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理科 中学生

(1)②について、電子を受け取るから陰イオンと考えたのですが、どうちがいますか??

2 塩化銅水溶液に電流を流したときの陽極と陰極で起こる反応を調べるために、 次の実験を行った。 これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験1】 右図のような装置をつくり、3Vの電圧で5分 電源装置 電源装置 プ +. 銅水溶液 電流を流した。 一方の電極には銅が付着し、 もう一方の電極からは気体が発生した。 このと き、豆電球は点灯し続けていた。 陰 豆電球 結びついて塩 【実験2】 気体が発生した電極付近の水溶液をこまご めピペットでとり、赤いインクの入った試験管に 滴下すると、 試験管内の赤いインクの色が消え た。 電極 ( 炭素棒 ) 塩化銅水溶液 いて塩素分子 (1) 次は、 【実験1】で銅が付着した電極について述べたものである。{}の中からそれぞれ適当なも のを選び、記号で答えなさい。 ①(ア)②(アイ) いて塩素分子 この電極は① {ア. 陰極 イ. 陽極}で、 ② {ア. 陰イオン イ. 陽イオン}が引きつけられた。 (塩素C)2 (2) 【実験2】 より 【実験】 で発生した気体は何か。 その化学式を答えなさい。 (3) 電極を元の位置にもどし、 3Vの電圧で長時間電流を流し続けたところ、 豆電球が点灯しなくなっ たこの理由を簡潔に答えなさい。(水溶液中のイオンが減ったから、

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理科 中学生

問2の①がよくわかりません😭😭 「電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさ」という言葉がイマイチわかっていないのと、 なぜそんな答えになるのか(3枚目)がわかりません!! よろしくお願いします🙏🏻🙏🏻

問1 右のグラフは、 図1の回路において、 電熱線にかかる電 圧と流れる電流の大きさの関係を示したものである。 ① 電熱線などの金属線に流れる電流の大きさが,金属線に かかる電圧に比例する関係を何というか。 ( ) ② 実験に用いた電熱線の抵抗の大きさ R [Ω]を右のグラフ から求めよ。 ( Q2) 電流 [mA] 60 140 40 201 20 1 10 20 電圧[V] 問2 電流計と電圧計の中には「内部抵抗」 と呼ばれる電気抵 抗があり、実際には電流計と電圧計には電流が流れ、電圧も かかる。これにより、図2図3のように電流計 電圧計を使 用し、電流計と電圧計が示した値から電熱線にかかる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる 実験を行った場合,どちらの回路を用いた場合でも右のグラフと一致しない。電流計と電圧計が 示した値とは, それぞれ 「電流計に流れる電流の大きさ」 と 「電圧計にかかる電圧の大きさ」の ことであるが,これらの値を「電熱線に流れる電流の大きさ」 と 「電熱線にかかる電圧の大きさ」 としているのである。 電流計の内部抵抗の大きさを[Ω] 電圧計の内部抵抗の大きさをR' [Ω] とするとき 次の各問いに答えよ。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさを,R, r, R' の うち必要なものを用いてそれぞれ表せ。 図2 ( Ω) 図3( §2) == • この実験で用いた電流計 電圧計の内部抵抗の大きさは,電流計では0.01 Ω 電圧計で はR' 50000 Ωであった。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗 の大きさは何Ωか。答えが割り切れない場合は小数第3位を四捨五入し, 小数第2位まで答え Q2) 図2( Ω) 図3(

