学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)が分かりません。教えてください!

風船 201 7 w: E wit イ ウw : 下 エ : 下 x : 減る w (3) 会話文中yzにあてはまる数値として最も適当なものを、次のア~オのうちから それぞれ一つずつ選び, その符号を書きなさい。 アイ 35 I 7 オ 9 を実 (4) 会話文中の下線部b のしくみによって発生する雲として適当でないものを、次のア~エのう ちから一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 低気圧の中心部分にふきこんだ空気が上空へ向かうことによって発生する雲 x : 増える x : 減る x : 増える しめった空気が夜間に地表付近で冷やされることによって発生する雲 しゃめん じょうしょう 空気が山の斜面にそって上昇することによって発生する雲 地表付近が強く熱せられ空気の流れができることによって発生する 3 抵抗器に加えた電圧と流れる電流の大きさの関係について調べるため、次の実験1~3を行 いました。これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 V 実験 1 (吐 ① 抵抗(電気抵抗)の大きさが異なる4種類の抵抗器 a〜dおよび15Ω, 25Ωの抵抗器を それぞれ1個ずつ用意した。 ②図1のような回路をつくり, 電源装置で, 抵抗器 a に加える電圧を0Vから5Vまで 1Vずつ変化させ,そのときの電流の大きさをそれぞれ測定した。 (3 電圧を0Vにもどし、 抵抗器 a を抵抗器 b ~ d および15Ω, 25Ωの抵抗器にかえて, それぞれ②と同じ操作を行った。 図2は,測定した結果をグラフに表したものである。 図1 2 AM S 抵抗器 a 電源装置 A 電流 A 20.5 電 0.3 〔A〕 0.4 0.2 0.1 0 0 1 23 電圧〔V〕 抵抗器d 2019年 千葉県 (前期) (29) 15Ωの抵抗器 抵抗器 c 25Ωの抵抗器 抵抗器 b 抵抗器 a 4 5 (8) 実験 2 図3図4のような回路を, 15Ω, 25Ωの抵抗器を使用してつくった。 電源装置の電圧を 3Vにし, Ⅰ~Ⅰの電流の大きさをそれぞれ測定した。 部b よ .L ] り

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

グラフのメモリ?の数とか書き方とか教えて欲しいです明日提出なので焦ってます🙇‍♀️

実験 物体のもつエネルギーと速さや質量の関係を調べる。 方法 小球の種類や速さを変えて小球を転がし、木片の移動距離を調べる。 結果 表を記入後、下のグラフに表す。 平均が割り切れない場合は、小数第3位を四捨五入する。 木片の移動距離(cm) 小球の 質量 速さ (km/h) エネルギー ② 運動エネルギー・ 《小球の高さ10cm》 速さ平均 km/h 2,28 228 2.3 B261 13.69 367 83.65 B 2.36 2.45 2.59 2.5 3.6 速さ 《小球の高さ20cm》 速さ平均 km/h) km/h 木片の移動距 m 2.98 64 0.20.26 2.342.6 木片の移動距 距平均 (am) 0,3 0.3 1.3 5.0 5.2 10.3 51 小球の高さ(km/h) 小球の速さと木片の移動距離の関係 (グラフ3本) 2.5 3,243,2 3,39 4.74 14.78 14.78 14.7 木片の移動(cm) 0.3 (am) 4:チ 平均 0.7 0.40.5 速さ (km/h) 362 326 小球の高さ30cm》 速さ平均 kmmti 小球の高さ10cm No.19 (提出) 10.7 0.43.35 3.40.50.6 木片の移動距 Mari 距平均 fami 0-7 10.7 10.4 24 0.7 5.3 5.24 5.25 6.5 6.5 6.6 ◎運動している物体がもっているエネルギー⇒ Q すいかを簡単に割るには、 どうしたらいいのだろう? Nb18 19から具体的に。 考察 ①表やグラフから、小球がもつエネルギーの大きさと、小球の速さと質量の関係は、どのようになっているか。 ②小球がもつエネルギーは、どのようなときに大きくなるといえるか。 106 小球の質量(g) 小球の質量と木片の移動距離の関係 AUKU 31

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題で、直列につなぐと抵抗は最も大きくなるのはわかるのですが、最も小さくなるときは電熱線pのみの時じゃなくて並列につないだ場合になるのはなぜでしょうか?わたしは電熱線pの時の方が小さくなると思ったのですが、、😭※答えはカです!!

