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理科 中学生

(8)〜(11)がわかりません! 解説お願いします...!

年 組 1 右の図のように、 銅粉をステンレス皿の上にのせうす く広げるようにかき混ぜながら加熱する実験を行った。 グラフはこのときの加熱回数とステンレス皿の銅粉の 質量の変化を示したものである。 次の各問いに答えよ。 (1) 銅粉を加熱すると銅粉の色は何色から何色に変化するか。 赤→黒 (2) グラフから銅粉を何回加熱したとき銅粉がすべて反応したか。 3回 (3) このとき起こった化学変化を化学反応式で書け。 ・2Cu+O2→2CO (4) この実験から、 0.4gの銅粉を完全に反応させると何gの酸化銅ができるとわかるか。 0.5g (5) この実験から、 0.4gの銅粉を完全に反応させると何gの酸素が化合するとわかるか。 0.1g (6) 銅と酸素はで何対何で反応するとわかるか。 最も簡単な整数比で書け。 銅: 酸素= 4:1 (7) 1.6gの銅を完全に反応させると何gの酸素が化合するか。 0.4g (8) 2.0gの銅を完全に反応させると何の酸化銅ができるか。 (9) 酸化銅を4.0g 得るには何gの銅粉を加熱すればよいか。 (10) この実験で加熱回数が1回のとき、 未反応の銅の質量は何gか。 (11) 銅粉 4.0gを加熱するところを誤って銅粉の一部をこぼしてしまったため、加熱後の酸化銅の質星は加熱を 繰り返しても 4.5g にしかならなかった。 こぼした銅粉の質量を求めなさい。 番 名前 1 鋼粉 /18問 '01 2 3456 加熱回数 〔回] 0.6 0.5 -0.4 0.3 0.2 [g] 0.1 加熱後の質量 40

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理科 中学生

浮力の問題が分かりません どれか1つでも分かるやつがあれば 教えて欲しいです🙇‍♀️

次の問題に答えなさい。ただし、水の密度は1g/cm'、100gの物体にはたらく重力は1Nとする。 2,5N 1 ばねばかりにおもりをつるすと、2.5N を示した。このおもり全体が水に 浸かると、ばねばかりの値は1.6Nを示した。 (1)おもりにはたらく浮力を求めなさい。 おもり Iyb N 25M- L6N= Q9Ne24 N (2)おもりの体積を求めなさい。 0.0 N --109 2 質量80g、体積110cmの物体を水に入れると、物体は水に浮いた。 (1)この物体にはたらく浮力を求めなさい。 g - 0.N (2)この物体が水に入っている体積を求めなさい。 物体 D.X N cm? (3)この物体を完全に沈めるためには、何g以上のおもりを物体の上に置け ばよいか求めなさい。 e 3 水が入ったビーカーを台はかりにのせると、400gとなった。 (1)水に質量70g、体積20cmのおもりを沈めたときの台はかりの値を求めなさい。 g (2)おもりをばねはかりにつるし、ゆっくり持ち上げたとき、何Nでおもりが浮くか求め なさい。 N (3)おもりが浮いたとき、台はかりの値を求めなさい。 g 4 おもり(密度0. 6g/cm') 108gを油(密度0.8g/cm')の中に入れると、おもりは一部が油面か ら出て浮く。 (1)おもりが油か受ける浮力を求めなさい。 N (2)油面から出ているおもりの体積を求めなさい。 cm? ( コ

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理科 中学生

(2)がわかりません💦 3枚目の赤線の所はグラフからどうやって読み取るのでしょうか?どなたか教えてください🙏🏻

ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い,結果を表1にまとめた。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加加え反応させ (a) 図1のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 物質と化学変化 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 40 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 く実験1> 図2 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 反応後 ると,二酸化炭素が発生した。 反応前 表1 E F A B D 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 6.00 千 貸封の風金 e8 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 93.90 94.90 ふす関 92.90 91.12 088 90.56 91.90 0.44 10 み2一 [1 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm°加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後, 発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0|| 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 人

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