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理科 中学生

化学です。 ⑴⑵どちらも教えてください。 答えは⑴3.25g⑵1.21gです。

るよう よろっ! 次の各問いに答えよ。 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ('13 大阪府) [実験]うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を, 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり, 「反応前の質量」 とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らす 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり, 「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。表1は, その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし, 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 楽包紙 電子てんびん 図2 表1 石灰石 容器 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前の質量[g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後の質量[g] うすい 塩酸 90.56 91.12 91.68 92,57 93.57 94.57 反応前 反応後 図3は,表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 2 3 4 5 6 g) 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 の ト、し hn イレープ 図発生した気体の質量[g]

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理科 中学生

[5]で図3から読み取るということは分かっているのですが,なぜ図3から僕が書き込んでるように読み取れるのかが全然理解できません。教えてください…

と二酸化炭素が生じるのは, エタノールが ③ を含む物質は有機物と呼ばれている。 男 死9 ある。このような を含んでいるためで a ア 水素原子 イ炭素原子 ウ 窒素原子 の 2.3gのエタノールを完全に燃焼させると, 二酸化炭素が4.4g, 水が2.7g生じる。 この化学 エ 酸素原子 2-3+ 0z_ →1142.7 変化では,何gの酸素がエタノールと反応すると考えられるか, 求めなさい。 ( g) 「生験】、エタノール (沸点78℃) 8cm3 をはかりとり, 水を加え 図I 温度計 ゴム管 冷却用 試験管 て 20cm3 と した混合溶液をつくり,図Iのような装置で実 験を行った。 蒸留用 試験管 * 混合溶液 10cm3 をはかりとり, 蒸留用試験管で沸とうさ 混合 溶液 せた。発生した蒸気は,ゴム管を通って冷却用試験管に移 氷水 液体 り、氷水で冷やされて液体になった。図II中の矢印は蒸気 沸とう石 の流れを表している。冷却用試験管を3本用意し,液体が 2cm3集まるごとに素早く交換した。集めた順に液体(i), (i), (m)とし,それぞれの液体を集 め始めたときの温度計の値を記録した。 *液体(i)~)と蒸留前の混合溶液をそれぞれ1cm3 ずつはかりとり,蒸発皿に移してマッチの 火を近づけた。 表Iは、これらの結果をまとめたものである。 0

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