図1のように, 斜面が直線になるように、 二(S)
摩擦力のないレールと摩擦力のあるレールを
つないで水平な台の上に設置した。 物体X
を点A,点Bのそれぞれの位置でそっと離
図1
記録タイマー
タイマ(!)
物体X
摩擦力のない
テープ
点
レール
点B
摩擦力のある
✓ レール
C
英
水平な台
点D
してから点Dを通過するまでの運動を、1秒 DV
間に60回打点する記録タイマーでテープに
記録した。 それを6打点ごとに切り,左から
時間の経過順に下端をそろえてグラフ用紙に
はりつけたところ、 図2、 図3のようになっ
た。 物体Xを点Cの位置でそっと離したと
ころ, 物体は静止したままであった。
氏が
工図2点Aの位置で離し図3点Bの位置で離し
た物体Xの運動
た物体Xの運動
プ
長
選び、その符号をこな
0
時間
時間