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理科 中学生

②についてです。分力の角度が異なる場合、角度の大きい方の分力にかかる力は小さくなり、角度の小さい方の分力にかかる力は大きくなるとならったのですが、なぜ答えはオになるのでしょうか😭

(4) 図1のように基準線と糸Aのなす角度を45° 基準線と糸Bのなす角度をPとし 2本のばねばかり で力を加え,輪ゴムを点0まで引き伸ばし静止させた。 図2は,図1を真上から見たもので,糸A,B にかかる力を矢印で表したものである。 次の① ②に答えなさい。 ただし, 図2の方眼の1目盛りを 0.5Nとし,力を表す矢印の長さはばねばかりで示した値の大きさを表しているものとする。 また,糸 の伸びは考えないものとする。 ばねばかり 輪ゴム *A 点 画びょう 45° 基準線 P 点 糸 B ばねばかり 図1 図2 ① 図2において,糸A,Bが輪ゴムを引く力の合力の大きさは何Nか,求めなさい。 ② 輪ゴムを点0まで引き伸ばし静止させ,基準線と糸Aのなす角度を45℃に保ったまま, Pを90°にし たとき図1のときと比べて糸A, Bにかかる力はどのようになるか。 適切なものを、次のア~カの中 から一つ選び 記号で答えなさい。 ア糸Aにかかる力は大きくなるが, 糸Bにかかる力は小さくなる。 イ糸Aにかかる力は小さくなるが,糸Bにかかる力は大きくなる。 ウ糸Aにかかる力は変わらないが, 糸Bにかかる力は大きくなる。 エ糸Aにかかる力は変わらないが、糸Bにかかる力は小さくなる。 オ糸A,Bにかかる力はどちらも大きくなる。 カ糸A, Bにかかる力はどちらも小さくなる。

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理科 中学生

なんか全体的に意味がわからなくて Q3は式も図もよくわかんなくて Q4は(2)がよくわかんなくて

明け方 Q3 図1のように、太陽、金星、地球の順に3つの天体が一直線上 に並んだ日から1年後に、地球から金星を観察した。 ただし、金 星の公転周期は0.62年とする。 (1) 1年後の金星のおよその位置を図1の金星の軌道上に○で示せ。 Q3 図 1 太陽 まず、 金星は太陽のまわりを0.62年で1周するから、 1年後には、 何周するかを考える。 金星 1÷ 公転の 向き 金星の 地球 公転軌道 = 1.61... より、 約1.6周。 したがって、 金星は、1年で地球の約1.6倍進むので、 図2 [°〕×1.6= [°〕 より、 1周 (360°) と 進んだ位置が金星の位置である。 (2) (1)の位置に金星があるとき、地球から見るとどのような形に見 えるか。 図2に表せ。 ※肉眼で見たときの向きで表す。 レベルアップ Q4 図は、 ある年の5月20日から10月20日までの間、 1か月 ごとに同じ場所で明け方と夕方に、 金星の位置を観察した 結果を、地球の位置を固定して表したものである。 (徳島改) (1) 8月20日から10月20日まで、 金星の見かけの大きさはど のように変化していくか。 (2)同じ場所で、2年後の5月20日に金星を観察すると、い 5月20日 6月20日 つごろ、どの方位に見えるか。 次のア~エから選べ。 ただし、地 球の公転周期は1年、金星の公転周期は0.62年とする。 ア 明け方の東の空 イ 明け方の西の空 ウ夕方の東の空 エ夕方の西の空 太陽 金星の軌道 ・地球の 軌道 -10月20日 9月20日 8月20日 7月20日 地球 自転の向き Q4 (1) (2)

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