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理科 中学生

中3理科の天体の問題です。 ⑵で、答えはウです。 なんでそうなるか教えていただけると嬉しいです。

たいようけい わくせい 2 太陽系の惑星について,いくつかのデータをまと めた下表を見て,次の問いに答えなさい。 公転周期 自転周期 [日] 〔年〕 0.24 58.65 0.62 243.02 1.00 1.00 1.88 1.03 水星 金星 地球 火星 木星 11.86 土星 29.46 天王星 84.02 海王星 164.77 0.41 0.44 0.72 20.67 記号で答えなさい。 ア 赤道半径 平均密度 赤道半径 質量 0.38 0.95 1.00 0.53 あたい ※赤道半径と質量は,地球を1としたときの値。 イ 赤道半径 11.21 9.45 4.01 3.88 0.06 0.82 1.00 0.11 317.83 95.16 14.54 17.15 ROLS 55 平均密度 みつど 平均密度 ウ赤道半径 [g/cm³) 5.43 5.24 5.51 3.93 1.33 20.69 きょだい (1)それぞれの惑星を入れることができる巨大なプール があると仮定する。その場合, 水に入れると浮いて しまう惑星名を答えなさい。 たてじく (2) 惑星の赤道半径を縦軸, 平均密度を横軸にとったグ ラフを作成すると, 惑星は大きく2つのグループに 分類される。2つのグループがどのように示される か,もっとも適当なものを次のア~ウから1つ選び, 20 1.27 1.64 5 3 西日本 1時間おき に記録し よび, P, (1) PとQ 方位を れぞれ えな 10 ne 平均密度 15 の を行 日を 日と 適当 (4) 25

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理科 中学生

至急です。(6)のみ教えて頂きたいです。

4 [酸化銅の変化] 次の実験 1,2について,あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅を加熱すると酸化銅ができる。 電子てんびんにステンレス皿をの せ, 0.40gの銅粉を入れて全体の質量をはかると35.40gであった。 次 に,Aガスバーナーで銅粉を十分に加熱した後,皿が冷めてから再び Tawa+S 全体の質量をはかると 35.50g であった。 同様の実験を, 銅粉 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gについて行い, 次の表に示す結果を得た。 VOS PA 銅 〔g〕 全体の 質量 〔g〕 加熱前 加熱後 1.00 0.40 0.60 0.80 35.40 35.60 35.80 36.00 36.20 35.50 1 35.75 20:04 36.00 36.25 36.50 〔実験2] 実験1で得た酸化銅を4.00g 取り出し, 炭素の粉末 0.30gと 混ぜて図1の実験装置で加熱し たところ, B黒色の酸化銅が赤 色に変化し,気体が発生して石 灰水が白く濁った。 □ (1) 下線部Aで銅を加熱するとき, 粉末 を使うのはなぜか。 □ (2) 実験1の表をもとに,銅の質量と酸 日化銅の質量との関係のグラフを,図2 にかき入れなさい。 #062 □ (3) 銅1.60gを完全に酸化させるには, SJOER 何gの酸素が必要か。 113 鯨 □ (4) 下線部Bの化学変化を何というか。 図 図2 酸化銅の質量 2.00 1.60 銅 1.20 酸化銅と炭素の粉末 質 0.80 (125) I [g) 0.40 PHAS [水素と酸素の反応] 水素と酸素を反応させて水をつく 1.201 石灰水 気反 12 体応 531 32 1234 H ■ (5) 実験2で, 酸化銅と炭素に起こった化学変化を化学反応式で表しなさい。 TOT ■ (6) 実験2で試験管を十分冷ましたあと, 試験管の中の固体を調べるとすべて 赤色で, 酸化銅と炭素は過不足なく反応したことがわかった。 このことと実 験1の結果から, 実験2で発生した気体は何gと考えられるか。 □ (7) 実験2の結果から, 酸素に対する, 銅と炭素の結びつきやすさについてど のようなことがいえるか。 (1) (2) か AM 0: 買 (3) 0.40 0.80 1.20 1.60~ 銅の質量 [g] 130 41 (4) (5) (6) 12 (7) **

