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理科 中学生

地学の問題です。 (1 )と(3)が分からないので、 解説していただけると嬉しいです!

右の図は、低気圧のまわりにできる前線を示したもので ある。次の問いに答えなさい。 A。 (1) 地表付近が暖気におおわれているのは, 地点A~Cの どれか。記号で答えよ。 (2) X, Yの前線の名前を, それぞれ書け。 (3) X, Yの前線付近の空気のようすは, どのようになっ ているか。次のア~エからそれぞれ選び, 記号で答えよ。 B ウ エ ア イ 暖気 寒気 暖気 寒気 寒気 暖気 寒気 暖気 →前線の進む向き (4) Xの前線付近には, どのような雲ができるか。 次のア~オからすべて選び, 記号で答 えよ。 こうそううん ア 高層雲 せきらんうん せきうん けんそううん らんそううん イ 乱層雲 ウ 積乱雲 I 賞 オ 巻層雲 (5) 地点Bの天気は, この後どのようになると考えられるか。 次のア~エから選び, 記号 で答えよ。 ア 弱い雨が短時間降ってすぐにやみ, だんだん晴れていく。 イ 弱い雨が長時間降り続く。 ウ 強い雨が短時間降ってすぐにやみ, だんだん晴れていく。 I 強い雨が長時間降り続く。 (6) 右の図は, ある地点を前線が通過 24 1006 したときの気圧と気温の変化を 1時 22 1005 気温 20 1004 間ごとに記録したものである。 次の 18日 1003 0, ②に答えよ。 16日 1002 ① この地点を通過したと考えられ る前線の名前を書け。 ② 前線がこの地点を通過したのは, 何時から何時の間か。 次のア~ェ 14 1001 気圧 12- 1000 10 8 9 10 12 13 14 999 17 15 16 時刻[時) から選び,記号で答えよ。 ア 9時から10時の間 イ 10時から11時の間 ウ 11時から12時の間 エ 16時から17時の間 BH爆前線と温境前燥"エアイ ウ.エ円ウ ト腐館線イレ Y 転出() 気温 (℃)

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理科 中学生

(5)の①と②が分からないです! 解説していただけると嬉しいです。 答えは写真にあります!

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (実験) ガスパーナーで加熱しても質量が変化しないステン レス皿A~Dを用意し, 電子てんびんで質量をはかった。 図1 マグネシウムの粉末 2質量9.94gのステンレス皿Aにマグネシウム粉末を入れ, ス テンレス皿をふくめた全体の質量を電子てんびんではかると, 10.24gであった。これを図1のように加熱し,マグネシウム をすべて酸化マグネシウムにしてから, ステンレス皿をふくめ た全体の質量をはかると, 10.45gであった。 [3 ステンレス皿B~Dに, それぞれ異なる質量のマグネシウム 粉末を入れ,2と同じように加熱前後の質量を調べた。 きん か 4 ステンレス皿A~Dでの実験結果を, 右 ステンレス皿をふくめた 全体の質量 (g) ステンレス の表にまとめた。 (1) マグネシウムが酸化マグネシウムになる ステン 皿の質量 レス皿 加熱前 加熱後 かがくへん か かがくはんのうしき 化学変化を,化学反応式で書け。 (2) 下線部の10.45gのうち, 酸化マグネシ ウムの質量は何gか。 A 9.94 10.24 10.45 B 9.93 10.53 10.92 C 9.94 10.84 11.43 (3) マグネシウムの質量と酸化マグネシウム D 9.96 11.16 11.97 の質量の関係を示すグラフを, 図2にかけ。 (4) この実験でできた酸化マグネシウムにふ くまれるマグネシウムと酸素の質量の比を 最も簡単な整数の比で表せ。 (5) 1.80gのマグネシウム粉末をステンレス 皿Aにのせて短時間加熱すると, 全体の質 量が12.24gになった。 このとき, 次の① のの質量を求めよ。 図2 2,0 1,6 1.2 0.8 0 ステンレス皿の上にある酸化マグネシ 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 マグネシウムの質量 (g] ウムの質量 2 ステンレス皿の上に残っているマグネシウムの質量 | 2Mg + 02 → 2Mg0 | 0.51g 1,25g 1,05 H3:2 (3 図2中にかき入れよ。 ステンレス皿 酸化マグネシウムの質量(g}

