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理科 中学生

(b)についてです 答えは⑤でした どなたか解説よろしくお願いします🙇

次の文章は、調べたことについてのSさんと先生の会話である。あとの(a),(b)の問いに答えなさ い。 Sさん: 低気圧を上から見ると,外側から中心へ向かって反時計回りに大気が吹きこんでいる ので,図1のように前線が変化するのですね。低気圧付近で,大気がうずを巻くように 動くのはなぜですか。 管 地球 先生:経度が同じで緯度の異なる, 北半球の3地点 a ~cを考えて図2 みましょう。 これらが図2のような位置関係にあり 地点b の 気圧がacの気圧よりも低い場合, 地球が静止している状態 であれば,a から b, cからbへ向かって、 図2の実線の矢印 のようにまっすぐ大気が動くはずです。 ところが, 地球は地軸 を中心に動いていますね。 C ●a 地軸 Sさん:はい。 地球は図2の のP の向きに, 1時間に Q ずつ自転しています。 ●e f MSN 先生:そうです。 その状態で気圧の高い方から低い方へ大気が移動 しようとすると, 地球の自転により, 北半球では進行方向に対 して右向きに,南半球では進行方向に対して左向きに力がはたらくのです。それにより, aからb, cからbへ向かう大気は,右にそれる力を受けながらbに到達しようとして, 図2の破線の矢印のように動きます。これが、大気がうずを巻くように動くしくみです。 Sさん:なるほど。では、南半球では、どのような低気圧ができるのでしょうか。 先生: いまの説明を図2の3地点dfにあてはめて、南半球では図1の前線X,Yがどの ようになるか考えてみましょう。

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理科 中学生

問2 を分かりやすく教えてください🙇🏻‍♀️

次に,<観察2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 <観察2> P <結果>の(2)で見られた黄色の種子と緑色の種 子を一つずつ取り出し, それぞれ図5のように,カ ケッターナイフで切り,種子の断面をルーペで観察し Aと図2の地点を献した た。 <結果 2 > 図6は, 観察 2 > の黄色の種子の断面をスケッ 図5 図6 O カッター ナイフ 子葉 種子 たものである。 黄色の種子の子葉は黄色であり、緑色の種子の子葉は緑色であった。 次に,実験を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験> (1) エンドウの種子のうち, 子葉が黄色の純系の種子を校庭の花壇Pに, 子葉が緑色の純系の なるほど 種子を花壇Qにまいて育てた。 (2)花壇Pで育てたエンドウのめしべに, 花壇Qで育てたエンドウの花粉だけを付けてできた 種子を観察した。 <結果3 > <実験>の(2)で観察したエンドウの種子は、全て子葉が黄色であった。 〔問2〕 <結果3>で観察した種子をまいて育てたエンドウの精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ 遺伝子について述べたものとして適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし,エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA,劣性形質になる遺伝子を a とする。 ア 精細胞は,遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 卵細胞は、全て遺伝子Aをもつ。 イ精細胞は,全て遺伝子Aをもつ。 卵細胞は, 遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 ウ 精細胞と卵細胞は,それぞれ遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 エ 精細胞と卵細胞は、全て遺伝子Aaをもつ。

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理科 中学生

[3]が答えを見ても分からないので解き方を教えて欲しいです🙏 答えは二枚目に貼ってます*

2 次の観測について, あとの問いに答えなさい。 図 1 透明半球 <三重県 > 図1は,よく晴れた春分の日に, 方位を記入した 画用紙の上に固定した透明半球を用いて天球上の 太陽の動きを表したものである。 透明半球のは, 9時 10時 11時, 南中した時刻,13時,14時, 15時に,それぞれ油性ペンの先端の影を透明半球 の中心0に合わせて, 太陽の位置を記録したもの である。 透明半球にかいた曲線は,記録したを なめらかな曲線で結び, その曲線を透明半球のふ ちまでのばしたものである。 なお, 9時に記録したと10時に記録したとの間の曲線の 長さは2.5cmであった。 西 南 北 0 東 画用紙 [1]太陽は天球上を動いているように見えるが,これは見かけの動きである。この太陽の1日 の動きを何というか。 答え [2] この日から3か月後、 同じ観測地点で太陽の動きを透明半球に表すと,どのようになると 考えられるか, 次のア~エから最も適当なものを1つ選べ。 ア イ ウ I 西 西 西 西 10 南 北南 南 南 北 10 0 0 東 東 東 東 [3] 図2は,図1の透明半球のふちと画用紙の南北を 難 結んだ線との交点のうち南側との交点をS, 南中 した時刻に記録した●をTとし, SとTの位置を 示したものである。 図2の点Sと点Tとの透明半 球上での最短距離は9.0cmであった。観測した春 分の日における太陽の南中高度は何度か。 ただし, 太陽は天球上を24時間で1周するものとする。 答え 答え 図2 T 透明半球 9.0cm 西 S 南 0 東 画用紙 北 地学編 大阪の

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