学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(1)の②がわかりません・・・ 私は等速直線運動を行っているから直線のグラフになるのではないかと思い、ウにしたのですが解説ではアでした。 解説には、「おもりが床についた後は、台車の運動の向きに力は働いていない。したがって、台車は等速直線運動をする。」 と書いてあったの... 続きを読む

9.0 70 50 実戦問題 図1 滑車 おもり 300g 床 1 図1のように, 水平な机の上に置いた台車に 糸で300gのおもりをつなぎ、手で止めておい た。手をはなすと台車は動き始め、おもりが床 についたあとも台車は運動を続け、滑車に達し て静止した。このときの台車の運動のようすを 1秒間に50打点する記録タイマーでテープに記録した。図2 は、その一部を、時間の経過順に5打点ごとに切って紙にはり つけ、それぞれのテープの長さを表したものである。 ただし, 空気の抵抗や摩擦は考えないものとする < 青森 > 明として正しいものを、かさ。 もらいている。 らいている。 て正しいものを、次から (1)おもりが床につくまでの台車の運動について答えよ。 さが一定の割合で増加し が一定の割合で減少して 合い、速さが減少している。 た。 Ak ① 図2の、左から3本目のテープを記録したときの台車の 平均の速さは何cm/sか。 ②時間と移動距離の関係を 表したグラフとして最も適 当なものを、右から選べ。 机 図2 14.0 2.99 台車 記録タイマー テープ 13.8袋当 〒 12.0 テープの長さ(C) 10.0. 8.0 6.0+ 4.0- 2.0 0 検 a 時間 レピレン 離 0 0時間 '0 時間 '0時間 10時間 (2) 下線部のとき,台車にはたらいている力について正しく述べたものを、次から選べ。 ア 運動の向きと同じ向きの力だけがはたらいている。 ① 重力だけがはたらいている。 ウ 運動の向きと同じ向きの力と重力がはたらいており、その2力はつり合っている。 重力と垂直抗力がはたらいており、その2力はつり合っている。 ようとする。 (3)図3のように,台車にばねの一方を固定して実験と同じよう に運動させたところ、台車が動き始めたときにばねの上端が の向きに大きく傾いた。 このような現象が起こるのは、物体が もつ何という性質によるものか。 図3 運動の向き 台車 机 (4) おもりが床についたのは、 図2の左から何本目のテープが記録されたときか。また、そのよ うに考えた理由を書け。 テープ 50 である。 [大きい 理由

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)の問題、なんで答えがイなんでしょうか。 解説お願いします!

(1) 実験1のIについて, 図4は金属の輪がX, Yにつけたそれぞれ の糸から受ける力を表したものであり、矢印の長さは力の大きさと 比例してかかれている。 次の①②の問いに答えなさい。 ① 複数の力が1つの物体にはたらくとき, それらの力を合わせて 同じはたらきをする1つの力とすることを何というか。書きなさ い。 図 4 又につけた糸から、 金属の輪受ける力 点〇 MYにつけた糸から 受ける力 ②図4の2つの力の合力を表す力の矢印をかきなさい。 このとき, 作図に用いた線は消さな いでおきなさい。 (2) 実験1のIIについて, 実験1のIの ときと比べ, Xの値とYの値がそれぞ れどのようになるかを示した組み合わ せとして最も適当なものを. 右のア~ カの中から1つ選びなさい。 Xの値 Yの値 ア イ ウ エ I のときより大きい Ⅰのときより大きい I のときより小さい Iのときより小さい オ Iのときと等しい カ I のときと等しい Iのときより大きい Iのときより小さい Iのときより大きい Iのときより小さい Iのときより大きい Iのときより小さい (3)次の文は,実験2のIⅡについて述べたものである。 P, Qにあてはまることばの組み わせとして最も適当なものを,右のア~エの中から1つ選びなさい。 ただし,IとIIで糸が切れる直前の糸にはたらく力の大きさは同じであるものとする。 Iで糸の間の角度を大きくしていくとき, 2本の糸か P Q らおもりにはたらく合力の大きさは P また,II で糸が切れるときの2本の糸の間の角度は、Ⅰで糸が切 0 ア 大きくなる 大き

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問2の考え方が分かりません教えてください🙇‍♀️

4 あつこさんは、電熱線の発熱量が何によって決まるのかを調べるために、次の実験を行った。 問いに答えなさい。 (2016 鳥取) 実験 操作 ポリエチレンのビーカー3個にそれぞれ室温と同じ 18.0℃の水を同量ずつ入れた。 操作2 図1のような, 屋内配線用ケーブルに3種類の電熱線 (電気抵抗 2.00 4.09.6.0) ぞれ固定した3種類のヒーターA.B.Cをつくった。 操作3 ヒーターAを使って、図2のような装置をつくった。 操作4 スイッチを入れ, ヒーターAに 6.0Vの電圧を加え、水をゆっくりかき混ぜながら2分にと 分間, 水温を測定した。 操作5ピーカーを別のものにかえ、ヒーターBやヒーターCに6.0Vの電圧を加えた場合につい 様に調べた。 図1 図2 ヒーターA ヒーターB ヒーターC 電源装置 温度計 2.00 4.00 6.00 600 80 XU 3,600 43.0 6 1810 75.0 ・ガラス棒 37 ポリエチレンの ビーカー 水 スイッチ 10 発泡ポリスチレンの板 表は、ヒーターA,Bを用いた実験の結果をまとめたものである。 ただし、この実験では、電 発生した熱は水の温度上昇のみに使われたものとする。 表 1 10分後 ヒーターA 18.0°C ヒーターB+7 18.0℃ 2分後 4分後 6分後 8分後 21.0°C 24.0°C 10分後 27.0°C 30. 0°C 33.0°C 19.5°C 21.0°C 22.5°C 24.0°C 25.5°C 75 問1 ヒーターAに 6.0Vの電圧を加えた実験について 次の問いに答えなさい。 (1) ヒーターAに流れた電流は何Aか, 答えなさい。 125.5 2.5 (2) 電圧を2分間加えたときの発熱量は何Jか, 答えなさい。 18,0 775 L 3 25.5 7715 £5.5 問2 ヒーターに 6.0Vの電圧を加えた実験について, 10分後の水温は何℃になるか、答えなさ 5.5 2600

未解決 回答数: 1