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理科 中学生

問4がわからないので、解説をお願いします!

8 次の実験について、 問いに答えなさい。 問 ① ビーカー a~f を用意し, それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液20cm を入れ, それに緑色のBTB溶液を数滴加え たところ、 水溶液は青色になった。 図温度計 ②次に、図のようにして, ビーカーa~f にうすい塩酸5cm, 10cm 15cm, 20cm, 25cm 30cmをそれぞれ加え, 温度と溶液の色の変化を観察したところ, すべてのビーカーで温度の上昇がみられ, 溶液の色は表のようになった。 表 ピーカー a b C d e F うすい塩酸 水酸化ナトリウム 水溶液(cm〕 塩酸 [cm] 20 20 20 20 20 20 5 10 15 20 25 30 うすい水酸化 ナトリウム水溶液 溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色 黄色 この実験で、水溶液の温度が上昇したのは, 水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えたときに熱を発生する反応 (発熱反応) が起こっ たからであるが,このときに起こった反応を特に何といいますか、書きなさい。 問1の反応を, イオンを表す化学式を用いた化学反応式で表しなさい。 H++OH-H2O ピーカーdの水溶液を蒸発皿に少量入れ, ガスバーナーで加熱し水を蒸発させたときのようすを説明したものとして適当なものを, ア~エから選びなさい。 何も残らなかった。 イ 白い固体が残り,さらに加熱を続けても固体は変化しなかった。 ウ 白い固体が残り, さらに加熱すると固体は炎を上げて燃えた。 I 白い固体が残り,さらに加熱すると固体の色が黒く変化した。 問 右のグラフは,この実験に用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液20cm に, 実験に用いたうすい塩酸30cm を少量ずつ加えていったときの, 溶液中のイオンの数の変化を示したものである。 X, Yは何イオンを表した ものですか、 それぞれのイオン名を書きなさい。 X Y 0 10 20 30 加えた塩酸 [cm] -3-

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理科 中学生

1の(6)の答えはウなんですけど なぜウになるのか分かりません。 誰か教えてください

(1) 次の文章の①、②に当てはまる正しい組み合わせ を、ア~エの中から一つ選び、 記号で答えなさい。 1.ビーカーにX%の硫酸亜鉛水溶液と亜鉛板を入れ、Y%の硫酸銅水溶液と銅板を入れた袋状のセロハン を、ビーカーの中に入れた。 図1のように亜鉛板と銅板にプロペラ付きモーターをつなぐと、プロペラが 回転した。 次の各問いに答えなさい。 b 図1 亜鉛板 銅板 「右の図1で銅板は電池の (1) 極であり、(2)の向き に電子が移動する。」 セロハン 硫酸銅 ア.①+ a イ. 土 硫酸亜鉛 水溶液・ 水溶液 ウ. ① a I. ① 光電池用 (2) 銅板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はeで表すものとする。 Sou プロペラ付きモータ・ (3) 亜鉛板で起こる反応を、 化学反応式で書きなさい。 ただし、電子はe で表すものとする。 (4)セロハンにはイオンが通過できる小さな穴があいている。セロハンを通過するイオンのうち、陰 オンの向きを次のアイから選び、 またそのイオンの化学式を答えなさい。 ア. 亜鉛板側から銅板側 イ銅板側から亜鉛板側 (5)しばらく電流を流した後、亜鉛板と銅板の質量はどのように変化するか。 次のア~オの中から- 選び、 記号で答えなさい。 ア.亜鉛板と銅板の質量は、両方とも増加する。 イ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも減少する。 ウ. 亜鉛板の質量は増加し、銅板の質量は減少する。 エ. 亜鉛板の質量は減少し、銅板の質量は増加する。 オ. 亜鉛板と銅板の質量は、両方とも変化しない。 硫酸亜鉛水溶液の濃度Xと硫酸銅水溶液の濃度Yの組み合わせのうち最も適切なもはどれか。 ェの中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液 5% ウ. 硫酸亜鉛水溶液 5% 硫酸銅水溶液14% イ. 硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液 エ硫酸亜鉛水溶液14% 硫酸銅水溶液

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理科 中学生

(5)の解き方を教えて欲しいです 答えは0.4Aです

/100m 解答別冊 3 スイッチ 1 電熱線を用いて次の実験を行った。 これについて、あとの問い 電源装置 に答えなさい。 りょうたん 〔実験] 図のような回路をつくり、 電熱線の両端に加わる電圧を 2.0V, 4.0V, 6.0V, 8.0 V, 10.0Vに変えて,それぞれの電 流の大きさを調べた。 下の表は、実験の結果をまとめたもので ある。 電圧[V] 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 電流 [A] 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 (1) 図で電圧計はア, イのどちらか,書きなさい。(6点) (2)表をもとに電熱線の両端に加わる電圧と電熱線に流 か れる電流の関係をグラフに描きなさい。 なお、グラ たてじく フの縦軸には適切な数値を書きなさい。(9点) ていう あたい (3) 実験の結果より, 電熱線の抵抗の値は何Ωか, 求め なさい。(7点) 〔 〕 電 流〔A〕 (4) 実験で使用した電熱線の両端に 8.0Vの電圧を5分c. 間加え続けた。 電熱線で消費された電力量は何Jか, 電熱線 求めなさい。 (7点) 〔 ] へいれつ (5) 図の電熱線と抵抗が同じ電熱線を, 並列に2個接続 [ いし 0 2 4 6 8 10 電圧[V] した回路をつくった。 1個の電熱線の両端に加わる電圧の値が 4.0V のとき, 回路に流れる 電流の大きさは何Aか, 求めなさい。 (7点) 〔 〕〔岐阜改)

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