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理科 中学生

(3)②b答えウ 解説の意味がよく分からないので教えてほしいです🙇‍♀️

(2)の問いに答 ■, 日本のあ 三面に見られ さい。 〜ウの中 ① 図14のように、矢印を組み合わせた図形がかかれた厚 紙の中心と,観察者の目、スクリーンの中心, 凸レンズの 中心が一直線上にくるようにする。 箱Aを前後に動かし て,凸レンズの位置を調節し、スクリーンにはっきりとし た像をうつした。次のア~エの中から、スクリーンにはっ きりとした像がうつったときの、観察者側から見えるスク リーンにうつる像として, 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 一直線。 一直線 一直線 ア S地点 平など 点に 刻 う 球 L 図 14 H 焦点距離 8cmの凸レンズをつけた図13の簡易カメラで,高さ8cmの平面の物体を、平面の 物体の中心が凸レンズの軸 (光軸) 上にくるように置いて観察し,スクリーンにはっきりとし た像をうつした。図15は、このときの、真横から見たようすを模式的に表したものであり、凸 レンズの中心からスクリーンの中心までの距離は12cm, 凸レンズの中心から平面の物体の中心 までの距離は24cmであった。 また、 図15の凸レンズは,図15の位置からX,Yの矢印の方向 にそれぞれ8cmまで動かすことができる。 図15をもとにして,a,bの問いに答えなさい。 図15 8cm ・平面の物体 T-- --1--- I-LJ-LLJ ---- スクリーン 凸レンズの軸: (光軸) 24cm a スクリーンにうつる像の高さを答えなさい。 凸レンズ 12cm b 平面の物体を,図15の位置から6cm移動させ, 凸レンズの中心から平面の物体までの 距離を30cmにしたところ,スクリーンにはっきりとした像はうつらなかった。 スクリーン にはっきりとした像をうつすためには, 凸レンズを,図15の,X,Yのどちらの矢印の 方向に動かせばよいか。 また、凸レンズを動かしてスクリーンにはっきりとした像がうつ るときの像の大きさは,図15でスクリーンにはっきりとうつった像の大きさと比べて どのように変化するか。 次のア~エの中から、 凸レンズを動かす方向と, スクリーン にうつる像の大きさの変化の組み合わせとして, 最も適切なものを1つ選び、 記号で答え なさい。 アあ × い 小さくなる。 イ あ い 大きくなる。 ウあ い 小さくなる。 エ あ い 大きくなる。

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理科 中学生

中2 理科 化学 酸化の問題です。 (ii)の解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 答えは、(ii)2 です。

問5 Kさんは金属の酸化物から金属をとり出す化学変化について調べるために、次のような実験 を行った。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] ① 図1のように、酸化銀の入った試験管 酸化銀 Aをガスバーナーで加熱したところ、気 体が発生したので、気体を集気びんに集 めた。ただし、 図1では気体を集める装 置を省いてある。 ② 気体の発生が終わってから火をとめ、 試験管Aが冷めてから、試験管A内に 残った固体を薬さじでこすったところ 金属光沢が見られた。 酸化銅と 炭素粉末の 混合物 図 1 試験管A ゴム管 気体を 集める 装置 〔実験2) ① 図2のように、酸化銅3.0gに炭素粉 末0.1gを加えた混合物の入った試験管 Bをガスバーナーで加熱したところ、 気 体が発生し、試験管Cの中の石灰水が白 くった。 ピンチコック ゴム管 -試験管C 試験管B ② 気体の発生が終わってから、火をとめ 試験管Bが冷めてから. 試験管B内に 残った固体の質量を測定した。 ガラス管 石灰水 図2 ③ 酸化銅 3.0g に加える炭素粉末の質量 0.2g. 0.3g. 0.4g. 0.5g に変えて. ①と②と同様の操作を行った。 表は、その結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量[g] 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 加えた炭素粉末の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 加熱前の試験管B内の混合物の質量 [g] 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 加熱後の試験管B内に残った固体の質量[g] 2.7 2.5 2.5 2.6 2.7 (エ)次の | は, 〔実験2] における酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量についてのKさ んの考察である。これについて,あとの(i), (i)の問いに対する答えとして最も適するものをそれ ぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 加熱前の試験管B内の混合物の質量と加熱後の試験管B内に残った固体の質量の差は (X)であり,加えた炭素粉末の質量がある値より大きくなると,( X ) は変わらな くなるといえる。このことから酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量を最大にするために 最小限必要な炭素粉末の質量を 〔g〕 とすると, aは ( Y ) の範囲内の値になると考え られる。 (i) ( X ) にあてはまるものはどれか。 1. 酸化銅の質量 2. 銅の質量 (u) (Y)にあてはまるものはどれか。 1.0.1 <a 0.2 2.02 <a≤0.3 3.発生した気体の質量 3. 0.3 a 0.4 4.0.4 <a ≦ 0.5

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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P, Qとマグネシウムを用意し、次の実験を行った。なお, 水溶液P,Qは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム クリップ しみ込ませたろ紙 緑色のBTB溶液を クリップ O の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 に [1] のろ紙を置き, 両端をク リップではさんだ。 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 Pをつけると、つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 [1] 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5cmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3] A~Dで気体が発生しなくなった後, マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し, 質量を測定した。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 水溶液 P 3cm3 2 cm³ 水溶液 P 水溶液P 4cma 5cm3 試験管 A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.02 0.05 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 0.00 0.10 0.08

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