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理科 中学生

中1の復習問題です。教えてください

ふく 1 火山灰に含まれる鉱物を観察しました。 まず, 火山灰の色を観察しました。次に、図のよ かんそう うに、蒸発皿に火山灰を入れて少量の水を加え、 ある操作を行い、にごった水を捨てました。 これを何回もくり返した後、残った鉱物を乾燥させてペトリ皿に移し、有色の鉱物と無色 の鉱物に分けました。 また, ペトリ皿の下に磁石を当てて、 磁石に引きつけられる鉱物があ るかも調べました。下の 内は、この観察の結果や考察をまとめた内容の一部です。 (1) 下線部はどのような操作ですか。 火山灰の色を観察すると, 全体的に白っぽい色をしていた。 また, 火山灰に含まれる鉱物を有色の鉱物と 無色の鉱物に分けると, [ ® 〕ため、火 山灰の色は、含まれている鉱物の割合によって見え方が異なると考えられる。さらに,磁石に引きつけられ る性質のある [ という鉱物が含まれていることがわかった。 [⑥ ○で囲みなさい。 火山灰 (2) 文中の〔②〕にあてはまる内容を,「有色の鉱物」, 「無色の鉱物」の2つの語句を用いて,書きなさい。 また文中の [⑥] に適切な語句を入れなさい。 (3) 下の{ } 内の鉱物のうち, 無色の鉱物を全て選び, 黒雲母 { 輝石 かくせんせき くろうも 長石 角閃石 (4) 火山の形によって火山灰の色は異なります。 火山の形のちがいは, マグマのどのような性質のちがいによるものですか。 蒸発皿 せきえい 石英 せき カンラン石 )

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理科 中学生

合ってるか見てほしいです。

STEP 問題 1 光の進み方について,次の問いに答えなさい。 (1) 図1で, 光Aは何とよばれるか。 図1 (2) 図1のa~cのうち、大きさが等 しい角はどれとどれか。 (3) 図2①, ②. 正しい光の進み 方はどれか。 A~Cからそれぞれ選 び, 記号で答えなさい。 (4) 図2の②で,入射角の大きさによ って, 光が境界面ですべて反射する 現象を何というか。 2 図のように、物体をA点に置くと, スクリーン上に物体と同じ大きさの像 がはっきりとうつった。 OF 間とFA 31.0 間の距離は等しいとして、 次の問いに 答えなさい。 水 ★B 図2① 空気→ガラス ② ガラス→空気 えなさい。 空気 ガラス しんどうすう ア 弦の振動数と音の大小 "物体 光軸 B AB 焦点 0+ (中心) ガラス 空気 凸レンズ- (1) OF間の距離を何というか。 (2) スクリーンにうつった像を,図に作図しなさい。 また、 できた像を何という 20 (3) 物体をB点に置いてスクリーンを動かし, 像をはっきりとうつした。このと き 物体をA点に置いてうつした像と比べて, その大きさと,できた像の位置 はどうなっているか。 次のア~カからそれぞれ選び,記号で答えなさい。 ア 大きくなる。 イ 大きさは変わらない。 ウ 小さくなる。 エ凸レンズに近くなる。 オ位置は変わらない。 カ凸レンズから遠くなる。 きょやう (4) 虚像ができるのは, 物体をどのようなところに置いたときか。 「焦点」 とい う語を用いて簡単に書きなさい。。 C AB げん 3 図のようなモノコードの弦をはじいて, 弦の長さ, 太さ, 張りの強さと出る音 の関係を調べた。 次の問いに答えなさい。 弦 ことじ (1) 弦をはじく強さを変えると,何が変化 するか。 次のア~エから選び, 記号で答 スクリーン ・焦点 モノコード 弦の長さ 弦の太さ(直径) 弦の張りの強さ 強い 弱い B C D A 20cm 30cm 15 cm 10cm 0.1mm 0.2mm 0.2mm 0.1mm 弱い 強い イ 弦の振動数と音の高低 しんぶ ウ 弦の振幅と音の大小 エ 弦の振幅と音の高低 (2) 表のA~Dのうち、もっとも高い音が出るものはどれか。 記号で答えなさい。 1 (1) 反射光 (2) (3) 2 (4) 全反射 (2) (3) (1) 焦点距離 (4) ① B 3 a & b と ② A (1) 作図 図にかく。 (2) 実像 大きさ ア 位置力 凸レンズの焦点 の内側に置いた とき、

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理科 中学生

中2の「化学変化と保存」と地震(中1)の問題です。 シンプルに分かりません。解答なしです。 気が向いたら解説もお願いします…。

1 化学変化と保存 ① ( 次のような実験で、炭素のについて調べた。 Lege ee ONICS 実験丁 0.12gの木炭を傷のない丸底フラスに入れ、酸素を充満させ閉する。 丸底フラスコの木炭のある部分をガスバーナーで加熱し、木炭が赤くなったら すようにふってさせる。 丸底フラスコが手で触れるくらいまで冷えたら、全体の質量を測定する。 ①の密閉した丸底フラス全体の質量を測定する。 フラスコに石沢水を入れ軽くふる。 ・反応前の質量 144,00g 反応後にフラスコ内の木炭はすべてなくなった。 石灰水は白くにごった。 (1) 反応後,フラスコ内にできた気体は何か。 気体名を答えよ。 答え 二酸化炭素 (2) 反応の前後でフラスコ全体の質量は変化しなかった。 このきまりを何というか。 質量保存の法則 (3) 実験で起こった化学変化をモデルを用いて表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は〇 とする。 (4) 反応前のフラスコ内の様子を、図のようにモデルで表した。反応後のフラスコ内の様子 をモデルで表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は○とする。 反応前 反応後 8 8 質量 144.36g (5) この実験で, 反応した酸素の質量は何gかを求めよ。 ただし、炭素原子と酸素原子の質 量比は3:4とする。 なお, 答 えだけでなく、考え方や計算過程もわかるように書け。 You can do something al id most exciting wh numan life in gen is mor

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