第四問 電流の性質や電流と磁界について調べた次の実験Ⅰ ~IVについて,あとの1~5の問いに答 えなさい。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとします。 図1のように, 電源装置, 電圧計, 電流計, 30Ω 図 1 [実験 Ⅰ ] の電熱線P, スイッチを導線を用いてつないだ。 スイッチを 入れ、電圧計と電流計の示す値を記録し, スイッチを切った。 このときの電圧計の示す値は 7.5Vであった。 図2のように, 電源装置, 電流計, 電熱線P, 〔実験ⅡI ] 60Ωの電熱線Q, 端子, スイッチを導線を用いてつな いだ。 その後, スイッチを入れ, 電源装置の電圧を一 図2 定に保って電流を流し, 電流計の示す値を記録してス イッチを切った。 電流計 電熱線 Q 図3のように、切り込みを入れた厚紙を台 [実験ⅢI ] の上に置き,木材からつり下げたコイルが切り込みを 通るようにして, 木材をスタンドに固定した。 さらに, 厚紙の上に方位磁針A,B,C,Dを置き, 電源装置, コイル, 電熱線P, スイッチを導線を用 いてつないだ。 スイッチを入れたところ, コイルに矢印の向きに電流が流れた。その後, 方位磁 針のN極がさす向きを調べ, スイッチを切った。 [実験IV] ①図3の装置から厚紙と台, 方位磁針をとりはずし, 図4のようにコイルの一部がN極とS極 の間を通るようにしてU字形磁石を置き, 端子x,y, 電圧計,電熱線Pをつないだ。 ② スイッチを入れ、電圧計の示す値が10Vになるように電源装置を調節してコイルに電流を流 し, コイルの動きを観察した後スイッチを切った。 端子 x,y間につないだ電熱線Pをとりはずし, かわりに端子x, y間に電熱線Pと電熱線 3 Qを直列につないで②と同様の操作を行った。 4 ④ 端子x, y間につないだ直列の電熱線Pと電熱線Qをとりはずし, かわりに端子 x, y間に 電熱線Pと電熱線Qを並列につないで②と同様の操作を行った。 電源装置 + 0000円 電流計 +P booth RUN 端子 スイッチ 電熱線 P 0000円 電圧計 ammin 電熱線 P 端子

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

埋めてないところ教えてください🙏 書いてあるところも間違ってたら教えて欲しいです🙏

重量は降った雨水が流れたり、地面にしみこんだりしない状態でたまる水の量 で雨量計にたまった水の深さ(単位は )で表す。 重要【総計の使い方] BORE D の示度は19℃ この度は17°C って下の表より 左図のAが基準の温度計、Bが 気温(室温)を示しているのが ・気温は、地上から約 [ しくみ] mm 空気が乾燥してくると % 乾球と湿球示度の差[℃] 34 5 熱をうばうため 20 12 100 90 81 100 90 81 90 80 100 90 100 90 80 100 89 79 69 59 50 を当てないようにしてはかる。 のガーゼから水がどんどんと していく。その水が蒸発するときにガーゼの周りの 温度計の示度が下がる。 なる。 が低いほど、AとBの示度の差は [副題] ある日の午後3時に気象観測を行った。 図1 図1は空全体の雲のようす。 図2はふき 流しのようす。 図3は乾湿計の乾球の示 度をそれぞれ表したものである。 また, 東 表は, 乾湿計用湿度表の一部を表したも のである。これについて、 次の問いに答 えなさい。 141 □(1) 図1の雲のようすから,このときの天気は何か。 [ (2) 図2では, ふき流しが南東の方向にたなびいていた。 この ときの風向は何か。 (3) このときの風力は3であった。このと きの天気, 風向 風力を, 天気図記号で 表せ。 4) このとき、乾球と湿球示度や, 表を もとに湿度を求めると, 76%であった。 ① このときの気温は何℃か。 ② このときの湿球示度は何℃か。 の高さで温度計の [練習問題](左の表を使って求めなさい。 ① ある部屋の気温をはかったところAの示度が18℃、Bの 示度が13℃を示した。この部屋の湿度は %であね。 北 72 6456 72 63 54 ② ある部屋の湿度をはかったところ80%であった。この部 71 62 53 70 61 51 部の室温が17℃を示していたとき、Bの示度は °CE 示している。 AMY 温度計であり、実際の 温度計である。 青空 北 24 図2 ] (C) 26 25 24 23 22 乾球の示度 21 318 20 888 北 100 91 100 91 ふき流し [ [ に 82 乾球と湿球示度の差〔℃〕 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 100 92 84 76 69 62 100 92 68 61 84 76 83 100 91 75 68 100.91 83 75 67 100 91 74 66 82 81 1 図3 73 LL 3+01 72 ++ ゴート 23 FO www 65 64 60 59 58 57 56 で ℃

回答募集中 回答数: 0