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理科 中学生

この、作図の問題苦手です。考え方を教えてください。

たろ紙の上に, 金属 X, 銅, 亜鉛の金属 片を置いて, 右のよ うな装置を作った。 検流計の端子を2種 類の金属片につな 検流計 亜鉛の ■金属片 金属Xの。 金属片 銅の 金属片 食塩水で 湿らせたろ紙 ぎ、電流が流れる向きをそれぞれ測定した。 結果 金属Xから亜鉛へ, 金属Xから銅へ,銅から亜 MaZm Cu へそれぞれ電流が流れた。 考察、この実験から、金属のイオンへのなりやすさと 電流の向きの関係について, 電流は に向けて流れると考えられる。 【実験1】について, 次の(1)~(4) に答えなさい。 基本 下線部の気体を化学式で書きなさい。 Cl2 Ma点) ① ② に当てはまる操作を、 結 果の表の操作ア~ケからそれぞれ選びなさい。 (3点) 亜鉛の 金属片 右の図は, 硫酸銅水溶液に亜鉛の金 属片を入れる前のイオンのようすをモ デルで表したものである。 下線部⑥ のときのイオンのようすを表すモデル を下の図にかき加えなさい。 ただし、 ●は銅イオン, ◎は硫酸イオン, ○は 亜鉛イオンを示すこととし, 電子,電 子の動きおよび亜鉛の金属片に付着した固体は記入し Cuso4 なくてよい。 亜鉛の金属片 Cuso4+Zn Znsou tru (4点) 硫酸銅 水溶液 (4) イオンへのなりやすさが, 亜鉛 > 金属Y > 銅 > 金属 Xである金属Yがある。 金属Yの金属片と次の水溶液 から必要なものを用いて, 金属Yのイオンへのなりや すさを最も少ない操作回数で確かめるとき, 必要な操 ただし

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理科 中学生

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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理科 中学生

(2) その天体から観測するということですか??どういう状況かわかりません…!

3Gさんは,太陽だけでなく,惑星や太陽以外の恒星も月にかくされる現象が起こることに興味をもち, E先生と一緒に天体の動きについて調べることにした。次の問いに答えなさい。ただし,日本から観測した 月の左は東側、右は西側である。 (1)地球から観測して,地球, 月,太陽が一直線上に並ぶとき,太陽が月にかくされる現象は何と呼ばれて いるか、書きなさい。 【惑星や恒星が月にかくされる現象について調べたこと】 ・2021年には水星、金星, 火星が月にかくされる現象がそれぞれ2回ずつ, 合計6回起こった 6回のうち大阪から観測できる条件にあったのは、金星と火星の1回ずつであったが,いずれも昼間 の時間帯であった。 ・2021年11月8日の金星が月にかくされる現象は、大阪からの観測で は, 13時44分ごろから14時26分ごろの南南東の空で起きた。 2021年11月8日の金星, 地球, 太陽の公転軌道上における位置関係 は,図Iのようになる。 ・金星が月にかくされるとき, 金星は月の東側から月のうしろにかく れ始め、月の西側から出てくる。 図 I 金星の公転軌道 金星 地球 太陽 太陽やその他の恒星が月にかくされるときも, 月の東側から月の うしろにかくれ始め、西側から出てくる。 地球の公転軌道 (2) 次のア~エの文は, 水星、金星, 火星について,月にかくされる現象を大阪から観測する場合に, 日本 時間の真夜中 (23時から1時の間とする) に観測できることがあるかについて述べたものである。 内容 が正しいものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ア 水星のみ, 真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 イ 金星のみ,真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 ウ 火星のみ, 真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 いずれも、真夜中に月にかくされる現象を観測できることはない。 ウエ 大

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理科 中学生

解説が理解できないです。説明お願いします!

問題。 必ず解こう! 入試で差がつく 応用レベル 時間があるキミは挑戦してみよう! 入試本番までに解けるようになれば大丈夫。 (2) に答えなさい。 ('11 和歌山県 ) 2 次の各問いに答えよ。 ページの「講義」の内容で 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ( '13 大阪府) [実験] うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 100g をのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、 「反応前の質量」とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり 「反応後の質量」とした。 この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。 表1は、 その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 理科 化学 化学変化と物質の質量 60.8 1.0 1.2 質量 [g] の質量を調べる。 はかりとった。 るように入れた。 した。 一の後、粉末をよくかき混ぜた。 質量が増加しなくなったとき, ―た。 た。 この関係をグラフに表したもの 前後で変わらないものとする。 酸素が化合するか。 図2を参考 二号を書きなさい。 [ 適切なものを1つ選んで,そ そ 図1 薬包紙 電子てんびん 石灰石 図2 ・容器 うすい 塩酸 反応前 表 1 石灰石の質量[g] 反応前の質量[g] |反応後の質量[g] 90.56 1.00 91.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 91.12 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何g と考えられるか。 図3 図発生した気体 石灰石の質量[g] (2)実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は,何g と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 〔 g〕 2 図4のようにして, 0.6g 1.2g, 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱し、 できた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は,その結果を示したものである。 図 4 図5 マグネシウムの粉末 3.0 ステンレスⅢ ガスバーナー し 2.0 化合した酸素の質量g 1.0 ('11 静岡県) 表2 マグネシウムの質量[g] 0.6 1.2 1.8 酸化マグネシウムの質量[g] 1.0 2.0 3.0 [g] 0 1.0 2.0 マグネシウムの質量[g]

