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理科 中学生

思考問題

B 練習問題 学習日 月 日 点 <5点×4) 1 酸化銅と炭素の反応 130C 図のように、酸化銅と活性炭の 混合物を試験管に入れ. ガスバー ナーで加熱すると気体が発生して 石灰水が変化した。 気体が発生し なくなった後、試験管には赤色の 物質が残った。 (1) 下線部で, 石灰水はどのように変化したか。 (2) 試験管に残った赤色の物質は何か。 酸化銅と活性炭 4 鉄 ガラス管 次の 1 図 入れ 分い 2 熱 石灰水 2 で て この実験で、1酸化銅と②活性炭(炭素)に起こった化学変化 をそれぞれ何というか。 3 (6点×3) 2 化学変化と熱 1308 (1) 次の文の1, ②にあてはまる語をそれぞれ書きなさい。 化学かいろでは, 鉄が( ① )と化合するときに熱が発生し、 温度が上がる。 このように, 化学変化によって温度が上がる反 応を( ② )という。 口(2 2) 口(S (2) 温度が下がる化学変化を, 次のア~ウから1つ選びなさい。 アマグネシウムリボンと酸素が反応して, 酸化マグネシウム ができる。 イ 水酸化バリウムと塩化アンモニウムが反応して, アンモニ アができる。 ウ 水素と酸素が反応して, 水ができる。 3 化学変化と質量0 1212 図のように,うすい塩酸20.00gを入 薬包紙、 れた容器と石灰石1.00gをのせた薬包 石灰石, 紙全体の質量をはかった。 その後, 容 器に石灰石を入れて完全に反応させ, 反応後の全体の質量をはかった。 この 実験を石灰石の質量のみを変えてくり 返し行い,表の結石灰石の質量[g) 1.00| 2.00| 3.00 (6点×2) 電子てんびん 容器 うすい 塩酸 ヒント (2) ます、 る気体が何gで一足に かを求めよう。その 体が、何gの石灰石 するかを,比を使っ 4.00 5.00 反応前の質量(g] 91,00 92,00|93,0094,00 95.00 反応後の質量(g) 90.56|| 91.12| 91.68 92.57 93.57 口(1) 石灰石が1.00 g. 2.00g, 3.00gのとき, 石灰石が1.00gふえる 果を得た。 よう。 ごとに,発生した気体は何gずつふえているか。 口(2) このうすい塩酸20.00gと過不足なく反応する石灰石の質量 は何gか。

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理科 中学生

(4)が分からないので教えてください。

問題3 酸化銅の粉末と炭素の粉末を使って, 次の実験の~③を順に行いました。- あとの問いに答えなさい。 「実験】 図1 酸化銅と炭素 ピンチコック ゴム管 す 0 質量8.00gの酸化銅と質量0.15gの炭素をよく混ぜ合わ せたものを試験管 Aに入れ,図1のようにガスバーナー で加熱したところ, ある気体 X が発生し,試験管 B 内の 石灰水は白くにごり,試験管 A内に銅ができた。 2 気体 X が発生しなくなってからガスバーナーの炎を消 し,ゴム管をピンチコックで閉じた。試験管 Aが十分冷え た後に,試験管A内に残った固体の質量をはかったところ, 7.60g であった。 3 酸化銅の質量は 8.00g のままで,炭素の質量を 0.30g, 0.45g, 0.60g,0.75g, 0.90g に変えて,実験①, ②と同 様の実験を繰り返し行った。図2は,これらの結果をグラ フに表したものである。 (1) 実験のでは,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができ 試験管A 石灰水 試験管B- 図2 t た。このように, 酸化物から酸素がうばわれる化学変 化を何というか。 (2) 気体Xの化学式を書け。 6° 0.159.30 a5 0.56.0.75 090 炭素の質量g 山 9.0 TK 8.0 (3) これらの実験における, 炭素の質量と試験管A内 質 7.0 6.0 にできた銅の質量との関係を右のグラフにかけ。 (4) 質量 6.00g の酸化銅と質量 0.15g の炭素を用いて 実験の, のと同様の実験を行うとき, 反応せずに残る 5.0 【gl 4.0 3.0 2.0 酸化銅の質量は何g か。また,このとき発生する気 1.0 体Xの質量は何gか。 0 °o 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量lg 図試験管A内に残った固体の質量同 試験管Aにできた

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理科 中学生

[実験]で酸化銅の質量を4.00グラムから5.00グラムに変えると、反応後にできた銅の質量は、もとの[実験]と比べてどのようになるか。混合する炭素粉末の質量が0.2グラムのときと0.6グラムのときの組み合わせとして最も適するものを次の1から6の中から1つ選びなさい。 1 0... 続きを読む

【間8】Kさんは、化学変化と物質の質量との関係について調べるために、 次のような実験を行った。この実験 と結果について、 あとの各問いに答えなさい。 [実験] 酸化銅 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し、図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に 操作を行った。ただし、 試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 のの混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を 0.20g、0.30g、0.40g、0.50g、 0.60gに変えて①~④の操作をそれぞれ行う。 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、 試験管Bの中の石灰水が白く濁った。実験結果 3) 4 [結果) をもとにグラフを作成したところ、図2のようになった。 図1 図2 質試 4.00 酸化銅と炭素粉末 の混合物 3.60 試験管A ゴム管 ガラス管 3.40 試験管B 園 3.20 0.20 0.40 0.60 有灰水 炭素粉末の質量(g) 試験管Aの中にある固体の

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