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理科 中学生

マーカーつけてるとこ教えてください!! 1枚目は、エ 2枚目は、100% 3枚目は、アです

1し しレた0林一 2 [実験2] 図3のように, ビーカーに水を入れて. 、 体積の変化を見るため 溢面の高きに印を付け。ラップでふたをして, ゆっくりこ おらせた。全て の水がこおったのち, 質量と体積の変化を調べた。 [実験3] 実験2の水を砕き, 図4のように. 水とエタノールがそれぞれ 入った試験簿ん, Bに同じ大きさの水のかけらを入れた。 水に入れた水は 党いたが, エタノールに入れた氷は、 試験管の底に沈んだ。 ン(1) 次のアーエのうち, 物質が状態変化するときの粒子の様子を述べたも のとして, 最も適当なものを一つ選び, その記号を書け。 ac み ア 粒子の数が族化しでいる。 1 イ 秒子が列の物質に変化しでいる。 1 ウ 粒子の大ききが変化している。 水 6 1 図4 エ 粒子どうしの間隔が変化している。 1 /(2) 水が水に状態変化したとき, 密度はどのようになったか。「大きくなった」. 「小さくなった」. 「変わらなかった」のいずれかの言葉を書け。また, あのに由も 質量と体積の 変化に触れながら, 簡単に書け。 (9) 次の文の①②の ( } の中から。 それぞれ 実験3から, エタノールより水の方が : 絆きい

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理科 中学生

(3)の②です。 中和は発熱反応なので、温度が上がっている、ABだけのアだと思ったのですが、答えは、オでした。 なぜ、全てのビーカーで中和が起きているとわかるんですか?

優子きんは本とアルカリの水溶液の性質について調べ るため。 次の実験 1 Tを行った。 験1 食塩水でしめらせたろ紙とpH試験紙を, 18図の ようにスライドガラスに置き, 金属製のクリップで とめて電源装置につないだ。次に, うすい塩酸をし みこませた糸を pH 試験紙の中央に置き, 電圧を加 えて pH 試験紙の色の変化を観察した。 実験T 実験1のうすい塩酸を。うすい水酸化ナトリウム 水溶液にかを, 同様の操作を行った。 スライドガラス 1 ) 水溶液の酸性やアルカリ性の強さを表すには, pH が用いられる。 実験TIで用いぃた%o アーウの水浴液をpH の値が大きい方から順に並べ。 記号で答えなさい。 ア 食塩水 イ うすい塩酸 ウ うすv水酸化ナトリウム水溶流 2 ) 実験1 のどちらも, 電圧を加えたことで pH 試験紙の色が変化していった。 ※より1睦 側の pH 試験紙の色が変化したのは① (ア 実験I イ。 実験) で。 このとき色が変化した のは. 陰極に向かって② (ア 水素イオン イ 水酸化物イオン) が移動したからであ2。 ①, @の ( ) の中からそれぞれ正しいもゃのを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 炊に優子さんは 酸とアルカリの水溶液を混ぜた液の性質について調べるため, 実験四を生2た 実験息 うすい塩酸50.0cm?を入れたビーカー Aに、うすい水酸化ナトリウム水溶溢10.0cmとた 40.0cm'を加え, 混ぜた後の液の最高温度を測定した。 その後。 BTB 液を数潜加え, 62 秋化を調べた。次にビーカーB、C。 Dを用意し。 うすい培酸の量はかえずに, 2すいポ 破化ナトリウム水溶液の量と水の量をかをで。 ビーカー A と同様の操作を行った。 なな 実験に用いたうすい塩酸。うすい水酸公ナトリウム水溶液 水はすべて27.0じであっだ: 19表は, その結果を示したものである。 19表 ピーカーA | ビーカーB 加えた水酸化ナオトリウム水溶液の量 (cm 10.0 20.0 1 加えた水の量 (cm 40.0 30.0 | 上ぜた後の液の最高温度【で) 29.2 31.4 (-B1H流の色 黄色 し (3) 19表について, BTB 液の色から. ビーカー [⑪] が中性であるとわかる。 また 0 の六の最高温度から, ビーカー[② ] で中和が起こったとわかる。 まで和きえ じ mi [5 ] に当てはまるものを。 次のアーオからそれぞれつずつフび, 放9 な さい。 アイ ALBA 0 49。ロAaの OOだけ語 区 、Oだゆ ミプ ん "4 家際阻において, 混た後の流に含まれる[①]の数は. ビーカーAにし人で な CDの順に2倍, 3倍。4倍となる。 また。 混ぜた後の溢に含まれるの」の数に ADのすべてで一定である。 [G]. [の] に壮導なイオン天を入れなさい。 sm お 一

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(3)は、なぜオになるんですか?

の2ル34のJ を身につけよう ! ことができる記録タイマーと質量]jk。 をえなきい。 ただ るものとする 1 秒間に50 回の点を拓つ の実朋に関して, あと の間い!( はたらく摩扱力は無視でき 台了の巡動を調べるために, の台車を用いて. 次の実験1 2を行った。 こ 運動する台車にはたらく麻近力, および紙テープに (新潟県) 中B22 上 28加 [実験1] 図1 のように, 紅| に沿って移動きせた。 次に, 1トのP拓から。謝き 35qmの刈面上のQ点まで, 合理を手で独 語還を手で支をながら』 底チーブを全車につけた その後。手を静かに離したところ, 主車は斜面に沿ってまっすぐに りはじめた。このと きの台車の連動を紙テープに記録した。 図らのように, 台車がP眼に達するまでに記録きれた紙テープブを5 打点ごとに切って, から順に紙にはった。 [実験2〕 図8のように。 実験1で使用した紐面の角廃を大きく レで』 実只1 と同じ手順で実ゆ を行った。ただし, 台車を世く位置R点は。実腔1 と同様に。 P点から 35cmの』 5 図3 穫テープ |記録タイマー 1 台車 レンン プンンクフアンン ⑪) 実験1につい< 車をP点からQ点まで移動させるとき ただし 質量 100gの物体にはたらく重力を 1 Nとする。 (2) 図GのCの紙テープの長さは6.6cmであった。 さきは何cm/sか。 時の (⑬) 笑只1. 2について, 合軸をFRるときの右車にはたらく力と 二 0 た凛として。 疹も適当なものを』兆のアーオかち1つ選べ Hi ツア 全面の角度が大きいほど. 吾車にはたらく君面に垂下なの 時 炎験1における P点での速きは, 2 SI SM ドイ/生の名有がきいほど。右弟にはたらく衝面 になのカミ 完族1 におけるP応での如きは。 実験2におけるP京での之きと第しいい 、光。 全旧の角記大きいほど。 右車にはたらく妊面方向のカボ大きくなっ。 おける上での逆さは 容際2におけるPでの如きより大きい。 細の名庶が大きいほど 右症にはたらく作面方向のカがたきくなろ おけるE不での逆きは 家験2におけるP点での池きより小さい。 オ 純加の角度が大きいほど。 訓! く編向の力が大きくなる。また くなる。 また また。 実験」 に

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