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中2理科物理と中3理科物理仕事 分かったらベストアンサー押します! 解説お願いします。答えは25%です

4 図1のような各辺の長さが 10cm、6cm、5cm、質量が 240gの均質な直方体の物体がある。この物体を図2の ように、水平な机の上にA面が机に換するように置き、ばねと糸をつけてモーターに結び付けた。スイッチを入れ。 とモーターが回転して、糸を巻き込み、糸が水平な状態で物体は動きだした。物体の先照がP稼を通過して、60cm生 のQ線に到途するまでの6秒間、物体は等速直線運動をした。 24N 図1 図2 電源装量 スイッチ a em 6cm 10cm A面は塗りつ ぶしてある。 糸 0,2N モーター この間、ばねののびは一定で1.5cm であった。物体の先端がQ線を通過し たところで、スイッチを切った。ただし、このばねにかかる力の大きさと、ば ねののびとの関係は図3のようであり、 糸ののび、および糸の重さとばねの重 さは考えないものとする。 また、 100g の物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 図3 (cm) 1 0 0.1(0.2)0.30.40.5 0.6 力の大きさ(N] 物体の先端がP線からQ線まで動いているとき、電流計は 20mA、電圧計は4.8Vを示していた。 このときのモーターの仕事率は、モーターの消費した電力の何%か。

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この問題の(6)の答えが5mになるのですが、よく分かりません!教えてください!

次の(調査】を行った。これについて, 以下の(1)~(6)の各問いに答えなさい。 5 【平成29年度 大分東明高】 調査) 地層の重なり方や広がり方を調べるために, ある地域においてボーリング調査を行った。図1は, 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので,数値は標高を表している。地点A,Clは 南北方向,地点B,C, D, Eは東西方向に位置しており, 地点Aと地点C, 地点Bと地点C, 地 点Cと地点Dの水平距離はそれぞれ1km, 地点Dと地点Eの水平距離は2km である。図2は, A~ Dの各地点における柱状図で, 地点Aの砂の層からはアンモナイ トの化石が見つかった。なお, 火 山灰の層は,どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので,この地域では,地層のずれや上下 の逆転はなく,地層は平行に重なり, ある方向に一定の割合で傾いている。 図1 図2 A B C D 0 -120m 130m 140m A 10 泥の層 130m 140m E -150m *B ;C D 砂の層 20 れきの層 X< [m] 30 火山灰の層 アンモナイト の化石 40 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき, この地域ではどのような変化があったと考えられるか 撮も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 イ 海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 エ 海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから, この層が堆積したのはいつごろと考 られるか。最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 古生代 イ 中生代 ウ 新生代古第三紀 ェ 新生代第四紀 (3) アンモナイ トの化石のように, 地層が堆積した時代を推定できる化石になるのはどのような生物か 生物が生存した期間と範囲に注目して, 簡単に答えよ。 (4) この地域の地層は,どの方向に向かって低くなっているか。最も適切なものを, 次のア~エから1 選び,記号で答えよ。 ア 東 イ西 )図2の地点Cの柱状図は, 火山灰の層だけがかき入れられている。地点A, B, Dの柱状図を参考 して, 地点C(解答欄)の柱状図を完成させよ。 地点Eでボーリング調査を行ったとき, 火山灰の層の上面が現れるのは,地表からの深さが何mc ころか。 ウ 南 エ 北 50 の 0 地表からの深さ E 北4|

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( 3)の解説をおねがい致します! 答えはウです。

小球の運動について調べるため、次の実験1,2を行った。これについて, 後の問いに答 えなさい。ただし,小球にはたらく摩擦、空気の抵抗はなく,レールの斜面と水平面はなめ らかにつながっているものとする。 17 図1 レールX [実験1] 図1のように,レールX上のP点か ら小球を静かにはなし,小球が斜面を下り, A点を通り水平面上のG点に到達するまでの 時間を測定したところ,1.8秒であった。 【実験2] 図2のように,レールYで,実験1 で用いた小球をP点から静かにはなし,G点 に到達するまでの時間を測定したところ, 1.5秒であった。ただし,レールXとレールYにおいて, A点からG点は, P点からの水 平距離が等しく, A点,B点,F点,G点の基準面からの高さは等しい。 (1) 実験1で,小球が斜面上と水平面上 h [cm) B 基準面 図2 P レールY h [cm) A B F 基準面 E 斜面上を運動しているとき 水平面上を運動しているとき を運動しているとき,小球の進行方向 |ア にはたらく力について,正しく述べて 力は一定の大きさである 力は一定の大きさである イ 力は一定の大きさである 力ははたらいていない いる文の組み合わせはどれか。ア~エ ウ 力はしだいに大きくなる 力は一定の大きさである 力はしだいに大きくなる 力ははたらいていない から一つ選びなさい。(4点)[ (2) 実験1,2で, レールXとレールY上のP点から斜面を下り, G点を通過する小球の速 さと時間の関係を模式的に表したグラフとして, 最も適切なものを次のア~オからそれぞ れ一つずつ選びなさい。 (各3点)レールX[ レールY[ エ ァ ゥー ェ イ オ 時間 時間 000時間 時間 時間 (3) 実験1,2で, レールX, YのG点上の,小球のもつ力学的エネルギーの大きさを比べ るとどのようになるか。 ア~ウから最も適切なものを一つ選びなさい。(3点)[ ア 実験1の方が大きい島イ 実験2の方が大きい (4) レールY上を移動する小球が, レールX上を移動する小球よりも, G点に早く達した理 由について述べた次の文の( ① ), ( ② )に適切な語を入れなさい。 ウ 変わらない (各3点)O[ ] の[ C点からE点までの速さに着目すると, 基準面からの高さがレールYの方が低いので, ( 0 )エネルギーが( ② )エネルギーに移り変わり, 速くなったためである。 (5) レールYで, P点の高さを変えて実験を行い, C点からE点を移動している小球の運動 を0.2秒間隔で発光するストロボスコープを使って撮影し 図31cm た。図3は,C点から小球までの距離をものさしではかり, 図に書き入れたものである。図3に示した小球の速さは何m/sか。(3点)[ (6)(5)において, C点からE点の間を移動しているときの小球の運動を何というか。 15cm 29cm C TT 0 TT E 20 10 30(cm m/s] (3点)[ ロ 型れ

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