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理科 中学生

3の(2)の平均の速さの求め方がわかりません。 解き方を教えて欲しいです

3 図1のように、斜面上の台車が斜面を下り、その後, 水平な面を運動する ようすを、1秒間に60回打点する記録タイマーで調べた。図2は,そのと きのテープの一部で, テープXは台車が斜面を下っているとき, テープYは 水平面で運動しているときのものである。 これについて, あとの問いに答え ま さつ ていこう なさい。 ただし、摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 図1 図2 0 (cm) 1 テープ 水平面 記録タイマー 台車 斜面 X 2 3 RES -D- □(1) 打点Aを記録してから打点Bを記録するまでにかかった時間は何秒か。 (m) 245J BI 3 (1) # (2) 15 (3) ① T |(4) 2 Vi GIF ② 理科中3 各4【24点】 秒 cm/s .69A 大分 T2 へいきん はや (2) AC間における台車の平均の速さは何cm/sか。 (3) BCとDE間を記録するのにかかった時間をそれぞれ T [s], T2 [s], BC間とDE間における台車の平均の速さをそれぞれ Vi[cm/s], V2 [cm/s] とすると, ①T と T2 および ② V」 と V2の間にはどのような大小関係が成 り立つか。 それぞれ, 等号 (=) や不等号 (<,>) を使って書け。 ✓ (4) この実験で, ① 斜面上および ② 水平面上を運動する台車には,どのよう な力がはたらいたか。 次のア~工からそれぞれ選び, 記号で答えよ。 ア 運動の向きに力ははたらいていない。 イ運動の向きに力がはたらき続け,その大きさは一定であった。 ① ウ運動の向きに力がはたらき続け,その大きさはしだいに小さくなった。平 エ運動の向きに力がはたらき続け、その大きさはしだいに大きくなった。① V 2

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理科 中学生

中1の理科ワークです。 この問題が理解できず苦戦中です😢💦 分かる方宜しくお願いします!

「地震の揺れの伝わり方をつかもう (実2 地震による地面の揺れの伝わり 各地点の、波が届くまでの時間を図からそれぞれ読みとる。 各地点の初期微動継続時間を求める。 ※横軸は、地震が発生してからの時間(秒) を表す。 での 地震計の記録 ● 肴屋市 (大分県)の 震計の記録 Compe AN MAINT 震源からの距離100km THITTTC | 200 150 250 50' TOOKM 50' 草川町(山梨県) での つるぎ町 の 「面尻町(大阪府) での 地震計の記録 地震計の記録 震源からの距離340km TTTTTTT 150 200 2500 震源からの距離460km 26 '100 250 '50 電源が00000 160 200 初期微動継続時間 ad 150' 50 100 160 2600 200 震源からの距離 P波が届くまでの時間 S波が届くまでの時間 16 杵築市(大分県) 100km ① 32 砥部町(愛媛県) 2 220km 33 65 つるぎ町 (徳島県) (3) 340km 49 105 田尻町 (大阪府) 460km 63 早川町 (山梨県) 760km 102 216 (1) 表の①~④にあてはまる数値を書きなさい。 初期微動継続時間 800 (2) 左の図は,5地点の地震計 の記録をまとめたものです。 早川町 しんげん P波 S波 震源から遠くなるほど, ① 揺 れ始める時刻はどうなります 200 (km) 田尻町 つるぎ町 砥部町 杵築市 100 150 200 250 50 地震発生後、P波、S波が届くまでの時間 〔s〕 とに, か。 また ② 初期微動継続時 間はどうなりますか。 0 (3) 計算上の早川町の記録をも P波、S波の速さを, 小数第2位を四捨五入して求めなさい。 しょきびどう (4) 計算(3)から, 初期微動が20秒続いた地点は,震源から何km離れ ていますか。 小数第1位を四捨五入して求めなさい。 <重要用語〉 ■初期微動 主要動 P波 18 ・1年 震源からの距離 16 1600 400 100 'Too p.229~230 160 200 2600 秒秒秒秒秒 '100 秒秒 秒 秒 67 114 2 解答 p.59 (1) (2) 1 2 (3) P波 S 波 S波 ■初期微動継続時間 T 秒 表に書く。 大規 2年 H (2) L km km

