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*(2) 放物線 y=x2+2tx+t の頂点P
□ 227 点Qが次の図形上を動くとき,線分OQ を 2:1に内分する点Pの軌跡を求
めよ。 ただし, 0は原点とする。
(1) 直線 y=2x+5
*(2) 円 (x-3)2+y2=9
□*228 点Qが円 x2+y2=9上を動くとき 2点A(4,0),B(2,0)とQを頂点とす
る △ABQ の重心Pの軌跡を求めよ。
*229 放物線 y=x2 と直線 y=2x+kは異なる2点A, B で交わり, 放物線 y=x2
と直線 y=m(x-1) は異なる2点 C, D で交わっている。
(1) 定数の値の範囲を求めよ。
(2)の値が変化するとき, 線分ABの中点Pの軌跡を求めよ。
(3)m の値が変化するとき, 線分 CD の中点Qの軌跡を求めよ。
□ 230 次の図形の方程式を求めよ。
(1)(2)との距離と,直線 y=2 との距離が等しい点の軌跡
(2)2直線x-2y-2=0, 4x-2y+1=0 のなす角の二等分線
*231 AB=2である2定点A, B に対して, 条件 AP2-BP2=1 を満たす点Pの
軌跡を求めよ。