上直線状のレール 3 本を用いて, 図 1のよう 図1 p
な当道をつくり、 軌道上での小球の運動につ
いて調べる実験を行った。あとの問いに答え 、*ま
なさい。なお. 図中のB点.C点はレール
の接続部を表しており, 小球は各点を通明す | | 本
るときに。 接続による影響を受けない。ま |刻 た
た。 摩擦カ空気の抵換力は一切無視できる 1 了
ものとする。 B c
く実験>
の② A束から小球を静かにはなしたところ, 小球はAB間を
下ったのち, B 点, C点を通過し
の④小球がC京をはじめて通過した後. 1 秒間に 10 回の割合
で発光するストロボスコープの光を当てて, CD 間のある区
間の様子を撮影した。図 2 はその模式図であり, 小球の各位
置をae点とした。
⑨ 撮影結果から be点のa 点からの距離を測定したとこ
ろ、表のような結果となった。
表 alblelale
a点からの距離(cm) 0127148163|72
各区間の平均の速さ(m/s) 略 | | |
⑪ ーー EPS ta
アーエから 1 つ選び, 記号で答えなさい。 でンた図はどれか。 MM
(② AB間の途中のE点は、B点を基準と
した高きが。A 点の ゴーの点である。小 べ
革が京を通する明間の位置エネル X へ
ギーは。A 京での位置エネルギーの -- であった。B 点での之動エネルギ|
ネルギーの休他か。めなさい. ただし. B点における小球の
⑧ ab問、 bc間 cd問 朋の区間の平3の吉きを求めることに 「 0とする。
まで移動する問の時間と速さの関係をグラフにかきなさい。ただし 小球がa 点からe点
とし, 速さの単位は m/s とする。 ・『 点を通過した時間を0秒
2
ーーは. E点での運動エ