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解き方2の②の2が何故2なのか分かりません。 教えてください。

解き方チェック問題 解き方を使って実際に解いてみよう! 解答:別冊2ページ 「1 花子さんは, 鏡による光の反射について調べるた め,次の観察を行った。 右の図のように, 床に垂直な壁にとりつけた鏡A から100 cm離れたところに立ち, 鏡Aにうつる 自分のすがたを見た。 右の図中ので示した部分のうち, 花子さんから 見て鏡Aにうつる部分を, 右の図のア~カからす べて選び,記号で書きなさい。 〈大分県) 目の高さ 鏡A オ カ 床 100cm- 解き方2 光の通り道を作図する 光が鏡Aの上端に当たって目に入ってくる場合を考える。 目と鏡Aの上端を直線で結び, 反射光の通り道を作図する (④)。 鏡Aの上端の高さは目の高さよりも 目盛り高いので, 目から 2 目盛り上の部分からの光が 鏡Aの上端に当たることがわかる。 この入射光を右の図に作図しておく (③)。 光が鏡Aの下端に当たって目に入ってくる場 合を考える。 オ カ 目と鏡Aの下端を直線で結び, 反射光の通り 道を作図する()。 鏡Aの下端の高さは目の高さよりもの 5 目盛り低いので,目から 10 目盛り下の部分からの光が鏡Aの下端に当たることがわかる。 この入射光を右の図に作図しておく (⑥)。 のと6の2つの入射光の間にある部分が鏡にうつる。 3ベウゴ 答え 理編 作図によって反射光の進み方を求める問題 イーウ エ イーウーエ 歴

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理科 中学生

(3)の3.5が出るところまでは分かるんですけど、比例式ってなんでこうなるんですか? 水面から円柱の底面までの距離が1cmの時に0.6Nかかってるので、1:0.6=X:0.35 ってしたんですけどなんでダメなんですか? 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

ばねを使って,物体の浮力を調べる実験を行った。次の問いに答えなさい。ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 【実験) 一方の端に1個の質量が20gの分銅を静かにつけ, つり合った位 置でのばねののびを測定した。その後,分銅の数を変えて実験を くり返した。表1はその結果をまとめたものである。 表1つるした分銅の質量 [g] ばねののび [cm] I このばねに,高さ4cmの金属製の円柱を, 質量が無視で きる糸でつるして,ばねの一端にとりつけ, ばねののび を測定したところ,3.5cmのびてつり合った。 I ばねの上端をスタンドからはなし, 手で持って,水槽の 上に移動させた。図2のように,つるしたⅡの円柱を水中 に入れたあと,少しずつ下げていき, 水面から円柱の底 面までの距離と,そのときのばねののびをはかった。水 槽は十分に深く, 実験中に円柱の底面が水槽の底につく ことはなかった。表2は, 実験の結果をまとめたものの一 部である。 ) 表2水面から円柱の底面までの距離 [cm] ばねののび [cm] 〈大分県) 図1のように,ばねの一端をスタンドからつるし, もう 図1 0 20 40 60 80 100 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 図2 (る 糸 水面 4cm 水面から円 円柱 柱の底面ま での距離 1 2 3 4 5 6 3.0 2.5 2.0 1.5 1.5 1.5 『N B0803N [1] 表1をもとにして,ばねにはたらく力 の大きさとばねののびの関係を,右に グラフで表しなさい。 ただし, 縦軸の )に適切な数値を書くこと。 ば ね(3) の の び( 2 へ [cm] [2] Iで,Iの円柱を全部水に入れたとき に,円柱にはたらく浮力の大きさは何 Nか。ただし,円柱をつるした糸にはたらく浮力は考えないものとする。 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1 ばねにはたらく力の大きさ[N] 答え 3] Iで,ばねにはたらく力の大きさは, 円柱にはたらく浮力の大きさの変化に応じて変化す る。ばねにはたらく力の大きさと円柱にはたらく浮力の大きさが等しくなるのは、 水面か ら円柱の底面までの距離が何cmのときか。 悠え 物理編 ばねののびから浮力を求める問題

