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理科 中学生

2枚目の問題を解くために質量パーセント濃度を求めるのは分かるんですけど、物質がaは17.0でbは15.8で考えるのかがよく分からないです💦

9 (1) エタノール500 水 15cm を混ぜて、混合物の質量を 3 身のまわりの物質について調べるため、次の 〔実験1〕と〔実験2] を行った。 測定したら19.0gであった。これを図のように枝つきフラ スコの中に入れて加熱し、出てきた液体を3cmずつ3 試験管に集めた。 それぞれの試験管にふくまれるエ タノールと水の割合を調べたところ、1本目の試験管の 液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きかった。 0 17.9 7.0 40 60 80 20 18.0 18.3 18.7 19.1 19.6 15.8 30.7 53.0 83.5 122.5 [実験2] ① いろいろな温度で水50.0gに溶ける物質A, B の最大量を調べたところ、 表のように なった。 (2) 物質 A,Bを17.0gずつとり、別々のピーカーに入れ,それぞれに50.0gの水を加え て水溶液の温度を20℃にした。 このとき, 物質Aは全部溶けたが,物質Bは溶け残り が生じた。 3 ②の物質Aのビーカーを加熱し、水溶液の体積が半分ぐらいになるまで水分を蒸発 させたところ, 水溶液の中に細かい結晶ができた。 ④物質Bを80.0g とってビーカーに入れ, 50.0gの水を加えて水溶液の温度を80℃にした。 濃度 このとき、 物質Bは全部溶けた。 表 0.8 [温度 [℃] 5 (4.0 物質 A [ g] 物質B[g] 100 A B 17.0 17.0 とけた 280 INV PIDE 15g 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 [実験1]に用いたエタノールの密度は何g/cm か。 最も適当なものを,次のアからエまでの中か ら選んで, そのかな符号を書きなさい。 ただし, 水の密度を1.0g/cm とする。 ア 0.8g/cm3 イ1.0g/cm3 1.3 g/cm³ エ 1.5g/cm3 ・温度計 たけのこり 20€ 110 X 15 (2)〔実験1], 1本目の試験管の液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きいことを確認した 方法として最も適当なものを、 次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア/3本の試験管から, それぞれの液体を同量ずつ蒸発皿にとり、火を近づけて燃え方を調べる。 イ3本の試験管の後ろに白い紙を置き, 色がついているかどうかを調べる。 3本の試験管にスチールウールを入れて, 気体が発生するかどうかを調べる。 3本の試験管に息をふきこみ, 白くにごるかどうかを調べる。 枝つき フラスコ -水 17.0 190 to

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(5)です。なぜ答えが25℃ではなく15℃なんですか?

の語句を用いて簡潔に説明しなさい。 水蒸気の量図つより 13g 2 あらかじめくんでおいた水を金属製のコップに入れ, 図1のように氷水を少 図1 しずつ加えてゆっくりとかき混ぜ, コップの表面を観察した。 しばらくすると, コップの表面に水滴がつき始めた。 このときのコップ内の水温は15℃, 室内の温度計- 気温は25℃であった。 図2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 ただし, (2), (3)は図2のグラフを用いること。 (1) 次の文の①, ② に適した語をそれぞれ答えなさい。 ① ] Ⓡ[ コップの表面についた水滴は, コップのまわりの ( ① ) にふ 図2 くみきれなくなった水蒸気が凝結したものである。 水蒸気が凝結し 始めるときの温度を ( ② ) という。 (2) この実験を行ったときの室内の空気 1m²あたりにふくまれてい た水蒸気量は何gか。 [ ] (3) この実験を行ったときの室内の湿度は何%か。 小数第1位を四 捨五入して整数で答えなさい。 [ (4) 自然の中で,この実験と同じ理由で起こる現象を1つ答えなさい。 水蒸気量 1 (g/m³) 30 20 10 ガラス棒で かき混ぜる。 氷水 一金属製の コップ 飽和水蒸気量 ] 10 15) 20 25 30 35 気温〔℃〕 ? (13) (5) 室内の水蒸気の量を変えずに、 気温30℃に上げて同様の実験を行った。 このとき, コップの表面 に水滴がつき始めるときの気温は何℃であると考えられるか。 [

