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理科 中学生

中三の化学分野で、(3)のグラフの問題がよく分かりません🙇‍♀️

ている。 チャレンジ問題 図1のように,200gの塩化銅水溶液 図1 に電流を流したところ,一方の電極に銅 が付着し,もう一方の電極からは気体が 発生した。 電流を流す時間と電流の大き さを変えて,付着した銅の質量を測定す ると,図2のようになった。 (1) 図1で起こった化学変化を化 学反応式で表しなさい。 (2) 電極に付着した物質が銅である 20.10 と判断した理由として適切でない も, 原子核は+の電気をもっ ものを次のア~ウから選びなさい。 図g付着した銅 図 2 塩化銅水溶液 [g] 0.16 EUX DE 20.14 0.12 0.08 0.06 銅 0.04 20.02 電源装置 陰極 陽極 Step up. 電流計 600mA • 400mA 200mA 0 '0 2 4 6 8 10 電流を流した時間 [分] ア 物質に電流が流れたから。 イ物質に磁石を近づけると、磁石についたから。 ウ物質をこすると, 光沢が現れたから。 (3)図で,10分間電流を流したときの電流の大きさと付着した 銅の質量の関係を,解答欄の図にグラフで表しなさい。 (4)この実験と同じ塩化銅水溶液200gに,600mAの大きさで7 分30秒間電流を流した。 このとき, 付着した銅の質量は何gか。 4 (1) (2) (3) 息 (4) 付着した銅の質量g 0.14 0.12 10.10 10.08 10.06 質 0.04 0.02 0 5° (9点×4) 0 200 400 600 800 電流の大きさ [mA] 57

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②④の答えが寒冷、梅雨だったのですが、どうやって分かるのですか?教えてください🙇‍♀️

げ じゅん はく おきなわ 7 思考力UP まさとさんと先生が,5月下旬に2泊3日で行った沖縄修学旅行のときの天気について, 天気図を活用 して話をしている会話を読んで,次の問いに答えなさい。 先生:修学旅行の感想はどうだったかな。 まさと : 楽しかったです。 まさか, 晴れるとは思っていませんでした。沖縄 はもう ⑩入りしていたはずなので。 先生:それでは, 修学旅行期間中の天気図を見直してみようか。 図1が,出 発した日の12時の天気図だよ。 図2は2日目の12時の天気図だよ。 とちゅう まど まさと: 行きの飛行機は, 途中ずいぶんとゆれたのを覚えています。窓から 下を見ると雲も見えましたが, 図1 から考えると見えた雲は② じょうしょう か 前線の雲だったと考えられますね。 ところで, 飛行機が上昇中や下 こ まく い わかん こう 降中に耳の鼓膜に違和感があったのですが。 えいきょう 先生:それは③の変化の影響を受けたからだよ。 あくびをしたりつば を飲みこんだりしたら治ることが多いそうだよ。 なは む まさと: 那覇市に着いたら蒸し暑かったですね。 冷たいペットボトルの飲 み物を買ったら,ほどなく表面に (4) 現地で雨が降ら b なかったのは, ⑤ 前線が沖縄本島の北へ押し上げられていたか らなんですね。 きょり 先生: さて、帰りの飛行機だけど、同じ距離を飛んだのに、行きに比べる と20分ほど時間が短かったのに気づいていたかな。 それはどうし てだろうね。 まさと: えーっと,上空では 。 (6) ので, 飛行機が追い風を受ける ことになって速く飛んだのだと思います。 30° 「20 120% 図 1 40* 「201 120% 図2 101 が 1000 998- 130* LE 低 ¥1004/低 996 沖縄 「飛行ルート ・① 「高 1018 1 130' 1008 140 ° 0240 ( 1'022 140° 150° 996円 YEEO 1000 150%

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1⃣の(5)の電熱線dで発生する熱量の式の中に0.2Aとあるのですが、これの求め方を教えてください。

