理科
中学生
問い四の問題が苦手でいつも解けません、、解き方や途中式を説明してくださると嬉しいです🙇♂️😭
図1は, ある地震における: し
離が異なるA地点とB地点で地震証を使っ
知らの時刻をそろえで奏したものである。
66 km で, B地点でのゆれ人茹め|
分 27 秒であった。
に符えよ。 ただし. 地震による波の伝わる 6
は場所によって変わらないものとし, 地の怪質や地民の
つくりは均質であるものとする。また, この地震における
6 の伝わるきは 3.3kms とする。
下のー 内は, 地震の発生|
間1
地下の岩石にはいろいろな原因によって力が加わり, ゆが<
岩石がこの力に爵えきれなくなると破填され。 岩勤がずれる請
ある。図2のように, 破壊が始まった点のことを庄源といい
地表の点を 〔 ・
賠2 図1のA地点の地震計の記録で。 ro
間3 下のに内は, 図1のA地点とB地点での 2 つの地震計の記録2
(イ /のEK @大きい
エ G間い, ②大きい
ん この地震が発生した時刻は 15 時何分何秒か。
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