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理科 中学生

(3)の求め方でなぜa地点とb地点の震源からの距離の差➗a地点b地点にp波が到着するまでの時間がp波の伝わる速さになるのか教えてください。

本誌 P.34~35 際かAの距離 20圏1年 3地震の発生した時刻(1) 主要動が 震源から の距離 右の表は,ある地震について,各地の 初期微動が 震源からの距離と, 初期微動,主要動が A はじまった時刻を表したものである。 はじまった時刻 はじまった時刻 7時26分53秒 7時27分01秒 56km 7時26分45秒 84 km 7時26分49秒 (1) 地点A, Bの震源からの距離の差は 日 何 kmか。 84km-56km=28km 82 (2) 地点A, BにP波が到達するまでにかかった時間の差は何秒か。 7時26分49秒-7時26分45秒=D 4秒 (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 秒 28km- 4s=7km/s L S/uX (4) 地点A,BにS波が到達するまでにかかった時間の差は何秒か。 7時27分01秒- 7時26分53秒= 8秒 (5) S波の伝わる速さは何km/sか。 8 3.5 km/s 28km- 8s=3.5km/s (6) P波が震源から地点Aに伝わるのにかかった時間は何秒か。 56km- 7km/s= 8s 8 (7) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。 7時 26 分 37 秒 7時26分45秒の8秒前の7時26分37秒である。 4地震の発生した時刻(2) 右の図は,ある地震の地点A,地点Bでの地 震計のゆれの記録である。 204 (地点B) (1) 地点A,Bでの初期微動継続時間は何秒か。 地点A OL 89 (地点A) 地点B 0E (2) 地点A,Bの震源からの距離の差は何 kmか。 8時15分8時15分8時15分8時16分8時16分 00 20秒 40秒 400 20秒 204km -68km3D136km 時刻 9EL (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 |uX 136km-20s=6.8km/s (4) S波の伝わる速さは何km/sか。 秒 6.8 km/s 136km-40s=3.4km/s (5) この地震が発生した時刻は, 何時何分何秒か。 3.4 km/s S/L 68km=6.8km/s=10sより,地点AにP波が伝わった時刻の10秒前と考えられる。 8時 14分 55 秒

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理科 中学生

(5)の③と④のフェーン現象の飽和水蒸気量を求める問題がわかりません。  解説を細かく書いていただけませんか?よろしくお願いします!

ロbdddl T オームの法用 200 R,300 エ、あたたかく湿っている。 (2) 図 1のように大陸から季節風がふき出 て,日本海側に雪が降る。 雪のもとになる水分はどこで取り入れられるか答えなさい。 (3) 図1の季節風の湿度は, 日本海側と太平洋側では, どちらの方が低いか。 (4) (3) のようになる理由を答えなさい。 知(71| (1) R。 大陸 日本海 日本列島 太平洋 6V 3) があり、 入われる。 500 10V R,02A R」 0.3A 【13)|| (1)| 山 4C 120 (5) 図 2は, 日 3 9W 本海側の 図2 P点(海抜 山頂 (海抜2800m) 24℃の空気のかたまり 「R点(海抜1200m) 0点(海抜1000m) 6 Om)で水蒸 *る 4 気をふく S点(海抜0m) P点(海抜0m) 1234 172-2部家 んだ24℃ 電流を流した時間 (分) の空気のかたまりが、海抜 1 200m の R点で雲をつくり, 2800mの山頂をこえるまで雨 を降らせて, 太平洋側の S点(海抜 Om)に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図 である。雲のない空気のかたまりは、100mごとに I℃変化する。 雲のある湿った空気の かたまりは、100mごとに 0.5℃変化する。次の①~⑤に答えなさい。必要ならば, 表(気 温と飽和水蒸気量の関係)を参照すること。 O P点で24℃の空気のかたまりは、 R点、山頂、 S点でそれぞれ何℃になるか求めなさい。 2 P点で24℃の空気が、山を越え①のS点のように温度が変化する現象のことを何というか 答えなさい。 比例の関係 【B) 2700) 500-0 %3D500 500 100 f5 20 - 5 2352」 (E) C(D) (6)の 3600) の1Wh A-B 『9} 1500-500 1000 100 10 10x 0.5= 5 15-5 ア Je00 ア (4)|×ウ 10,7 Q点の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して整数で答えること。 Tz ④ S点での湿度は何%になる か。小数第一位を 四捨五入して整数 で答えること。ただ し、山を下るときに 3 MA 表(気温と飽和水蒸気量の関係) 気温水蒸気量 気温水憲気量気温 水恋気量 気温水蒸矢量 気温水憲気量 1℃」 1500 500 = 000 1000 +100 310 10 +10モ20 [gl 【C] 【gl 1 5.2 8 8.3 15 128 22 194 29 288 2 56 8.8 16 136 23 20.6 30 304 その空気中の水蒸 3 59 10 9.4 17 145 24 218 31 32.1 気量に変化がない ものとする。 500 そ 100 4 6.4 11 100 18 15.4 25 23.1 32 338 20 + 5 5 6.8 12 10.7 19 163 26 24.4 33 35.7 00 6 7.3 13 11.4 20 17.3 27 258 34 37.6 7 78 14 12.1 21 183 28 27.2 35 39.6

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理科 中学生

合ってるかどうか教えてください! 間違ってたら解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

加熱後の質量一 oP 1化合した酸素来の質量 P TT Y olV 質量が一定になったときの 酸化マグネシウム(g 1.01. 1.56 200. 0.51. 化合した酸素(g) 0.21 0.41 0.60. 0.80. 今察》(1) グラフ1で加熱の回数を多くしても質買量のふえ方に限度があったのは, 金属の質量に対応した質量の 緑 が化合するためである。 6 (2) 銅マグネシウムと化合した酸素の質量のクラフは、グラフ2(⑥…グラフに記入)のようになった。 銅マグネシウムと化合した酸素の質量の間には, o.tt.. の関係ある。 (3) 銅マグネシウムの質量と化合した酸素の質 量の割合をそれぞれもっとも簡単な比で表すと, グラフ1 グラフ2 (g)2.0 (g1.0 20.8ーマグネシウム マグネシ 1.6 銅:酸素 =0 4.f. 1.2 マグネシウム:酸素 3D9 3:2 となる。 また。 0.6 銅 銅:酸化銅= ® 4:5. 0.8 0.4 マグネシウム:酸化マグネシウム 0.4 0.2 銅 =3:6となる 1:2 3 456 0.4 0.8 1.2 1.6 加熱の回数 金属の質量 (石確かめよう)》. (1) 1.00gの銅粉を何回も加熱したら, 1.25gの酸化銅ができ, その後は質量はふえなかった。このとき 化合した酸素の質量は何gですか。 (2) 銅と酸素が化合するときの銅と酸素の質量の比はどうなっていますか。 銅:酸素=L 4:1 」 (3) マグネシウムと酸素は3:2の質量比で化合する。0.45gのマグネシウムが完全に酸化したとき, 何gの酸化マグネシウムができますか。 [0.25g] [034] 0.3 30.9 1,25:火ニよ:1 5て-1.25 3:2- 0.45:7 3て-010 エ=D-30

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