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理科 中学生

写真の問題の(3)の問題の解き方を教えてください。答えは、ウです。

13 表は, A~Cの混合物を示したものである。 図は, ミョウバンと食 塩のそれぞれについて, 100gの水にとける質量と温度の関係を表し たグラフである。(2種類の物質を同時に水にとかしても,それぞれ の物質がとける質量は,グラフのとおりになるものとする。) 次の問 いに答えなさい。 水 15cmとエタノール5cm 3 A B 砂2gと砂糖10g C ミョウバン40g と食塩10g 約24g 000gの水にとける物質の質量g エ約32g 70 水 60 50 40 物 30 20 10 [g] 0 111 ミョウバン 食塩 THHE (1) Aを加熱してエタノールを取り出すには、 何という方法を用いたらよいか, 書きなさい。 また, この方法は物質のどのような性質の違いを利用したものか, 書きなさい。 (2) B を水に入れてかき混ぜてからろ過することで,砂と砂糖水に分けることができる。 その理由 「紙の穴 (すきま)」 という語を用いて, 簡潔に書きなさい。 Cを60℃の水200g に入れてよくかき混ぜたところ, 完全にとけた。 この水溶液の温度を10 ℃まで下げると,どちらの物質が取り出せるか, 書きなさい。 また, 取り出せる質量はいくらか, 次のア~エから選びなさい。 ア約2g イ約8g '0 10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃]

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理科 中学生

至急です!! 中2理科です。問4が分かりません。 解説していただけませんか?? 分かりやすかった方ベストアンサーに選ばさせてもらいます! よろしくお願いします🙏

酸化銅の粉末と炭素の粉末を使って,実験①〜③を順に行った。 次の各問の答を、答の欄に記入せよ。 3 【実験 ① 質量 8.0gの酸化銅と質量 0.15gの炭素をよく混ぜ合わせたもの を試験管Aに入れ, 図1のようにガスバーナーで加熱したところ、 ある気体Xが発生し、 試験管B内の石灰水は白くにごり,試験管A 内に銅ができた。 ② 気体Xが発生しなくなってからガスバーナーの炎を消しゴム管 をピンチコックで閉じた。 試験管Aが十分冷えた後に,試験管A内 に残った固体の質量をはかったところ, 7.6gであった。 ③ 酸化銅の質量は8.0gのままで, 炭素の質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 20.75g 0.90gに変えて, 実験①, ② と同様の実験をくり返し行った。 図 2は、これらの結果をグラフに表したものである。 問1 実験①では, 酸化銅から酸素がうばわれて銅ができた。 このように、酸 化物から酸素がうばわれる化学変化を何というか。 問2 実験②で発生した気体×は何か。 化学式で書け。 問3 これらの実験における, 炭素の質量と試験管A内にできた銅の質量との関 係を表したグラフはどれか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 8.0 問 できたの 1 炭素の質量(g) 0.90 できたの 炭素の質量(g) イ 0.30 間 2 できたの 炭素の質量 [g] ウ 0.90 できたの 問 3 炭素の量 [g] エ 問 還元 CQ2 エク In 酸化剤と脱査 KRA 0.90 残った C S 10 RIS ゴム管 ピンチコック 問4 質量 6.0gの酸化銅と質量 0.15gの炭素を用いて実験①, ② と同様の実験を行うとき, 反応せずに 残る酸化銅の質量は何gか。 また, このとき発生する気体X の質量は何gか。 石炭水~ BCE B 9.30 8.45 8.50 0.75 0.30 zcu①+C→2Cu+c a X 0.558

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理科 中学生

(2)の(a)がウになるのですが、何故でしょうか?どのような計算ですか?

