学年

教科

質問の種類

理科 中学生

理科です。4番の解説わかりやすくお願いします!

後で温度が変化していない}ことからわかる。 つ回実験(R2 富山改) (10点×4) 3 蒸留 1 図1のような装置を組み立て, 水64gとエタ ノール9gの混合物を弱火で加熱した。 |2 出てきた気体の温度を温度計で1分おきに 20分間はかり, 図2のようにグラフに表した。 3 4分おきに試験管を交換し, 出てきた液体を 20分間で5本の試験管に集試験管 体積[cm?] 図1 温度計 図2 100 枝付きフラスコ 80 ゴム管 60 試験管 40 沸騰石 20 水 0 8 12 16 20 カ加熱時間(分) 火をつけたとき 燃えない におい めた。これらの液体の性質 を調べ,表にまとめた。 (1) 沸騰石を入れる理由を, 簡潔に書きなさい。 (2) 液体を加熱して沸騰させ, 出てくる気体を冷やして再び液体としてとり 出すことを何というか。 (3) 沸騰は加熱開始から何分後に始まったか。図2をもとにして答えなさい。 ④ 表の結果から, 試験管A~Eを集めた順に並べなさい。Eント A 11.3 ほとんどしない B 7.5 する 燃える 4.6 少しする 燃えない 少し燃える C D 5.3 する 記述 E 0.4 する 燃える ヒント (3) 「固体のロウの密度を計算して, 液体のロウの密度や水の密度と比べてみよう。 3(4) 液体の混合物を加熱すると, はじめに沸点の低い物質が出てくるよ。 27

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

これ教えてください(´;ω;`)

かできる。 はじめの水の量10gを引けば, 加える水の質量を求めることができる。 3溶解度 I 塩化ナトリウムと硝酸カリウムを50.0gずつ, 20℃の水100.0gが入つ 米 た別々のビーカーに入れてかき混ぜると,どちらも。とけきれなくなって 粒が残った。次に, 2つの液の温度を40℃まで上げてかき混ぜると,塩 50 化ナトリウムはとけきれなかったが, 2 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムを( った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜると, どちらもすべてとけた。 g それぞれを冷やして温度を15℃Cまで下げると, 2つの水溶液のうち1つだ けから結晶が出てきた。 3 質量パーセント濃度が30.0%の硝酸カリウム水溶液300.0gをつくった。 この水溶液の温度を10℃まで下げると, 硝酸カリウムの結晶が出てきた。 口(1) Iの下線部Aのときの水溶液を何というか。 口(2) Iの下線部Bの水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウムをあと何g とかすことができるか。 計算 口(3) 2の( つ日2GT(R2 青森改)(10点×4) 100 B 100 の 硝酸カリウム 63.9g B硝酸カリウムはすべてとけた。 )gずつ, 60℃の水200.0gが入 質 の 22.0g 塩化 ナトリウム 0 『0 20 40 60 水の温度(℃) ※グラフは、硝酸カリウムと塩化ナ トリウムの溶解度を表している。 (1)包和水溶液 )に入る数値を, 次のア~工から1つ選びなさい。 計算 ヒント ウ 60.0 エ 80.0 ア 20.0 イ 40.0 50 L(4) 3について, 出てきた硝酸カリウムの結晶は何gか。計算 2(1) 30℃での溶解度が大きい順に, A, B, Cだね。 3(3) 水が100gの2倍になると,同じ温度のときにとける物質の質量も2倍になるね。 23

解決済み 回答数: 1