4 | 図1のような半置を用いて, 品レンズ 図1 久生レンズの夫
。3 X, 物体Y。 スクリーンの位置を調節
して, スタリーンに像をうつした。物
体Y\と凸レンズXの距離が40cmのと
き に, 物体\とスクリーンの距離を
っ リー (全て 凸レンズXの距離 スクリーンの距離
90cmにすると実像ができた。 大旨和 本 8レンズXの則スクリーンの]
1) 次のアーエのうち, スクリーンに 交点である。
できた実像として, 最も適当なものを1つ選び。 記号で答えなさい。
〔 ]
アァ のフイ ウ 四
スク
リーン
(6 ②の) |の中から, それぞれ適当なものを1 つずっ選び, ビ
提で替えなさい ol ] @[ ]
図1の疾馴で レンズを, 凸レンズXよりゃも容洛上
ト点叩離が知い凸レン ズンに
| かえ, 物体\と西レン ズZの距離を40cmにしたと 同1(G00スクリ ンに実像
| の 物体Y『とスクリーンの呈離は80cmよりゃ
} 人4
]
]
| 2 く| しん ばならない。このとき. 実像の大きさは
| 物体\よりも6② /ウ 大きく 小さく| なる。
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