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理科 中学生

中学理科の地震の問題です。 (5)の解説お願いしたいです🙇‍♀️🙇‍♀️ 比例式で解くのではないのですか? 答えは4秒です。 お願いします。

1 表は,ある地震について, A~D の各地点でのゆれ始めの時刻(P 波が到着した時刻)と初期微動継 続時間をまとめたものである。また,図1は, P 波が到着するまでの時間と震源からの距離の関係を 表したグラフである。あとの問いに答えなさい。 表 地点 ゆれ始めの時刻(P 図1 初期微動継|| 震源からの 200 180 震 160 源 140 波が到着した時刻) 続時間[秒 FP波 距離[km] A 10時22分26秒 6秒 120 100 80 60 [km] 40 36km B 10時 22分 30 秒 10秒 60km C 10時22分 32秒 12秒 72km D 10時22分50 秒 30 秒 20 180km 610 20 30 40 50 60 (1) 地震では, 震度とマグニチュードの2つの数値が発表される。マグニチュードについて述べた次 時間[秒] の文中の( ① ) には適切なことばを書き, ( ② ) には適切な数字を書きなさい。 マグニチュードとは, ( ① ) を示す尺度であり, 数値が 1.0上がると, 地震のエネルギー は約 32 倍となる。そのため, マグニチュード 6.4 の地震のエネルギーは, マグニチュード 4.4 の地震のエネルギーの約 ( ② ) 倍になると考えられる。 6 (2) 震源から離れた地点ほど初期微動継続時間が長いのはなぜか, 簡単に書きなさい。 (3) この地震の発生した時刻は何時何分何秒か, 求めなさい。 7024 (4) S波が到着するまでの時間と震源からの距離の関係を表すグ 図2 ラフをかきなさい。 (5) 図2は,この地震の震央から 18kmはなれた地点Xにおける 地震計の記録を示している。 震央での初期微動継続時間は何秒 であると考えられるか, 求めなさい。 ただし, 震央と地点Xは, 0 2 4 6 ゆれ始めてからの時間 [秒] 高さに差がなく, ともに地表上にあるものとする。 震源からの距離

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理科 中学生

高校受験の化学の問題です。 この問題は反応前、反応後も密閉せずに質量を測ったということですか?? そしたら(2)は密閉していないから発生した気体が逃げてしまって、発生した気体の質量は0gだと思ったんですが0gという答えはないと思うので… 答えはいくつになりますか? よければ... 続きを読む

の (2) 太陽の表面に見られる黒い班点を何といリ。よル (3) 観察の図3について, 太陽の像がずれていったのはなぜか, その理由を簡潔に書け。 6 6 石灰石とうすい塩酸を用いて次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 [実験) 石灰石1.0gとうすい塩酸50.0cmを別々の容器に入れ,右の 石灰石 図のように密閉しないで全体の質量をはかった。次に, 石灰石とう すい塩酸を混ぜ合わせると, 気体が発生した。 気体が発生しなく なってから,再び全体の質量をはかり, 反応後のようすを観察した。 さらに,石灰石の質量だけを変え同じ実験を行い, 次の表にまとめた。 買重保 うすい 塩酸 反応前 反応後 石灰石の質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 全体の質量 反応前 59.0 59.9 61.2 61.8 63.0 64.1 反応後 58.6 59.1 60.0 60.2 61.4 62.5 反応後のようす 石灰石は残らなかった。 石灰石の一部が残った。 (1) 密閉できる容器を用いて, この実験を行うと,反応前と反応後の全体の質量は同じになる。反応の前 後で,物質全体の質量は変わらないという法則を何というか, 書け。 (2) 1.0gの石灰石を用いたときの実験で, 発生した気体の質量は何gか。 (3) 6.0gの石灰石を用いたときの実験で, 反応後に残った石灰石をすべて反応させるには, 同じ濃度の うすい塩酸を,少なくとも何cm追加すればよいか。 (4) 卵の殻2.6gにうすい塩酸を加えると,卵の殻は残らず反応し,気体が1.1g発生した。この卵の殻 1.0gから発生した気体の質量は何gか。小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書け。 m

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理科 中学生

3と4教えてほしいです

aOT 6 cm 10cm スポンジ 20cm (3 2 石灰石とうすい塩酸を用いて, 次の実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 (岐阜県後 [実験) 石灰石1.0g とうすい塩酸50.0cmを別々の容器に入れ,右の図のように密閉しない図 で全体の質量をはかった。次に,石灰石の入った容器に,うすい塩酸を加えて混ぜ 石灰石 合わせると,気体が発生した。気体が発生しなくなってから,再び全体の質量をは かり、反応後のようすを観察した。さらに, 石灰石の質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g. 6.0gと変え,同じ濃度のうすい塩酸50.0cmとそれぞれ反応させ,反応前と反応後の 全体の質量をはかった。表は, 実験の結果をまとめたものである。 うすい 塩酸 反応前 反応後 (1) 密閉できる容器を用いて, 実験を行 うと,反応前と反応後の全体の質量は 表 石灰石の質量[g] 全体の質量 反応前|| 59.0 5.0 63.0 1.0 2.0 3.0 4.0 6.0 61.8y 60.2 59.9 61.2 64.1 同じになる。反応の前後で, 物質全体 の質量は変わらないという法則を何と いうか。その名称を書きなさい。 (2) 実験で,1.0g の石灰石を用いたとき,発生した気体の質量は何gか。求めなさい。 (3) 実験で,6.0g の石灰石を用いたとき, 反応後に残った石灰石をすべて反応させるには, 同じ濃度のうすい塩酸を, 少なくとも何cm'追加 すればよいか。求めなさい。 (4) 卵のからには石灰石と同じ物質がふくまれ, うすい塩酸と反応させると, 石灰石のときと同じ気体が発生する。卵のから2.6gに、 この 実験で用いたうすい塩酸を加えると,卵のからは残らず反応し, 気体 が1.1g発生した。この卵のから1.0g から発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。ただし小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書く こと。 反応後 58.6 59.1 60.0 61.4 62.5 反応後のようす 石灰石は残らなかった。 石灰石の一部が残った [6点×4=D 24 点] g

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理科 中学生

至急‼︎誰かこの問題わかる人いますか?(2)です‼︎

17| ヒトの刺激に対する反応時間について調べるために, 次のような実験を行いました。 これについ て,あとの問いに答えなさい。 図1のように, 先生と19人の生徒が手をつないで輪 図1 [実験) になった。 先生が右手でストップウォッチをおすと同時に左 手でとなりの人の右手をにぎり, 右手をにぎられた 人はさらに左手でとなりの人の右手をにぎるという ように,次々と右手をにぎっていった。 最後の人は, 右手をにぎられたらすぐに, あらか じめ左手で先生から受けとっていたストップウォッ 2 え61 3 「先生 チを止めた。 ④ ①~③の操作を合計5回行って, 1回あたりの平均時間を求めたところ,3.61秒であっ た。 (1) [実験]において, 右手をにぎられた人が,その刺激を受けとったのは何という感覚器官ですか。 その名称を答えなさい。 (2) [実験]において, 右手をにぎられるという刺激を受けとってから左手でとなりの人の右手をに ぎるという反応をするまでにかかった一人あたりの平均時間は何秒ですか。 ただし, 右手をに られてからストップウォッチを止めるまでの時間は, 右手をにぎられてから次の人の右手がに られるまでの時間と同じであるものとします。

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