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理科 中学生

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

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理科 中学生

(3)の答えの、1〜3行目で、なぜ半分になるのか理解できません。教えて下さると助かります。

6 ばねを使って物体の浮力を調べる実験を行った。図1 ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大 〈大分改) 実験 図1のように, ばねの一端をスタンド からつるし、もう一方の端に1個20gの分銅を つけ,ばねののびを測定した。表1は, 結果を きさを1Nとする。 まとめたものである。 表1 つるした分銅の質量(g) ばねののび[cm) 0 20 40 60 80 100 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2 このばねに,高さ 4cmの金属製の円柱を糸でつるして, ばねの 一端にとりつけたところ,ばねののびは3.5cmであった。 3 ばねの上端をスタンドからはずし, 図 図2 2のように,手で持って2の円柱を水の M61 中に入れたのち,少しずつ下げていき, 水面から円柱の底面までの距離と,その ときのばねののびをはかった。表2は, 結果をまとめたものである。ただし, 水 水面 4cm 水面から円柱の 底面までの距離 円柱 槽は十分に深いものとする。 水面から円柱の底面までの距離 (cm] ばねののび[cm] 表2 1 2 3 4 5 6 3.0 2.5 2.0 1.5 1.5 1.5 05 、よ (1) 表1をもとに, ばねにはたらく力の大きざとばねののびの関係を グラフに表せ。ただし, 縦軸の( (2) 3で,2の円柱を全部水の中に入れたとき, 円柱にはたらく浮力 の大きさは何Nか。ただし, 糸にはたらく浮力は考えない。 (3) 3で,ばねにはたらく力の大きさは, 円柱にはたらく浮力の大き さの変化に応じて変化する。ばねにはたらく力の大きさと円柱には たらく浮力の大きさが等しくなるのは, 水面から円柱の底面までの 距離が何cmのときか。 )内に適切な数値をかくこと。 0.7は.5

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理科 中学生

お手数とは思いますが(3)(4)の解説を分かりやすくお願いします。

4 次の [実験] を行テった。 「50S これについて, 以下の(1)~(4)の各問いに答えなさい。 [実験] ① 電源装置と電流計を用いて, 図1のような回路の一部を 図1 つくった。 A) 抵抗器P.Qを用いて図2のような回路の一部をつくり. Y 図1のX-Yの部分に, 図2のA~Cのいずれかをつない X で、電源の電圧を6.0Vにして電流を流した。表1は, こ のときの電流計が示す値をまとめたものである。 図2 の大の 表1 図1のX-Yの部分に つないだ図2の点 A·B B.C A.C A B C 電流計が示す値[A] 0.3 0.2 a 抵抗器P 抵抗器Q 3 抵抗器P~Sを用いて図3のような回路の一部をつくり, 図1のX-Yの部分に、 図3のD~Gのいずれかをつないで, 電源の電圧を6.0Vにして電流を流した。 表 2は、このときの電流計が示す値をまとめたものである。 図3 抵抗器P D 抵抗器Q G E←C 抵抗器R 抵抗器S F 体の 表2 図1のX-Yの部分に つないだ図3の点 電流計が示す値[A] D.E D.F E.F F.G 0.12 ( b )( c 0.75 記で (1) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωが。 (2) [実験] の2で, 表1の( a )にあてはまる数を答えよ。 (3) [実験] の③で, 表2の( b ), ( c ) にあてはまる数をそれぞれ答えよ。 (4) 抵抗器Sの抵抗の大きさは何Ωか。

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