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(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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中1身のまわりの生物の観察 2の3の問題について AもBも日当たりがよく、かわいているのにハルジオンは、Aには生息していません。 その理由はどんな性質があるからかを答える問題です。 Aは人がよく通ると書いているので、踏まれに弱い性質だと思いました。 答えは、やわらかい土... 続きを読む

2 図1のA~Dの区域の環境と、3種類の植物タンポポ, オオバコ, ハルジオン}の有無について調べた。図2は、そ の結果をまとめたものである。 これについて,あとの1~4の問いに答えなさい。 eor JM OD #2 ES Eft EST 図 1 北4+ 網フェンス 車道 歩道 網フェンス トイレ 出入口 出入口 A 雑木林 B 低 木 ベンチ 公園 芝生 区域 環 地面付近の日当たり 境の湿り気 タンポポ 植 植物名 オオバコ ハルジオン A よい 少ない O B よい 少ない O ast 22 1.3種類の植物は、共通してどのような場所を好むか。 簡単に書け。 共通してどのような場所を好むか。 C 悪い やや多い A × D X. × × O × ○: ある △ : わずかにある X : ない X 多い F 2. 次の文の( ② ) にあてはまる植物名を3種類の植物から選び, 書け。 また、 ①、 ②にあてはまる区域をA~D 080からそれぞれ1つ選び,記号で答えよ。 DE TS ( ⑧ ) は, 日当たりや土の湿り気が同じ条件でも、 ①の区域には生息しているが、人がよく通ると思われ ②の区域には生息しない。 ea 3.2.のようになるのは、(ⓐ)にどのような性質があるからと考えられるか。

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【中3 生物】 ※上の表は人の吸う息と吐く息に含まれる水蒸気以外の気体を表しています。 ①から③までわかる方、一問でも良いので教えてくださると助かります🙇‍♀️

表 気 体 窒素 酸素 その他の気体 65-第6回 |吸う息にふくまれる割合 〔%〕 はく息にふくまれる割合 〔%〕 79.0 20.9 0.1 79.2 15.9 4.9 ① 1分間の呼吸で6.0Lの気体を吸収し、 同じ量の気体を排出するとき、1時間で何し の酸素が血液中に取り込まれたことになるか。 表をもとに答えなさい。 ② 血液によって体の細胞に運ばれた酸素は、栄養分を分解して生命活動のためのエ ネルギーを取り出すときに消費される。エネルギー源として一般的に利用している のは炭水化物(ブドウ糖)である。ブドウ糖だけを分解してエネルギーを取り出すと き,ブドウ糖,消費される酸素,排出される二酸化炭素、水の質量の関係は次の式 になる。 ブドウ糖(180g)+酸素 (192g) →二酸化炭素 (264g)+水(108g)+エネルギー 無肥 細胞に運ばれた酸素が,すべてブドウ糖の分解に消費されたとすると,1日あた り何gのブドウ糖が分解されることになるか。1gの酸素は750mLとし,運ばれた酸 素の量は①の体積を用いて答えなさい。 ③ 実際にエネルギー源として利用されるのは炭水化物だけでなく, タンパク質や脂 肪も分解されてエネルギーに変えられる。炭水化物,脂肪、タンパク質では,分解 されるときに消費される酸素と,排出される二酸化炭素の体積の割合がそれぞれ異 なる。たとえば,エネルギー源としてタンパク質が分解されると,最終的に尿中に 窒素をふくむ尿素が排出される。 このとき尿素中の窒素1gにつき6.0Lの酸素が吸 収され, 4.8Lの二酸化炭素が排出されている。 -4-71 呼吸によって消費された酸素が428.0L,排出された二酸化炭素が380.4Lであり, その間に排出された尿素中の窒素が8gであったとき, 炭水化物と脂肪を分解する ために消費された酸素と, 排出された二酸化炭素の体積はそれぞれ何Lか答えなさ い。 ただし, 呼吸によって吸収された酸素と排出された二酸化炭素は、すべて栄養 分の分解だけに関係したものとする。 を入れたら赤くなる。 インを入れたら重くなる。 える。 TEAR *****

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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