あとの (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力をINとし,糸と 道具や斜面を使用したときの仕事について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関して、 動滑車の質量や摩擦, 空気抵抗は考えないものとします。 実験 ① 図1のように、質量が200g 図1 76 15 (物体Pと反対側)を手で真上に引き 物体Pを水平面から40cm引き上げた。 を動滑車に通したあと, もう一方の糸の端を手で真上に40cm引き, 物体を水平面 図2のように、動滑車と物体Pを糸でつなぎ, 別の糸の一方を支柱に固定し,糸 から20cm引き上げた。 ③ 図3のように, 物体Pを斜面上に静止させたあと, 物体Pにとりつけた糸を斜面 に固定した定滑車に通し, 糸の端を手で真上に50cm引き上げたところ, 物体Pの 高さは,もとの位置から20cm高くなった。 図2 ② 40cm 物体P 140cm DAY 水平面 X 200gの直方体の形をした物体Pに糸をとりつけ, 糸の端 支柱 140cm 動滑車 物体P 120cm 水平面 図3 定滑車 物体P 20 cm 水平面 ALB (1) 実験①で,物体Pを40cm引き上げるのに2秒かかった。 このとき物体Pがされた仕事の 仕事率はいくらか。 単位も含めて書きなさい。 afw (2) 次の文章は、道具や斜面を使用したときの仕事について述べたものである。あとの(a), (b)の 問いに答えなさい。 A ②③ エ ①と②と③ と考えられ 実験の ① ~ ③ において,物体Pがされた仕事の大きさが等しいものは る。 において, 道具や斜面を使用しても使用しなくても, 物体P を動かすのに必 要な仕事の大きさは,物体がされた仕事の大きさと同じになる。 このことをy という。 -5- 50cm X 10.4 2 0.8 0.4 21.8 (a) 文章中の X に共通してあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~エのうちか GESCX (6) ら一つ選び、 その符号を答えなさい。 ア①と② イ ①と③ (b) 文章中の y にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 QUAGRINTANS 20.01 て 仕事のは JULISHS (3) 実験の①のあと, 物体Pを水平面から40cm引き上げた状態から行ったことで,物体Pが最 も大きな仕事をされたものとして適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、その符号を 答えなさい。 ア 4秒間で20cm引き上げた。 1秒間で15cm引き上げた。 イ 高さを維持したまま1分間静止させた。 エ 高さを維持したまま50cm水平方向に動かした。 6

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理科 中学生

中2理科です。 1枚目が問題で、2枚目が解説です。 解説を見たんですけど、最初の文にある、4.8というのが なんの意味なのかわかりません。 教えてくださいませんか?

マグネシウムの質量と, マグネシウムと化合する酸素の質量との関係を調べるために, 実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 1 【準備】 同じ質量のステンレス皿を6枚用意した。 次に、異なる質量のマグネシウム粉末を, 5枚のステ ンレス皿にそれぞれ入れた。 そして, A班には空のステンレス皿を,B~Fの5班にはマグネシウム粉 末の入ったステンレス皿を1枚ずつ配った。 ⅡI皿をガスバーナーで加熱し, 十分に冷ましてから、皿全体の質量をはかった。 B~F班では、皿の 中のマグネシウムが白い物質に変化していた。 表 再び皿を加熱し, 冷却後, 皿全体の質量を はかった。 ⅣV 皿全体の質量が変わらなくなるまで , 操作 Ⅲを繰り返した。 右の表は,これらの実験結果をまとめたものである。 【実験】 Ⅰ皿全体の質量をはかった。 B~F班はマグネシウム粉末をうすく広げた。 問1 問2 間3 問1 問2 A斑の実験結果から分かることは何か。 簡潔に書け。 実験ⅡIで, 下線部の白い物質は何か。 化学式で書け。 表をもとにして, マグネシウムの質量と, マグネシウムと化合した酸素の質量との関係を表すグラ フをかけ。 問4 マグネシウム粉末 4.8g をステンレス皿に入れ加熱したが, 一部の マグネシウムが酸化されず, 加熱後の物質の質量は 7.0gであった。 酸化されずに残っているマグネシウムは何gか。 熱してもステル人 は友化しないこと 問 問 ステンレス皿の MAO 問4 皿全体の質量 A 加熱前 〔g〕 16.3 加熱後 〔g〕 16.3 3.2 B 1.5g B班 CHE DHE E BE F班 17.8 16.9 17.5 17.2 16.6 18.8 17.3 18.3 17.8 16.8 1.8 38 問3 化合した酸素[ 1.5 11.0 20.5 0.5 1.0 1.5 マグネシウム[g]

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