。 大子 OR にで2
5幸人
を画べる実験をした。それぞれの班で全用した諾素の条の質量は表1 の通りである。 まな。 加軸生
験符Aに残った物質を取り出し金属製の楽さじで強くこすると, ナべての導で金属光沢が見だ語表
1一 5 の問いに答えなさい。ただし酸化負と記素以外の化学訟化は起こらちないものとまる。
ka202a 表 1 1 、殆化鋼の色を書きをきい。
0のコ 班 1天 | 2麺| 3下| る |
1
炭素の質量【g〕| 0.3 | oe | oe | 1 " を1⑤
WW"生 2. 酸化鋼と炭素の粉末をよく艇筐る
\ ために使用する図 2 の器具P ・Qの名前をそれぞれ書きなさい
0 | 族枚 _|ol 交りの証
E
図】 3 金属光沢が見られたことから, 反応後, 試験管、にできた物質の名前を書きなさkia
ーーー-F、ンの
es 問題計2斬生 。 も
|年 ノジグ/ 4. 2天の試験管Aでは, 酸化銅と炭素の粉末は過不足なく反応した。試験竹太に療っ
た物質は何 g か。ただし, 酸化鋼にふく まれる原子の質量の比を仙 : 酸素 征二と
する。
5. 反応後, 1 班の試験答Aに残った物質の質量は何gか。
皿 剛 1 のように. 炭酸水素ナトリウムを入れた試筐んを加才還有人
てよく振り, 変化を観察した。その後 ガラス管を水槽の水から取り 出
の1 6 の問いに答えなさい。 al