直線の式
めなさ
⑤図で,四角形 ABCD は AB=CD=3cm,AD=BC=4cm の長方形である。
2点P,Qはそれぞれ頂点 A,B を同時に出発し,点Pは毎秒1cmの速さで辺
AD上を,点Qは毎秒2cmの速さで辺BC上を, くり返し往復する。
グラフは,点Pが頂点Aを出発してから秒後の四角形ABQPの面積を
ycm2として,点PがAD間を1往復する間の, xとyの関係を表したものである。
このとき,次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。
(1)の変域が次のとき,xとyの関係を式で表しなさい。
10≤x≤2
3
2≤x≤4
3 4≤x≤6
X
6≤x≤8
(2) z=23のときのyの値を求めなさい。
D
1cm/s
SB
C
2cm/s
y (cm²).
y = 4= x.]
y=-
[y = y = 2x + 12
-π (秒)
3
[y = y=1/2x]
[y = 4 === x+
22
123
[y =
9回目に y=6 になるときのxの値を求めなさい。
[x=