中学セミナー 7講座 理科 解答シート3 3 B 採点しよう! 1 回路と電流 図1の回路で, 電熱線a に加わる電圧 図1 と流れる電流の大きさを調べ, 表の結果 を得た。抵抗が30Ωの電熱線bと電熱 線 cを使った図2の回路で, 電流計は50 mA, 電圧計は2.4Vを示した。 図2と同 じ電熱線bと電熱線d を使った図3の回 路で,電流計は200mA, 電圧計は3.0V を示した。 ( 31 新潟改) 図2 電圧〔V〕 0 0.5 1.0 1.5 2.0 電流 [mA] 0 20 40 60 80 - 広 Ulia RS - I ( 12点×5) 電源装置 Q+ 〇〇 電熱線a 電源装置 電熱線b 30Ω 電流計 電圧計 + 〇〇 電源装置 10.2A ~ 電圧計 電熱線㎝ (1) 作図力UP 図1の回路について, 電 熱線aに加わる電圧の大きさと流れる 図3 電流の大きさとの関係を表すグラフを かきなさい。 (2) 図1の回路で, 電熱線の抵抗は何 Ωですか。 (3) 図2の回路で, 電熱線cの抵抗は何 Ωですか。 (4) 図2の回路で, 電熱線b が消費する電力と電熱線cが消費する電 力の合計は何Wですか。 (5) 図3の回路で, 電熱線bと電熱線dで40秒間に発生する熱量の合 計は何ですか。 電熱線b 309 スイッチ -0.1A Pl スイッチ 電熱線d AAAA n 電流計 電流計 スイッチ 電圧計 (2) (3) 100 (4) 電流〔〕 (1) mA 40 80 60 20 808 0.5 11.0 1.5 電圧 〔V〕 25 18 0.12 組 36 2.0 Q C W J 番名前 これで解決! 1 (1) 採点基準スペシャルへ (2) 1.0V÷0.04A=25Ω (3) 2.4V÷0.05A=48Ω 48-30=18Ω (4) 2.4V×0.05A=0.12W (5) 電熱線bで発生する熱 量... 3.0V÷30Ω=0.1A, 3.0Vx0.1A = 0.3W, 0.3W×40s=12J 電熱線dで発生する熱量 ・・・3.0V×0.2A=0.6W, 0.6W×40s=24J 発生する熱量の合計は, 12+24=36J 2注意(2) 銅+酸素→ 酸化銅 +0- 酸素は分子で存在する ので○○にする。 +00-

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(2)の答えの導き方が分かりません、答えは最大ウ 最小アでした。

次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 〔千葉〕 実験1 ① 図1のように、電熱線Aを用いて実 甘い焼き 験装置をつくり、発泡ポリスチレンのコッ プに水120gを入れ、しばらくしてから水 の温度を測ったところ、室温と同じ 20.0℃ だった。 ②スイッチを入れ、電熱線Aに加える電圧を 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。測定中、電流の大きさは1.5Aを示していた。 ③図1の電熱線Aを、発生する熱量が1/3の電熱 2 6.0 電熱線A 001 電熱線B 温度計 ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B ガラス棒 発泡 A ポリスチレン のコップ ・水 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 線Bにかえ、水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。電熱線Bに加える電圧を 6.0V に保って電4.0 水 5.0 の 3.0 2.0 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間、水の 温度を測定した。図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 1.0 じょうしょう 0 01 2 3 45 電流を流した時間 [分〕 電源装置、 電熱線A 実験2 図 3,4のように、電熱線A, B を用いて,直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電 流の大きさと、電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。 その後、電圧 計をつなぎかえ、電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図4 図3 電熱線B スイッチ ・電圧計 電流計 26.0V 電熱線A 電熱線B 26.0V 【発熱 (W) x 85 (1) 実験1で、電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何か 書きなさい。 消費電力 熱線ほ あたり (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線はどれか。また、消費電力が最小 となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれぞれ 度が大 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 最大[] 最小[] 得点UP!

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