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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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理科 中学生

(5)の③と④のフェーン現象の飽和水蒸気量を求める問題がわかりません。  解説を細かく書いていただけませんか?よろしくお願いします!

ロbdddl T オームの法用 200 R,300 エ、あたたかく湿っている。 (2) 図 1のように大陸から季節風がふき出 て,日本海側に雪が降る。 雪のもとになる水分はどこで取り入れられるか答えなさい。 (3) 図1の季節風の湿度は, 日本海側と太平洋側では, どちらの方が低いか。 (4) (3) のようになる理由を答えなさい。 知(71| (1) R。 大陸 日本海 日本列島 太平洋 6V 3) があり、 入われる。 500 10V R,02A R」 0.3A 【13)|| (1)| 山 4C 120 (5) 図 2は, 日 3 9W 本海側の 図2 P点(海抜 山頂 (海抜2800m) 24℃の空気のかたまり 「R点(海抜1200m) 0点(海抜1000m) 6 Om)で水蒸 *る 4 気をふく S点(海抜0m) P点(海抜0m) 1234 172-2部家 んだ24℃ 電流を流した時間 (分) の空気のかたまりが、海抜 1 200m の R点で雲をつくり, 2800mの山頂をこえるまで雨 を降らせて, 太平洋側の S点(海抜 Om)に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図 である。雲のない空気のかたまりは、100mごとに I℃変化する。 雲のある湿った空気の かたまりは、100mごとに 0.5℃変化する。次の①~⑤に答えなさい。必要ならば, 表(気 温と飽和水蒸気量の関係)を参照すること。 O P点で24℃の空気のかたまりは、 R点、山頂、 S点でそれぞれ何℃になるか求めなさい。 2 P点で24℃の空気が、山を越え①のS点のように温度が変化する現象のことを何というか 答えなさい。 比例の関係 【B) 2700) 500-0 %3D500 500 100 f5 20 - 5 2352」 (E) C(D) (6)の 3600) の1Wh A-B 『9} 1500-500 1000 100 10 10x 0.5= 5 15-5 ア Je00 ア (4)|×ウ 10,7 Q点の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して整数で答えること。 Tz ④ S点での湿度は何%になる か。小数第一位を 四捨五入して整数 で答えること。ただ し、山を下るときに 3 MA 表(気温と飽和水蒸気量の関係) 気温水蒸気量 気温水憲気量気温 水恋気量 気温水蒸矢量 気温水憲気量 1℃」 1500 500 = 000 1000 +100 310 10 +10モ20 [gl 【C] 【gl 1 5.2 8 8.3 15 128 22 194 29 288 2 56 8.8 16 136 23 20.6 30 304 その空気中の水蒸 3 59 10 9.4 17 145 24 218 31 32.1 気量に変化がない ものとする。 500 そ 100 4 6.4 11 100 18 15.4 25 23.1 32 338 20 + 5 5 6.8 12 10.7 19 163 26 24.4 33 35.7 00 6 7.3 13 11.4 20 17.3 27 258 34 37.6 7 78 14 12.1 21 183 28 27.2 35 39.6

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理科 中学生

(4),(5),(6)を教えてください

かたまりに も何という ーエできる。 山を乗り越えてきた空気が、風下側のふもとであたたかく乾燥して風となって吹く現象を ( ア )現象という。乾いた空気の温度変化の割合は標高差 100mにつき 1℃、 雲を伴いなが 7 ら上昇する空気の温度変化の割合は標高差 100m につき 0.5℃である。 風上側の山麓で気温 26℃、 湿度34%だった空気が標高 2600m の山の斜面を上昇する途中 で雲となり、雨を降らせた。その後、 山頂をすぎたところで雲は消失し、空気は風下側の山 麓へと下降していった。下の図は (ア ) 現象の模式図、 表はその温度での飽和水蒸気量 をまとめたものの一部を表したものである。 以下の問いに答えよ。 (18点) 温度 飽和水蒸気量 濃度|館和水蒸気量 Igm IC Lg/m] 100mにつき 約0.5℃下がる 100mにつき 約1℃上がる 1 5.2 25 23,0 2 5.6 26 24.4 3 5.9 27 25.7 100mにつき 約1°℃下がる 4 6.4 28 27.2 5 6.8 29 28.7 26°℃ 2600m 34% 6 7.3 30 30.3 7 7.8 31 32.0 風上側 風下側 8 8.3 32 33.8 (1)アに当てはまる語句を答えよ。 (2) 気温 26℃、湿度34%の空気が含んでいる水蒸気量は何 g/m'か。 小数第2位を四捨五入 し、小数第1位まで求めよ。 (3)気温 26℃、 湿度 34%の空気の露点は何℃か (4) 雲ができたときの標高は何 mが。 (5)風下側の大気の温度は何℃か (6)風下側の湿度は何%か。 整数で答えよ。 (7) 次の文は雲のでき方について述べたものである。 空欄①~④に当てはまる語句を答えよ。 水蒸気を含んだ空気のかたまりが上昇すると、上空ほど気圧が ( ① ) ので、空気の かたまりは( ② ) する。空気が ( ② ) すると気温が ( ③ )、水蒸気が ( ④ ) となり、雲ができる。 (8)気温が35℃以上の日のことを何というか。

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理科 中学生

④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ,気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき,ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ。 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく。 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと,山頂か らC地点までは雲がなかったが、 B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの,標高と温度の関係について調べ,次のようにまとめた。 * 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 図3 山頂 B 2100m 18℃ 50% R山 が 高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 *露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m°] || 10.0 || 10.7 温(℃) 気 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 25 気 飽和水蒸気量(g/m)| 18.3|| 19.4 || 20.6 || 21.8 21 22 23 24 26 27 28 29 30 23.0 24.4 || 25.8 ||27.2| 28.8 30.3 調査に関して、空気のかたまりが、A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと、山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて、 次の文の | に当てはまる数値を整数で, に当てはまる数値を四捨五入して整数で、 それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは,空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また,温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで、 B地点の標高は mであると考えられる。このあと,この空気のかたまりは, B地点 から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1mあたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は③ で, 湿度はおよそ %になると考えられる。

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理科 中学生

④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ, 気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき, ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ, 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく, 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 図3 山頂 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと, 山頂か らC地点までは雲がなかったが, B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。 また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの, 標高と温度の関係について調べ, 次のようにまとめた。 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 がり,標高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 B 2100m 18℃ 50% R山 露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 表 気 温(℃) 飽和水蒸気量[g/m°] 1 2 3 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 温(℃) 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 飽和水蒸気量 [g/m°] | 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 気 温(℃) 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 飽和水蒸気量(g/m] 18.3 19.4 20.6 21.8 23.0 24.4 25.8 27.2 28.8 30.3 調査に関して, 空気のかたまりが, A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと,山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて, 次の文の① 3 に当てはまる数値を整数で, 」に当てはまる数値を四捨五入して整数で, それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは, 空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また, 温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、 B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで, B地点の標高は から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。 空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1㎡あたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は mであると考えられる。このあと, この空気のかたまりは, B地点 3 でで, 湿度はおよそ| 4 |%になると考えられる。

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