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理科 中学生

(2)教えてください🙇🏻‍♀️答え7〜8です

図3は、地層の観察の後に行われた授業の内容について、中学生がまとめたものの一部を 示したものである。次の(1),(2)に答えなさい。 図3 40 【観察した露頭と地層のようす】 40 光のみの層 】火山の石灰岩の層 40 露頭Ⅰ 露頭ⅡI 10m 9 10m 10m. 9 5m 5m 5m 0m 40mm 10m Om 10m 10m 110m 露頭の下の端の中央 露頭の下の端の中央 【観察した地域の地層のでき方など】 400砂泥の層は、土砂が河川Aによって運搬され、海底でたい積してできた。 「泥の層がたいしていた 当時のようす 楽していた[] FULLA 泥の層がたい積していた当時、 頭Ⅰ,Ⅱがあった場所。 露頭IIの火山灰の層は同じ時期の噴火でたい積した。 各地層は、厚さが一様で平行に重なっており、同じ向きに傾いている。 10km 40 ◎地層の上下の逆転や断層, しゅう曲はない。 (1) 次の文の①,② の { }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 露頭 I, IIにおいて, 泥の層の上に砂の層が見られた。このことから,砂の層がたい しはじめたときは、泥の層がたい積していたときと比べて、図3の河川Aの河口と露頭 イ近く}なりたい積する粒子の大き I, II があった場所との距離は①{ア 遠く イ 小さく}なったと推定できる。 さは② {ア 大きく (2) 図4は、方眼紙を用いて、 図3で示した露頭 Ⅰ Ⅱの下の端の中央の位置をそれぞれ示した ものである。 図4に示した地点Xにおける柱状 図をかくとき、観察した火山灰の層と同じ火山 灰の層は,地表から深さ何m~何mの範囲にあ るか書きなさい。 なお、図4の()内の値は、各露頭の下の 端の中央と地点Xの標高をそれぞれ示している。 また、頭ⅠⅡの下の端は水平な地面となっ ており、いずれの露頭も地面に対し垂直な平面 で、露頭Iは真東に,露頭Ⅱは真西に向いてい 図 4 100m 地点X (65m) 100ml 頭Ⅰ (30m) 道路 北 頭Ⅱ (45m)

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(エ)の解き方を教えてください

43 110 化学・演習 問2 金属を空気中で加熱したときの質量の変化を調べるために, 次のような実験を行った。 これらの 実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 〔実験 1 11 図1のように, 1.20g の銅の粉末をステンレス皿全体に広げ, 次の①、②の操作を6回くり返し, 皿の中の物質の質量の変化 を調べた。図2は、この結果をグラフに表したものである。 ①かき混ぜながら,しばらくガスバーナーで加熱する。 ②よく冷やしてから、皿の中の物質の質量を測定する。 〔実験 2] 銅の粉末の質量を 0.40g, 0.60g, 0.80g, 1.00g に変えて,それぞ 図 1 銅の粉末ステンレス皿 0.1 れ〔実験1] と同様の操作を、加熱後の質量の変化がみられなくなる 図21,60 までくり返し、できた酸化銅の質量を調べた。下の表1は,この結 果をまとめたものである。 ガスバーナー 0.15° 0.2 0.25 皿 表1 銅の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1012 酸化銅の質量(g) 0.50 0.75 1.00 1.25 〔実験3〕 0.30g, 0.60g, 0.90g, 1.20g のマグネシウムの粉末についても、 〔実験2] と同様の手順で操作を行い,できた酸化マグネシウム の質量を調べた。 表2は,この結果をまとめたものである。 マグネシウムの質量(g) 酸化マグネシウムの質量(g) 0.50 表2 0.30 の 1.50 中 物 1.40 質 134 20130 (g)1.20 0 0 0.60 0.90 1.20 2 3 4 5 6 加熱した回数 [回] 1.00 1.50 2.00 (ア)次の文は,〔実験 1] の下線部について,この操作を行う理由を説明したものである。 X に 適する内容を,空気という語を用いて10字以内で答えなさい。また,( V )にあてはまるもの として最も適するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 銅の粉末をまんべんなく X (Y)と反応させるため。 4.1.5 1. 酸素 2. 二酸化炭素 3. 水素 4. 窒素 かくか! 〔実験1]で,1回目の加熱を終えたとき,酸素と反応した銅の質量は何gか。最も適するもの を次の1~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 0.10g 2.0.12g 3.0.14g 4.0.50g 5. 0.53g 6. 0.56g 1 2 応 0.4 S(実験 1],[実験 2] の結果をもとに,銅の質量と銅0.5 と反応した酸素の質量の関係を表したグラフとして最 も適するものを右の1~4の中から一つ選び、その番号 >を答えなさい。 (エ) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.0g を完全 酸素と反応させたところ,酸化マグネシウムと酸化銅 の混合物が4.0g得られた。 酸素と反応させる前の混合物 中に含まれていた銅の粉末は何gか。最も適するものを 次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 2.1.2g 3. 1.8g 1.0.6g 4.2.4g 反応した酸素の質量 0.3 0.2 質 0.1 (g) 13 4 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 銅の質量[g] (I)

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