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理科 中学生

急ぎです! 紫の問題が分かりません! 教えてください!!

コ 1.2年の物理のまとめ 電流による発熱を調べるため, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 ただし, 電熱線から発生した 熱量は,すべて水の温度上昇に使われたものとする。 [実験1] 抵抗が4.0Ωの電熱線aを使って図のような回路をつくり, 室温と (5点×4) 電源装置 同じ20.0℃の水を一定量, 発泡ポリスチレンのカップに入れた。電源の電圧 スイッチ を6.0Vにし, ガラス棒でゆっくりと水をかき混ぜながら, 5分間電流を流 したあと,水温を測定した。 温度計 [実験2] 電熱線aを電熱線b, cにかえて, 実験1と同様の操作を行った。 電流計 ガラス棒 [結果) 下の表は, 実験の結果をまとめたものである。 発泡ポリ スチレン 電熱線 はじめの水温(℃] 5分後の水温(℃] a b C 水 20.0 20.0 20.0 のカップ 26.4 23.2 32.8 電熱線a 電圧計 (1) この実験で, 発泡ポリスチレンのカップを使ったのはなぜか。 (2) 5分間で電熱線aから発生した熱量は何Jか。 (3) 電熱線a~cのうち, 発生した熱量がもっとも大きい電熱線の抵抗は何Ωか。 (4電熱線aとbを直列につないで, 実験1と同じ操作を行った。5分後の水の上昇温度は何℃になるか。 小 数第2位を四捨五入して答えなさい。

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理科 中学生

教えてほしいです🙌🏻

光合成には光が必要であることを調べるため,鉢体植えの緑色の植物を用 いて,次のような実験を行った。あとの問いに答えなさい。 はち う 4 本誌p.22~23 (4点×6) (実験)一昼夜暗室に置いた鉢植えの緑色の植物を, 右の図のように,日光によく当てた。その後,葉 をつみとって熱湯に入れてから, ②あたためたエ タノールにひたしたのち,水で洗い,ヨウ素(溶) の 日光 2 事緑体 液につけた。 器官 (1) 実験で,下線部O·②の操作を行った理由は何 か。次のア~カから適切なものをそれぞれ1つず デンプン つ選びなさい。 ア 葉をやわらかくするため。 ウ 葉を脱色するため。 オ 葉の蒸散をとめるため。 (2) 光合成が行われる, 葉の細胞の中にある緑色の粒を何といいますか。 (3) 植物の葉など, いくつかの組織が集まってできたつくりを何といいますか。 (4) ヨウ素(溶)液につけると, 葉は青紫色に変化した。このことから, 葉に何が できたことがわかりますか。 (5) 上の実験だけでは, 光合成に光が必要かどうかわからない。このことをはっ きりさせるには, 図の植物に, どのような工夫を加えればよいか。 簡単に答え なさい。 イ 葉の成長をとめるため。 エ 葉を消毒するため。 が 葉のデンプンをなくすため。

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理科 中学生

まず、2番で26.8+12.0ではだめなのですか?あとなぜ回答のような式になるのですか? 3番8:4(紫でひいてる所)ってどこからきてますか? 4番7分の4ってどこからですか?7:4から分数にですか? どれでもいいので教えてください!化学計算わからん!

加熱し,鉄と銅をそれぞれ硫黄と完全に反応させると, 硫化鉄と硫化銅の うにガスバーナーで加熱すると,反応が始まり赤くなった。そのあと、 試 鉄粉と硫黄の粉末が, 過不足なく反応したときの鉄粉の質量と硫化鉄の質 【実験1】 鉄粉と硫黄の粉末をよく混ぜ合わせて試験管に入れ, 次の図1のよ I 鉄粉と銅粉と硫黄の粉末を用いて, 次の実験を行いました。これについて, 近道問題16 近問題 11 化学変化 2 (大阪青凌高改期) 後の問いに答えなさい。 量を調べたところ図2のグラフのようになった。 図2 図1 24 20 16 12 4 てm 0 0 4 8 12 16 鉄粉の質量[g] (1) 硫化鉄を16.5gつくるためには, 硫黄は何g必要ですか。 ( 22 鉄粉 26.8g と硫黄 12.0g を混ぜて加熱し,完全に反応させました。 この き,硫化鉄は何gできますか。 ( 【実験2】 銅粉3.4gと十分な量の硫黄の粉末をよく混ぜ合わせて試験管に入れ 加熱すると, 銅の原子と硫黄の原子の数の比が1:1で結びついた硫化銅が 5.1gできた。 鉄の原子1個と銅の原子1個の質量の比はいくらになりますか。もっと も簡単な整数の比で答えなさい。鉄: 銅= ( : g g) 「実験3) 鉄粉と銅粉の混合物 20gに十分な量の硫黄を混ぜ, 試験管に人れい 混合物が31gできた。 混合物 20g の中に鉄粉は何g含まれていましたか。 g) 24- 硫化鉄の質量[g]

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理科 中学生

この問題の、(2)、(3) が分かりません。 回答お願い致します。

4 光合成と呼吸 1· 重点演習 4光合成と呼吸 (実験) 0 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にし、 試験管 A~Cに満たす。 2 A. Bにオオカナダモを入れて密閉し,Bは全体をアルミニ ウムはくでおおう。 ③ A~Cを日光に2時間当てる。 A~CのBTB溶液の色を観察する。 A. Bの葉を試験管から1枚ずっとり 出して脱色し、それぞれヨウ素液をかけ て葉の色の変化を調べる。 ようえき A B C 4 5 だっしょ A B C のの結果 6の結果 青色 黄色 緑色 青紫色 変化なし 問 試験管Aの①の結果が表のようになったのは, 実験の①から考えると, 試験管Aの溶液 中で、何という物質がどのように変化したためといえるか。 解 二酸化炭素が減少した(なくなった)ため。 ●二酸化炭素をまったく含まないBTB溶液は青色で, 含まれる二酸化炭素の量が増えるにつれて緑色→ 黄色と色が変化する。 黄色になったBTB溶液を加熱して溶けている二酸化炭素を追い出していくと。 しだいに黄色→緑色→青色と変化する。 ●光合成や呼吸によって. 二酸化炭素だけでなく酸素の量も変化するが, 酸素の量はBTB溶液の色に関 係しない。 ●対照実験は,調べたいことの有無だけを変え. それ以外の条件をすべて同じにして行う実験である。 実 験結果の違いが、, 調べたことの有無だけによって生じたことを確かめることができる。 ちが (1) 試験管Aの溶液中で起こった変化が, オオカナダモのはたらきによることを確かめるた めには, BとCのどちらの試験管の結果と比べればよいか。 (2) 光合成に二酸化炭素が必要であることを確かめるには, どのような操作をしたBTB溶 液を満たした試験管Dを用意して, Aと同様に実験を行い, 結果を比べればよいか。ただ し,Dの実験はBTB溶液以外はAと同じ条件で行うものとする。 (3) (2)の試験管Dの④と⑤のどちらの結果がどうなれば, (2)の下線部の目的が達せられるか。 く )のX, Yにあてはまることばを答えなさい。 (4) この実験についてまとめた次の文の, ( 植物も動物と同じように常に( X )を行っているはずだが, 試験管Aの溶液中の二酸化 炭素の量は減少した。 これはオオカナダモが( X )を行うよりもさかんに( Y )を行った ためと考えられたので, ( Y )を行えないように光をさえぎった試験管Bを用意して実験 したところ,溶液中の二酸化炭素の量が増加したので, オオカナダモも( X りを行ってい ることが確認された。 X( 35 アルミニウムはく オオカナダモ

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