理科
中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P, Qとマグネシウムを用意し、次の実験を行った。なお, 水溶液P,Qは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム クリップ しみ込ませたろ紙 緑色のBTB溶液を クリップ O の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 に [1] のろ紙を置き, 両端をク リップではさんだ。 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 Pをつけると、つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 [1] 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5cmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3] A~Dで気体が発生しなくなった後, マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し, 質量を測定した。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 水溶液 P 3cm3 2 cm³ 水溶液 P 水溶液P 4cma 5cm3 試験管 A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.02 0.05 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 0.00 0.10 0.08
2 実験2について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 試験管Bに水溶液Qを少しずつ加えていくときの,Bの水溶液中の陰イオンの数の変化 を表したグラフとして最も適当なものを, ア~カから選びなさい。 ア イ ウ 陰イオンの数 陰イオンの数 陰イオンの数 5 5 水溶液Qを加えた量(cm) 水溶液 Qを加えた量 [cm] オ H 陰イオンの数 陰イオンの数 カ 5 水溶液Qを加えた量(cm) 陰イオンの数 5 水溶液Qを加えた量 [cm] 00 5 水溶液Qを加えた量 m² ウN2N1N3 カN3N2N」 (2) 下線部⑥のときの, Aの水溶液中の水素イオンの数をN, Eの水溶液中の水素イオン の数をNz, 5cm の水溶液 Q 中の水素イオンの数をN3としたとき, N1, Nz, N3の関係を 表したものとして最も適当なものを, ア~カから選びなさい。 5 水溶液Qを加えた量 [cm] (3) [3] の後,試験管Aにマグネシウム0.10gをさらに加え、じゅうぶんに時間がたってか ら,残ったマグネシウムの質量を測定すると何gになるか、書きなさい。 アN>N2>N3 イN>N3N2 IN2 > N > N」 オN3 > N > N2

回答

まず完全に中和、あるいは塩酸がなくなったのがEであるため(溶けたマグネシウムから)試験管A B C Dはまだ塩酸が残っているという状態です。
このことから試験管Aでの水素イオンは試験管Eより多いというのがわかります。よってN2<N1
実験で塩酸をそれぞれ5㎤いれていることがわかる、またAではちょっとだけ中和が起こっていることから5㎤よりすくないことがわかるのでN1<N3となる
よってウになると思います。濃度は同じなのでそれぞれ何㎤あるかを求めればいいと思いますよ!

dgj

間違ました多分オですね すみません

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