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理科 中学生

中3理科です! (4)、(6)の解き方を教えてください!! 答えは(4)が2.8g、(6)がウです!🙇‍♀️

7 次の〔実験1〕 〔実験2〕の結果を見て、後の各問いに答えなさい。 [実験 1〕 ある濃さの塩酸 A とある濃さの水酸化ナト リウム水溶液Bを下の表のように混ぜ合わ 溶液 25 中和 1) (2) E 4 (5 6 塩Aの体積(cm) 0 10 20 30 40 50 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥の6種類の 溶液を作りました。 水酸化ナトリウム水溶液 Bの体積(cm) 10 10. 10 10 10 10 10 〔実験 2 〕 NaOH 中和 中 At 次に①~⑥の溶液を蒸発皿にとりアル コールランプで温めて水を蒸発させたとこ ろ、固体が残りました。 その固体の重さを調 べたところ、 右の表のようになりました。 溶液 ① 2 固体の重さ(g) 1.20 1.42 1.64 1.75 5 (6) 1.75 1.75 0.22 (1)〔実験 2〕の溶液 ①と⑥で残った固体はそれぞれ何ですか。 化学式で答えなさい。 0.22 0.1 (2)〔実験1〕と〔実験2〕の結果から10cmの水酸化ナトリウム水溶液 B を ちょうど中和するのに必要な塩酸 Aは何cm ですか。 (3)(2)のときにできる固体は何gか。 (4)この実験で使った塩酸 A40cmと、水酸化ナトリウム水溶液 B25 cmを混ぜ合わせると、何gの塩ができますか。 (5) 75cmの塩酸を中和して、中性にするために必要な水酸化ナトリウム水溶液Bは何cmですか。 (6) 10cmの塩酸Aと20cmの水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた溶液を蒸発皿にとり、アルコールランプで温めて 水を蒸発させると,何gの固体が残りますか。 適切なものをア~オから選びなさい。 ア 1.92g イ 2.27g ウ 2.62g I 2.97g 3.32g x=30

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理科 中学生

(2)解説お願いします(>人<;) ちなみに答えは16.3×350=5705です

チャレンジ問題 次の実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 かんしつけい しっと (栃木) 実験1 1組のマキさんは, 乾湿計を用いて理科室の湿度を求めたと かんきゅう しど ころ、 乾球の示度は19℃で, 湿度は81%であった。 図1は乾湿計 用の湿度表の一部である。 ろてん 実験2 マキさんは,その日の午後, 理科室で露点を調べる実験をし た。その結果、気温は22℃で,露点は19℃であった。 図2は, 気 温と空気にふくまれる水蒸気量の関係を示したものであり、図中の A,B,C,Dはそれぞれ気温や水蒸気量の異なる空気を表してい る。 図1 乾球の度 17 乾球と湿球の示度の差[℃] 0 1 2 3 4 23100 91 83 75 67 22 100 91 21 100 91 20 100 91 (C) 19 100 90 18 100 90 82 74 66 82 73 -33 65 81 73 64 81 72 63 80 71 62 図2 2 空気中にふくまれる水蒸気量 25 20 20 15 16.3 飽和水蒸気量、 る 10 CA 5 D B C CB 何gか。 ただし, 理科室の体積は350m² で, 水蒸気は室内にかたよ (1) 実験1のとき 湿球の示度は何℃か。 (2)実験2のとき, 理科室内の空気にふくまれている水蒸気の質量は (1)17 [g/m²〕0 05 10 15 20 25 気温 [℃] 1922 チャレンジ問題 りなく存在するものとする。 (3) 図2の (2) 5705 で示される空気のうち、最も湿度の低い 6.0 g

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理科 中学生

(1)と(3)の問題の解き方を教えてください !!

6 化学変化の前後の質量を調べるために実験4を行った。 表4はその結果である。 次の問いに答えなさい。 [実験4〕 E ① うすい塩酸15.0cm を入れたビーカー全体の質量をはかると, 74.00gであった。 (3) ①のピーカーに石灰石 0.50gを加えると,気体が発生した。 気体の発生が終わってから再びピーカー全体 の質量を測定すると, 74.28gであった。 ②のピーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこと,または,反応がないことを確認してから, ピーカー全体の質量を測定した。この操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまで行った。 うすい塩酸 ビーカー 8:8.+ S:E 加えた石灰石の質量の合計(g) 反応後のビーカー全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 56 7334 74.00 9 電子てんびん 図8の炎 ②について,発生した気体の質量は何gか。 (2) 表をもとにして,加えた石灰石の質量の合計と, 発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを書き なさい。 ③ 実験4で、加えた石灰石の質量の合計が3.00g のとき,石灰石の一部が反応せずに残っていた。残った 石灰石を完全に反応させるには,同じ濃度の塩酸を最低何cm 加える必要があるか。

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