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理科 中学生

この問題がなにがなんだかよく分からなくて😰💧 どなたか教えてくださいいいい🙏🥺

ろとう 5Sさんは,ある地域の露頭を調査し,博物館のボーリング試料と比較して,この地域の地層の 重なりを調べました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, この地域には, しゅう曲,断層, 地層の上下の逆転やずれはなく、各地層は場所によって厚さが異なることがない ものとします。 調べたこと ① 図1は、調査をした地域を示しており、各地点を結んだ図形は長方形で, 地点 X は 地点Wの真北の方向にある。 ②地点では,図2のように, 地層の南北方向の断面を観察できる。 この地点では,下 (3) ぎょうかい から順に,凝灰岩の層, 泥岩の層, れき岩の層, 砂岩の層が重なり、 その上の地層は草 や木におおわれているため、 直接観察することができなかった。 ふく u のれきが見つかった。 たいせき れき岩の層を調べた結果、 化石を含む 砂岩の層からは V の化石が見つかったことから, 新生代に堆積した地層である ことがわかった。 ちゅうじょう 博物館には,地点 X と地点Y のボーリング試料があり, これらをもとに, 図3のよう な柱状図を作成した。 博物館の資料によると,この地域では凝灰岩の層が2層見つ かっており,地点 Wにある凝灰岩の層は、地点Yのボーリング試料にあった凝灰岩の層 と同じものである。 また、この地域の地層は、南北方向には水平であるが, 東西方向には かたむ 傾いていることがわかった。 ④ 地点 W, 地点 X, 地点Y での地層の観察をもとに, 地点 Zの地下にある地層の ようすを考察し, 博物館の先生に確認してもらいながら柱状図を作成した。 この地域の 地層の重なりが、詳しくわかった。 図 1 図3 地点X 地点Z 地点X 地点Y 北 (標高20m) (標高20m) ..... 0 図 2 地点Wからの高さ 10m 地点W 地点Y (標高10m) ( 標高10m) 7 6 (m) 2 草や木 砂岩の層 れき岩の層 でい 泥岩の層 1 ぎようかい 凝灰岩の層 0 北← 地点 W →南 ..... ..... ..... 3 ..... 5 .... ..... www. ..... ..... れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層 凝灰岩の層 各地点からの深さ 9 10 11

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理科 中学生

図1の地点Cにおける地表から15mまでの深さの地層を、地点A、B、D、Eと同様の柱状図で表した場合、岩石Cの層はどの位置にあると考えられるか。解答用紙の図中に、図2に習って斜線で書きなさい。 という問題が全然分かりません!! どなたか教えてください🥲︎

6 日本のある地域の地層について調べるため、次の観察を行いました。これに関して、あとの(1)~(4)の 問いに答えなさい。ただし、この地域には、しゅう曲、断層、地層の上下の逆転はなく、各層は、ある 方位へ向かって一定の角度で低くなるように傾きながら平行に堆積しているものとします。 観察 図1のような地形が見られる地域において、 5 地点 A〜Eでボーリング調査が行われた。地点 A〜Eを真上から見ると、東西方向に、等間隔で一直線上に並んでいることがわかっている。 表1は、地点A~Eの標高をまとめたものである。 また、 図2は、各地点のボーリング試料を もとに作成された柱状図であるが、 地点 C の柱状図は示されていない。 図 1 地点 B 地点 D 地点A 地点 C 地点E 表1 地点 標高 [m] A 187 B 195 C 187 D 189 東→ E 195 西 図2 地点 A 地点B 地点 C 地点 D 地点E 0 000 000 OOO OOO Ooo OOO 000 5 10 10 [m] 地表からの深さ m OOO [ V V V OOO VVV V V V OOO V V V ooo V V V V V V V V V OOO v v v v v v VVV V V V v v v V V V VVV 15 V V V V V V VVV [ V V V ... V V V ○○○ 岩石 a の層 岩石bの層 岩石cの層 vvv 岩石d の層 岩石 eの層

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理科 中学生

(3)②がよくわからないですー、答えは0.24ですす。

2〈電流・電圧・抵抗〉 実験12について,あとの問いに答えなさい。 <宮城> 【実験1】 図1のように,電源装置,スイッチ,電流計, 電熱線a,電圧計 図1 をつないだ回路で,電圧計の目盛りが1.0V 2.0V 3.0Vになるように電 源装置で電圧を加えたときの、電流の大きさをそれぞれ測定した。次に, 電熱線 a のかわりに電熱線b 表1 をつないだ回路で同様にして 電流の大きさを測定し, それ ぞれの結果を表1にまとめ た。 電源装置 スイッチ 電熱線 電圧計の目盛り [V] 1.0 2.0 3.0 電流 (A) 電熱線 a 電熱線 b 0.08 0.16 0.24 0.16 0.32 0.48 電熱線b 電圧計 図2 電源装置 スイッチ 【実験2】 図2のように, 電源装置, スイッチ, 豆電球, 電熱線 a, 電圧計 をつないだ回路で、電源装置の電圧を3.0Vにすると, 豆電球が暗くついた。 このとき,電熱線 a の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 次に,電熱 線 aのかわりに電熱線bを同様につないだ回路で,電源装置の電圧を3.0 Vにすると,電熱線 a をつないだときよりも豆電球が明るくついた。この 電熱線a 豆電球 とき, 電熱線bの両端に 加わる電圧の大きさを測 定し, それぞれの結果を 表2 4 回路につないだ電熱線 電圧計 電熱線b a b 電熱線の両端に加わる電圧[V] 2.3 1.5 豆電球の明るさ 暗い明るい 表2にまとめた。

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