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理科 中学生

緊急です!このプリントの問題がいくら考えてもわからないのです。教えてくれる方いませんか?お願いします。 分かるところだけでもいいのでよろしくお願いします致します!

組番号(右寄せ)は両面に必ずi記入してください。 考(判 断 現 それぞれ次の問いに答えなさい。 組 番 思+判+表 4 電流を流したときの水溶液の変化 4 4点×6 /24点 図は、塩化銅水溶液に電流を 流したときの変化をモデルで表して 電源の一側へ A 電源の+側へ B ア塩 いる。 (1)イ (1) 次の文の口]にあてはまる言葉 やモデルを書きなさい。 図の○は[ア]イオンを、 |イ]イオンを表している。 ○と● のうち,+の電気を帯びているのは ウ」である。 (2) e"(電子) の記号を用いて、 式で表しなさい。 (3) 塩化銅の電離のようすを, 化学式で表しなさい。 (4) 塩化銅水溶液には電流が流れるが, 砂糖水には電流が流れない。砂糖水に 電流が流れない理由を, 「イオン」の語を用いて, 簡潔に書きなさい。 (5) Aの電極を電源の+側に, Bの電極を電源の一側につなぎ変えると, Aの 電極ではどのような変化が起こりますか。 ●のもとの原子は電子を17個もっている。 ウ は 塩化銅水溶液 Cucl2> Cf" +1C のもとの原子がイオンになるようすを化学 でんり がもつ電子は何個ですか。 うすい塩酸の電気分解 うすい塩酸を電気分解すると, 5 ゴム栓 思判+表 5 4点×4 /16点 図のように両極に気体が集まった。 (1) 陰極のゴム栓をとり, マッチの火 を近づけるとどうなりますか。 (2) 陰極に発生した気体は何ですか。 また,その気体が水溶液中で電離し て帯びていた電気は, +とーのどち らですか。 うすい塩酸、 陰極 陽極 気体 電源装置 (6V) 電気 3) 塩酸の溶質である塩化水素の電離のようすを, 化学式で表しなさい。 )陰極と陽極からは同じ体積の気体が発生したが, 陽極の上部に集まる気体 の体積は,陰極の上部に集まる気体の体積より少なかった。この理由を, 発 生した気体の名称を明確にして説明しなさい。 国体的に学習に取り組む態度 先生の指 従いまし さんの意見に対して, あなたの考えを述べてみま よう。 さん「汗をたくさんかいたときには, 水分だけが われているから, 水だけをたくさん飲めばいいと う。」 解答欄 ロ の の の A ロ ut: 123456 Hulul

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理科 中学生

(2)から全部わからんです。 明日入試だから絶望 助けて… 答え 2.イ 3.ア、オ、キ 4キ

5 太陽の動きについて調べるため,日本のある地点Xで,次の(観察1〕と(観察2〕を行った。 0 夏至の日に,図1のように,透明半球を,円の中心Oで直角に交わるように線を 引いた白い紙に固定し,日当たりのよい水平な場所に東西南北を合わせて置いた。 9時から15時までの1時間ごとに,サインペンの先端を透明半球の上で動かし、 サインペンの先端の影が点Oと重なるようにして,図2のようにAからGまで点 をつけ,太陽の位置を記録した。 の ので記録した点をなめらかな線で結び,さらにその線を透明半球の縁まで伸ば 【観察1) 2 した。 このとき,透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点P,点Rとした。 の 点Pから,点A,B, C, D, E, F, G, Rまでの弧の長さをはかった。 図1 図2 サインペン 透明半球 D 白い紙 C B。 「A 南 北 o 南 北 0 東 東 P 【観察1)の後の1年間,1か月ごとに(観察1)と同じことを行った。 ただし,3か月後に観察を行ったのは,秋分の日であった。 【観察2] 表は、 【観察1]ののの結果をまとめたものである。 表 A B C D E F G R 点Pからの弧の長さ[cm] 8.5 10.5 12.5 14.5 16.5 18.5 20.5 29,0 図3は,(観察1〕と(観察2] の結果から,地点X における太陽の南中高度を求め,1年間の変化をグラフ 図3 80° 南 70° に表したものである。 中 60° 高 50° 度 40° 30° 20° 10° 0° 123456789101112 (月) 次の(1)から(4) までの問いに答えなさい。 (1) (観察1]における日の出の時刻として最も適当なものを,次のアからクまでの中から選ん で,そのかな符号を書きなさい。 ィ 午前4時15分 カ 午前5時15分 ウ 午前4時30分 キ 午前5時30分 ア 午前4時 ェ 午前4時45分 ク 午前5時45分 オ 午前5時

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理科 中学生

これは比率とかで求めるのですかね、、? 求め方(式)を教えて頂きたいです🙇 (答え:1.2g)

図残った物質の質量[g] O 実験2 操作1 図2のように,銅の粉末0.40gをス テンレス皿にうすく広げ,ガスパーナ ーで一定時間加熱した。加熱後,ステ ンレス皿が十分に冷えてから, ステン 図2 0.55 ステンレス皿 0.50 0-48 テ0.45 レス皿に残った物質の質量を測定した。 その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を,合計 で6回くり返した。 0.40 0.356 123456 加熱回数(回) ガスバーナー 結果1 結果は図3のグラフのようになり,はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加しな くなった。 操作2 銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 操作1と同様の操作を行った。 結果2 銅の質量と,加熱しても質量が増加しなくなった あとの物質の質量との関係を表すと, 図4の銅のグ ラフのようになった。 図4 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 物増 1.5 操作3 マグネシウムの粉末を用いて, 操作1, 操作2と 同様の実験を行った。 質加 のし1.0 質な 量く .0.5 0.5 1.0 1.5 2.0 結果3 マグネシウムの質量と, 加熱しても質量が増加し なくなったあとの物質の質量との関係を表すと, 図 4のマグネシウムのグラフのようになった。 金属の質量[g) 0.8

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