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理科 中学生

この問題の解き方を教えて欲しいです。 答えは4.8gです。

6 次に,空のステンレス皿B, C, D, Eに, 質量の異なるマグネシウムの粉末をそれぞれ入れ, ②から 3 マグネシウムと銅を加熱したときの変化について調べるため, 次の[実験]を行った。 (実験) 0 空のステンレス皿A, B. C. D, Eを用意し, 電子てんびんでそれぞれの 図1 Cマグネシウム ステ d から 2 ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末を入れて, ステンレスI皿ILA全体の質量 を測定した。 ステンレス皿の質量を測定した。 ③ 粉末をステンレス皿Aの底面全体に広げて, 図 1のようにガスバーナーで一 定時間加熱した。 ガスパーナー ののステンレス皿Aを冷やしてから,ステンレス皿A全体の質量を測定した。 その後,ののステンレス皿内の粉末をよくかき混ぜてから, ③と④をくり返した。 (4 同じことを行った。 表1は,[実験]で, マグネシウムの粉末を用いたときの結果を, 表2は, [実験」で,銅の粉末を用いたときの禁闘 たものである。 と同じことを行った。 まふ 表1 B C D |E A ステンレス皿 20.00 20.00 20.00 【実験]の①の空のステンレス皿の質量[g] 【実験]の2のステンレス皿全体の質量[g] 1回 20.00 20.00 20.30 20.60 20.90 21.20 21.50 20.45 20.90 21.42 21.75 22.15 おもりを水 20.48 20.97 21.46 21.88 22.33 [実験]の3で加熱した回数と④の ステンレス皿全体の質量[g] 20.50 21.00 21.48 21.98 22.45 4回 20.50 21.00 21.50 22,00 22.50 5回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 ot J 合 ま 表2 ステンレス皿 【実験]のOの空のステンレス皿の質量[g] (実験)の②のステンレス皿全体の質量(g] F G H I 20.00 20.00 20.00 20.00 20.00 美学木 20.40 20.80 21.20 21.60 22.00 ウ 合 22.20 1回 20.45 20.90 21.32 21.76 (実験]の③で加熱した回数と④の ステンレス皿全体の質量[g] 2回 20.47 20.94 21.44 21.92 22.38 3回 20.49 20.97 21.48 21.97 22.46 4回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 5回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1)(実験]で,マグネシウィ 2|m||マ |マ

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理科 中学生

3番の解説お願いします!答えは405gです!

空気中の水の変化を調べる実験1, 2について, あとの問いに答えなさい 実験室をよく換気して, 窓とドアを閉め, 図1 実験開始時の室内の気温をはかったところ 22℃であった。図1のように, 金属製の容器 にくみ置きの水を入れ, 大型試験管の中に細 かく砕いた氷を入れて、容器の中の水をかき まぜながら冷去却していくと, 水温が14℃に なったとき, 容器の表面に水滴がつき始めた。 実験を行っている間,気温および実験室の空 気に含まれる水蒸気量は変化しないものと する。また, 表はそれぞれの気温に対する飽 和水蒸気量を表している。 大型試験管 【実験1】 温度計 ラ 金属製の容器 表 18 20 22 24 16 気温[℃] 飽和水蒸気量 g/m3] 10 12 14 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 9.4 10.7 12.1 (1) 下線部について, 容器の表面に水滴がつき始めたときの, 容器にふれている空 気の温度を,何というか。 (2) 実験室の空気の湿度として最も適当なものは, 次のどれか。 1つ選び, 記号で変 えなさい。 ア 7.3% (3)この実験室全体の空気を22℃から10℃まで冷却すると仮定したとき, 何gの水 蒸気が水滴になるか。 ただし, 実験室の空気の体積は150mとする。 イ 37.6% ウ 60.3% エ 62.4%

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理科 中学生

3番目の解き方がよくわからないので教えていただけませんか? 解答も載せておきます

6 ある日の夕方, 日本国内で震源の深さがごく浅い地震が発生した。この地震について, 次の(1), (2),(3)のようなことを調べた。 (1) 三つの地点A,B, Cにおける,この地地震による初期微動が始まった時刻,および主要 動が始まった時刻を調べ,下の表のようにまとめた。 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 地点A 17時59分14秒 17時59分50秒 地点B 17時59分05秒 17時59分 29秒 地点C 17時 58分59秒 17時59分15秒 (2) この地震による主要動について, 地点Cにおける人の感じ方や周囲のようすは,それぞ れ次のようであった。 屋内にいた人の大部分がゆれを感じた。また, 歩いていた人の中にもゆれを感じた人 がいた。 棚の食器類が音を立てることがあった。また,電線が少しゆれていた。 (3) この地震の発生によって生じたP波は,7km/s の速さであらゆる方向に伝わっていっ た。また,S波も一定の速さであらゆる方向に伝わっていったので,三つの地点A, B, Cにおける初期微動継続時間は,それぞれの地点の震源からの距離に比例している。 このことについて, 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 次の まる語をそれぞれ書きなさい。 内の文章は,地震に関する基本用語について述べたものである。①, ②に当ては 震源の深さを表す基準となる,震源の真上に位置する地表上の地点を(0)といい, 地震によるゆれの分布などを示す地図上においては,その地点は×印によって示されるこ とが多い。また,地震の規模(地震がもつエネルギーの大きさ)を表す値を( 2 )とい い,規模が大きくなるほど,その値は大きくなる。 2 (2)より,地点Cにおける, この地震によるゆれの程度を表す階級(現在の日本で使用されて いるもの)は,次のうちどれであることがわかるか。 イ 3 ウ 5強 エ、7 又1 この地震が発生した時刻は, 次のうちどれであったと考えられるか。 ある イ 17時58分47秒 ア 17時58分44秒 エ 17時58分53秒 ウ 17時58分 50秒 4 三つの地点A, B, Cのうちで初期微動継続時間が最も長かった地点は,震源から何 km離 24 16 2 れたところに位置しているか。 24 Ib

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