2)は地道に式に当てはめて値を出すのが正規の方法でしょうか?? ちなみに解説には全て値を出して表にして求めています。 入試で出た場合時間が足りなくなるのではと思ってしまいます😢

活用問題 A社,B社の電話料金について調べた。 A社, B社の1か図 月の電話料金は、基本料金と通話時間に応じた料金を合計 したものであり、下の表1、表2はA社、B社の1か月の 7000 6500 6000 基本料金と通話時間に応じた料金をそれぞれ表したもので5000 5500 4500 ある。 右の図は,A社における1か月の通話時間と電話料金 4000- VES の関係をグラフに表したものである。 B社の1か月の電話料 2500 2000 金は、通話時間が0分から150分までの範囲と150分をこえ た範囲で,それぞれの通話時間の1次関数であるとみなす 1500 こととする。 SEX 1000 500 このとき,次の (1), (2) の問いに答えなさい。 0分から50分までの時間 2000円 50分から100分までの時間 100分をこえた時間 無料 1分あたり30円 表3 1月 1月 通話時間 125分 1分あたり40円 25 1分あたり40円 表1 A社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 表2 B社の1か月の基本料金と通話時間ごとの料金 基本料金 通話時間ごとの料金 |基本料金 通話時間ごとの料金 0分から150分までの時間 1分あたり20円 2000円 150分をこえた時間 1分あたり40円 2月 140分 (円) 3500 2000 3月 120分 ですか。 4月 100分 (1) A社において 1か月の通話時間が85分であるときの電話料金を求めなさい。 (2) 1月から6月までの通話時間が下の表3であるとき、この期間について, A社の電話料 金の合計とB社の電話料金の合計を比べたら,どちらの会社の電話料金の合計のほう がいくら安くなるか答えなさい。 ・ MOD 0 25 50 75 100 125 150 175 200 (分) A社 5月 110分 6月 160分 関数編 |2|

解決済み 回答数: 1