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理科 中学生

(2)の求め方教えてください🙏‼️ 答えは57%です

くう! ほうぼう ちょうき 【問題10】 次のような方法で、マツの葉の気孔のよごれから空気のよごれを調査し つぎ た。これについて、次の問いに答えなさい。 [方法1] いろいろな場所で、ほぼ間に突きさ のマツをさがし、蓄さ約1.5m にある葉を採棄 した。このとき、周囲の環境や採集地点を記 した。 [方法2] 右の図のように、 採集したマツの葉 けんびき かんさつ の気孔を顕微鏡で観察した。 かぞ [方法3] 葉の気孔 50個について そのうち何 個がよごれでつまっているかを数え、気孔の よごれ度合を調べた。3枚の葉について調べ、 よごれ度合いの平均値を求めた。下の表はそ れをまとめたものである。 採集場所 大きな交差点付近 住宅街で、公園に近い 住宅街で、駅に近い 高速道路の出入り口付近 セロハンテーブ よごれでつまっている気孔の数 1枚目の 2枚目の葉3枚目の 31 33 26 2 3 8 6 23. 29 かんたん せつめい であるためか。 簡単に説明しなさい。 1 4 25 マツの葉 観察が所 (2) 表のXのよごれ度合いは何%になるか。 求めなさい。 よごれの度合い (1) マツの葉の気孔によごれがたまるのは、気孔がどのようなはたらきをする器官 X 4% 12% 51%

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理科 中学生

(2)がどうやって求められるか教えてください🙇‍♀️ 答えは57%です

【問題10】 次のような方法で、マツの葉の気孔のよごれから空気のよごれを調査し た。これについて、次の問いに答えなさい。 [方法] いろいろな場所で、ほぼ同じ突きさ のマツをさがし、篤さ約1.5m にある葉を繰棄 した。このとき、周囲の環境や採集地点を記 した。 [方法2] 右の図のように、採集したマツの葉 けんびき かんさつ の気孔を顕微鏡で観察した。 [方法3] 葉の気孔 50個について、そのうち何 個がよごれでつまっているかを数え、気孔の よごれ度合を調べた。 3枚の葉について調べ、 よごれ度合いの平均値を求めた。下の表はそ れをまとめたものである。 採集場所 「大きな交差点付近 住宅街で、公園に近い 住宅街で、駅に近い 高速道路の出入り口付近 セロハンテーブ よごれでつまっている気孔の数 1枚目の 2枚目の葉 3枚目の 31 33 26 2 1 3 8 4 23 25 かんたん せつめい であるためか。簡単に説明しなさい。 6 -29 マツの葉 観察か所 (2) 表のXのよごれ度合いは何%になるか。 求めなさい。 H よごれの度合い きか (1) マツの葉の気孔によごれがたまるのは、気孔がどのようなはたらきをする器官 X 4% 12% 51%

未解決 回答数: 0
理科 中学生

(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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