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数学 中学生

⑶の証明の装置IIを説明してるときの傾きは3+6=9ってどういういみですか?

4 右の図のような, 容器に水を入れる給水口 A とB, 【装置I】 容器から水を出す排水口Cがついた装置がある。こ の装置を【装置I】 とする。 【装置I】の給水口 A. Bからは,それぞれ一定の 割合で水が容器の中に注がれ, 排水口Cからは一定 の割合で水が容器から外へ排出される。 右の図のように,【装置I】とは別に、給水口D 【装置I】 と、E, 排水口Fのついた装置を用意した。この装 置を【装置I】とする。 【装置I】の給水口Dは【装置I】の給水口 A と、 給水口Eは【装置1】の給水口Bと給水する割 合は同じである。また, 排水口Fからは一定の割 合で水が容器から外へ排出される。 D 10時ちょうどに給水口 A だけを開いて、 空の容器 に水を入れ始めた。給水口Aを開いてから10分後に、 給水口Aは開いたまま, 給水口Bと排水口Cを開いた。 その後10時15分に給水口Bを 閉じた。 10時ちょうどに給水口Aを開いてからx分後の容器内の水の量をyLとするとき, 図 1は、この操作について、 0SrS25におけるrとyの関係をグラフに表したものである。 この【装置I】の容器に,【装置I】と同様に水をためようと思い,【装置I】と同 時の10時ちょうどに給水口DとEを使って水を入れ始めた。しかし,排水口Fを開 けたままにしていたため,実際には 15分間で28L しか水がたまっていなかった。水 を入れ始めてから15分後の時点で排水口Fが開いていることに気づき、すぐに閉じた。 図2のグラフで,点線はそのときの様子を表したものである。水を入れ始めてから 15分以上の範囲用で, 【装置Ⅱ】 の容器内の水の量が【装置I】と同じ量になる時刻を 図1 y(L) 50 求めよ。 40 図2 y(L) 30 50 20 40 10 30 0 10 20 25 30 (分) 20 10 … 次の(1)~(3)に答えよ。ただし, 給水口や排水口の開閉にかかる時間は考えないも のとする。 0 10 15 20 30 r(分) (1) 次の 内の文の空欄(ア)~(ウ) にあてはまる数を,それぞれ答えよ。 解答は,次の 内の条件I~条件Ⅲにしたがってかけ。 0SrK10のグラフから, 【装置I】 の給水口 Aは容器に毎分(ア) Lの割合 で容器に水を入れることがわかる。また, 10Mx^15, 15Sxい25のグラフから, 給水口Bは毎分(イ)L の割合で容器に水を入れ, また, 排水口Cは毎分 (ウLの割合で容器から水を排出することがわかる。 【装置I】と【装置I】 それぞれについて, グラフの傾きやグラ フが通る点の座標を示し, rとyの関係を表す式をかくこと。 条件I 条件Iで求めた2つの式を使って答えを求める過程をかくこと。 条件I 解答欄の 条件I の中に,あてはまる数をかくこと。 (2) 10時25分の時点で, 給水口Aを閉じた。 このとき, 容器内の水が再び空の状態に なる時刻を求めよ。 ABC- 3 10

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数学 中学生

この問題の解説お願いします。答えは、(1)が800L、(2)が130L、(3)が250時間後です。

3 1次関数の利用 H市の工場では, 2種類の燃料 A, Bを同時に使って, ある 製品を作っている。燃料 A, Bはそれぞれ一定の割合で消費 され,燃料Aについては,1時間あたり(30L消費される。 また,この工場では, 燃料自動補給装置を導入して,無人で 長時間の自動運転を可能にしている。この装置は, 燃料 A, B の残量がそれぞれ 200 Lになると,ただちに, 15時間一 定の割合で燃料を補給するように設定されている。右の図は, 燃料 A, B について,「ある時刻」から x 時間後の燃料の残 1700 1450 燃料B 燃料 A 200 O° 20 35 80 (時間) 15 量をyLとして,「ある時刻」から 80時間後までの x と yの関係をグラフに表したものであ る。このとき,次の問い答えなさい。 (1)「ある時刻」の燃料Aの残量は何Lであったか求めなさい。 [茨城県](1)4点, (2)(3)8点×2) (2)「ある時刻」の20時間後から35時間後までの間に,燃料 Aは1時間あたり何L補給されてい たか求めなさい。 (3)「ある時刻」から80時間後に燃料 A, Bの残量を確認したところ,燃料Aの残量は燃料Bの 残量より700 L少なかった。このとき, 燃料Bが「ある時刻」からはじめて補給されるのは 「ある時刻」から何時間後か求めなさい。

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