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理科 中学生

この問題の②と③の質量のやり方を教えてほしいです。

[実験3] (A) ピーカーメには、炭酸水素ナトリウム 1.00gとある質景のクエン酸を入れ、ピーカーマには事 60ml入れたVのように、電子てんびんで2つのピーカーの質量を一緒に帰った。 次に、 図のように、ピーカーYに入っていた基射水全てをピーカーXに入れ、ガラス棒でよくかき混ぜ た。その後、電子てんびんの値が変化しなくなったとき、2つのピーカーの質量を一緒に踊った。 (B) ピーカーXの代わりに、別のピーカーを4つ用意し、炭酸水素ナトリウムをそれぞれ2,00g, 3,00g, 4,00g 5.00g入れ、さらに実験3(A)と同じ質量のクエン酸を加え、実験3(A)と同様の 操作を行った。 表は, 実験3(A), (B)の結果をまとめたものである。 図VI V ピーカーX- 炭酸水素 ナトリウムと クエン酸 ピーカーY 蒸留水 てんびん 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の電子てんびんの示す質量〔g〕 反応の電子てんびんの示す質量 [g] 混ぜ合わせた 治液 ビーカーX~ 1,00 2.00 161,00 162.50 160.48 161.46 間4GさんとMさんは、実験3について、表をもとに, 炭 酸水素ナトリウムの質量と、発生した二酸化炭素の質量 の関係を、グラフで表すことにした。図ⅦIIは、炭酸水素 ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係の 一部を示したものである。次の①~③の問いに答えなさ い。ただし、発生した二酸化炭素は全て空気中に出るも のとする。 ① 炭酸水素ナトリウムが4,00gのとき、発生した二酸化 炭素の質量はいくらか、書きなさい。 図百 発生した二酸化炭素の量 3.0 生 2.5 2.0 ft 1.5 0.5 レピーカー Y 00 3.00 163.20 161.64 ger s 4.00 5,00 164.70 165.40 162.88 163.58 0 0 1.0 2.0 3.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 5.0 ② 炭酸水素ナトリウムが5.00gのとき、ビーカー内の溶液中には、クエン酸と反応していない炭酸水 素ナトリウムが残っている。 クエン酸と反応していない炭酸水素ナトリウムの質量はいくらか、最も 近いものを次のア~エから選びなさい。 ア 0.5g イ 1.0g ウ 1.5g I 2.0 g (3) クエン酸の質量を増やして、炭酸水素ナトリウム 5.50gを全て反応させたとき、発生する二酸化炭 素の質量はいくらか、書きなさい。

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理科 中学生

(2)の(a)がウになるのですが、何故でしょうか?どのような計算ですか?

あとの (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力をINとし,糸と 道具や斜面を使用したときの仕事について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関して、 動滑車の質量や摩擦, 空気抵抗は考えないものとします。 実験 ① 図1のように、質量が200g 図1 76 15 (物体Pと反対側)を手で真上に引き 物体Pを水平面から40cm引き上げた。 を動滑車に通したあと, もう一方の糸の端を手で真上に40cm引き, 物体を水平面 図2のように、動滑車と物体Pを糸でつなぎ, 別の糸の一方を支柱に固定し,糸 から20cm引き上げた。 ③ 図3のように, 物体Pを斜面上に静止させたあと, 物体Pにとりつけた糸を斜面 に固定した定滑車に通し, 糸の端を手で真上に50cm引き上げたところ, 物体Pの 高さは,もとの位置から20cm高くなった。 図2 ② 40cm 物体P 140cm DAY 水平面 X 200gの直方体の形をした物体Pに糸をとりつけ, 糸の端 支柱 140cm 動滑車 物体P 120cm 水平面 図3 定滑車 物体P 20 cm 水平面 ALB (1) 実験①で,物体Pを40cm引き上げるのに2秒かかった。 このとき物体Pがされた仕事の 仕事率はいくらか。 単位も含めて書きなさい。 afw (2) 次の文章は、道具や斜面を使用したときの仕事について述べたものである。あとの(a), (b)の 問いに答えなさい。 A ②③ エ ①と②と③ と考えられ 実験の ① ~ ③ において,物体Pがされた仕事の大きさが等しいものは る。 において, 道具や斜面を使用しても使用しなくても, 物体P を動かすのに必 要な仕事の大きさは,物体がされた仕事の大きさと同じになる。 このことをy という。 -5- 50cm X 10.4 2 0.8 0.4 21.8 (a) 文章中の X に共通してあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~エのうちか GESCX (6) ら一つ選び、 その符号を答えなさい。 ア①と② イ ①と③ (b) 文章中の y にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 QUAGRINTANS 20.01 て 仕事のは JULISHS (3) 実験の①のあと, 物体Pを水平面から40cm引き上げた状態から行ったことで,物体Pが最 も大きな仕事をされたものとして適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、その符号を 答えなさい。 ア 4秒間で20cm引き上げた。 1秒間で15cm引き上げた。 イ 高さを維持したまま1分間静止させた。 エ 高さを維持したまま50cm水平方向に動かした。 6

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