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理科 中学生

①の作図の仕方を教えて欲しいです。 入射角と反射角が等しくなるところを地道に探していくんですか?

口(4) 実験2を終え,カーブミラーのつくりに 興味を持った純さんは, カーブミラーが図 6のように中央部分が膨らんだ鏡になって いることに気付き, その理由を調べるため, 実験3, 4を行った。 【実験3) 図7のように, 鏡A~C, 物体D, E, 板を置き, F 点から鏡を見たところ, D, Eは鏡に映らず見えなかった。 ただし、F点から D, Eは直接見えないものとする。 [実験 4) 図7の状態から, 図8のようにAとCに角度をつけて カープミラーに見立てた。その後, F点から鏡を見ると, D, Eは鏡に映って見えた。 図6 -カーブ ミラー 図8(真上から見た図) 鏡A 図7(真上から見た図) 鏡A 鏡B 鏡C 鏡B 鏡C 「物体E 板 物体D- -物体E 物体D- 板 板 板 F点 F点 口D図9は, 図8の一部である。E からの光が鏡で反射してF点に届 くまでの光の進む道筋を, 図9に 図9 「鏡B千鏡C かきなさい。 物体E (2 純さんは, カーブミラーの中央 部分が膨らんでいる理由を次のよ うにまとめた。 まとめが正しくな るように, Yに当てはまる内容を答えなさい。 実験3, 4から, カーブミラーの中央部分が膨らんでいるの Y」 ためといえる。。 板 -F点 は、

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⑵⑷がわかりません

浮力の大きさについて調べるために次の実験を行った。あとの(1)~(4)に答えなさい。ただし,質量100gの (個井) 物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 「実験) 図1のような,底面積が5cm, 15cm?, 25cm'の円柱形の容器①~③に, 質量 図3 が5gのおもりを8個ずつ入れた。図2のように,それぞれの容器を,水が入った水槽 の中で底面が水平になるように浮かべ, 水面から容器の底面までの長さを測定した。そ の後,同じおもりをさらに入れたところ, 水面から容器の底面までの長さが変化したの で、再び長さを測定した。この操作を,おもりが16個になるまで繰り返し, 結果を図3 20 cm のグラフにまとめた。なお, 実験中に 図1 どの容器も全体が沈むことはなかった。 (1) 実験の結果から, 水中での浮力の大 きさは何によって決まるといえるか。 解答欄の書き出しに続けて, 説明せよ。 (2) この実験で,おもりが8個入ったはじめの状態と比べて, 13個入った状態では, 容器全体にはたらく浮力は何N 10 図2 容器 おもり イ ウ L5 cm? 水 ee||底面までの長さ mm 15cm) 25 cm? 容器の 9 10 11 12 13 14 15 16 入っているおもりの数(個) 容器2 容器3 大きいか書け。 (3) 図3のア~ウの中で, 容器①の実験結果を表しているものはどれか。 最も適当なものをア~ウから1つ選んで, その記号を書け。 4) 図4のように, 水に4種類の球形の物体A, B, C, Dを入れたところ, A, Bは 図 4 A B 浮いて静止したが, C, Dは沈んで水槽の底についた。 それぞれの物体の質量と体積 は,Aが400g, 600cm', Bが450g, 500cm', Cが900g, 800cm", Dが350g 300cmである。 物体Aにはたらいている浮力は何Nか書け。 また, 4種類の物体を, はたらいている浮力の大きいものから順に並べ, A~Dの記号で書け。 400g 600 cm 水 450g 500 cm C D 900g 800 cm -350g 300 cm 浮力の大きさは、底面積の大きさ OT 物体Aにはたらく浮力 浮力が大きいものから順に N(3) N B> A>D >C 11 底画までの長さ(』

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(1)教えてください

7/18 (炭酸カルシウム)とうすい塩酸の反応について,次の実験1,2を行いました。これに 関して、あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験1 0 石灰石の粉末0.50gとうすい塩酸 図1 20.0 cmをそれぞれはかりとり,図1の やくほうし 石灰石の粉末 ように,薬包紙やビーカーとともに電子て んびんにのせ,全体の質量をはかった。 -うすい塩酸 2 石灰石の粉末をうすい塩酸の入ったビー あわ カーにすべて入れ, 泡が出なくなってか 電子てんびん ら、薬包紙を含めた全体の質量をはかっ た。 3 石灰石の粉末の質量をかえて、同様の実 薬包紙 験を行い,反応前と反応後の質量をはかっ 一反応後の水溶液 た。 の 反応前後の質量の差を求め,発生した気 体の質量として、結果を表にまとめた。 表 石灰石の質 量g) 0 0.50 | 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 発生した気体の質量(g) 0 0.20 0.40 0.60 0.80 0.80 0.80 (注)発生した気体は、すべて空気中に出ていき,溶液中に残らないものとする。 みっべい 実験2 0 図2のように,密閉した容器中で、 図2 約0.5gの石灰石の粉末とうすい塩酸を 密閉した容器 うすい塩酸 反応させた。 2 反応前と反応後で,容器を含めた全体の 石灰石の粉末 質量に変化は見られなかった。 E:OEX

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