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理科 中学生

答えを見ると、問4は「f」、問5は「エ」なのですが、解説では、問4は「9月1日はほぼ内合の位置で、そのとき金星は逆行しているからfの位置になる」、問5は「内合の位置なので太陽と金星は同じ方向に見える」と書かれていたのですが、全く理解できません。自分でも調べたのですがよく分か... 続きを読む

4 地球と宇宙 11 惑星は太陽のまわりをほぼ円軌道を描きながら太陽の自転と同じ向きに公転している。また,地球の公転軌道 面とほぼ同一平面上を公転している。これらの共通点は、太陽系の成因と関係が深いと考えられている。このよう に惑星自体の運動は単純であるが,地球も運動しているため、地球から見た惑星の運動は複雑になり、これが「 星」の語源となっている。図1は、ある年の地球から見た金星の天球上での動きを表したもので,a〜hは毎月の 1日の金星の位置を示している。図2は、その年の地球と金星の公転のようすを北極側から見たものである。これ について、以下の各問いに答えよ。 高中 しし座 かに座 ふたご座 地球の軌道 おうし座 京 金星の軌道 h SUP /7/1/ 図1 問1 図1の点線を何というか。その名称を答えよ。 7/18/14大腸(0 問2 10月1日,金星はいつ頃、どの方角の空に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号で答えよ。 ア. 日の出前の東の空 10/18( 8/1 9/1 10/1 日の出前の西の空 ウ. 真夜中の南の空 日の入り後の西の空 9/1 図2 TOX (1) オ. 日の入り後の東の空 問3 10月1日, 望遠鏡で金星を見ると,どのような形に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号 で答えよ。 ただし, 図では左側を東として、見えている部分を白く表している。 ア イ DOO 金 (S) ←東西 ←東西→ ←東西→ ←東西→ 東西 問4 9月1日、金星は図1のどの位置に見えるか。 a~hから1つ選び、記号で答えよ。 問5 9月1日, 太陽はどの星座の方向に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号で答えよ。 ア. おうし座 イ. ふたご座 ウ. かに座 エ しし座 オ. おとめ座

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理科 中学生

□1の問2の問題のわからないので、解説をお願いします! 答えは120Hzです

それは問いに示されたように書きなさい。 次の実験について、 問いに答えなさい。 ① 図1のように、 モノコードに弦を張り、 最初にことじをはずした状態で弦をはじいて出る音をコンピュータに入力し、表 示される波形を記録した。 図2はそのときの波形である。 ②次に、弦の張りを強くし, ことじを用いて弦の長さを25cmにしたときと50cmにしたとき, また。 弦の張りを弱くし、 弦の長さを25cmにしたときと50cmにしたときの4つの条件 (A~D)で弦をはじいて音を出し, その振動数を調べたとこ ろ, 表のような結果になった。 図 1 マイクロホン モノコード 図2 表 条件 弦の張り 弦の長さ 振動数 [Hz] A a C 165 B a d 332 コンピュータ C b C 112 はじく位置 ことじ D b d 226 1/240秒 問1 モノコードのように音を発生しているものを何といいますか。 また、 図2のXを何といいますか。 それぞれ書きなさい。 秒間に 問2 図2の音の振動数は何Hzですか, 求めなさい。ただし、グラフの横軸の1目盛りは1/240秒とする。 辰動する回数 2 240 (20 一秒で1回×120 1秒で120回 問3 条件A〜Dで弦をはじいたときの振動数の結果から, 表中の a ~dに当てはまるものの組み合わせとして適当なものを,ア~エか ら選びなさい。 ア a:弱い b: 強い c:25cm d:50cm イ ウ a: 強い b弱い c: 25cm d:50cm a: 強い b: 弱い a:弱い b: 強い c:50cm d : 25cm c:50cmd: 25cm

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理科 中学生

地層 (イ)がなぜ5になるのかおしえてください。

問4 ある地域の地層について調べるために, 地図やボーリング調査の結果を次のようにまとめた。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 図1は、ボーリング調査が行われた地点 A, B, C, D とその標高を示す地図であり、 地点 A, B, C, Dを結んでできる図形は正方形である。 図2は, 地点 A, B, Cの柱状図である。この地域には凝灰岩 の層は一つしかなく、 地層の上下が逆転するような大地の変化や断層, しゅう曲はなく、各層は平行 に重なり、東西南北のいずれかの方向に,一定の角度で傾いていることがわかっている。 地点 A (00 (20 10 90 地点 B 地点 C PA D C50 B 120m 110m 100m. 70ml 80ml 90m 地表からの深さ m 〔m〕 20 30- T 00000308807090 40 50 X 60 ア F ウ 125 35 & W 85 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 図2 35 (7)次の 3570 は、図2の地点 A の柱状図において,X の地層が堆積した期間に起こったことについ て述べたものである。 文中の(あ)~ ( う ) にあてはまるものとして最も適するものをそれぞ これの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 X の地層が堆積した期間に, 土地の(あ)や海水面の(い)が起こったことで, 地点 A は、はじめは海岸から(う)になったと考えられる。 (あ)の選択肢 1. 沈降 2. 隆起 (い)の選択肢 低下 2. 上昇 (う)の選択肢 1. 近く、その後海岸から遠い深い海 2. 遠く,その後海岸から近い浅い海 (イ) 図2のア~ウの地層を,堆積した年代の古い順に並び変えたものとして最も適するものを次の1~6 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 2. アウ→イ 1. ア イ ウ 4. イ ウ ア 5.ウ→ア→イ 3. イ→ア→ウ 36 6. ウイア

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