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理科 中学生

この問題の(3)が分からないです🙏🏻💦 右下の図を見ると、東向きの力(mv)=120N・sと書いてあります。なぜmv(運動量)なのに力積の単位がついてるのでしょうか? また、角度は45°と書いてありますが、それは多分東向きの運動量mvと北向きの力積が等しいから二等辺三角形=... 続きを読む

例題1 運動量と力積の関係 滑らかな平面上を、東向きに,速さ10m/sで進む質量12kgの物体がある。 (1) 物体に東向きに力を加えたところ, 物体の速さが15m/s になった。 与えた力積の 大きさを求めよ。 (2)1) に続いて, 西向きに力を加えたところ, 物体の運動は東向きに速さ10m/sの運 動に戻った。与えた力積の向きと大きさをそれぞれ求めよ。 (3)2)に続いて,この物体に北向きに 120Nsの力積を与えた。 この物体はどの向き にいくらの速さで運動するか。ただし,√2 1.4 とする。 = 【解説】 (1) 東向きを正とする。 求める力積は, 物体の運動量の変化に等しいので, F≤t = mv' · -mv = 12 kg × 15m/s -12kg ×10m/s = 60 N•s (2)1) と同様に, F≤t = mv' - m v = 12kg×10m/s-12kg ×15m/s = - 60 N's である。 よって, 与えられた力積の向きは西向き, 大きさは 60 N's (3)北向きに 120 N・sの力積を与えると, 物体の運動の向きは右図の北 ように変わる。したがって,運動の向きは北東向き。 速さは, T mv' mo√2 === 10√2 m/s = 14m/s m m mv' Fat = 120 N·s 45° ■東 mo - = 120 N's

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理科 中学生

❹の⑷の答えがなぜこうなるのかが全然分かりません、分かりやすく解説していただきたいです

4 地層からわかる大地の歴史 図1は、ある地域の地形を等高線を用いて,模式的に表したものであり、数値は 標高を示している。図2は、図1のA~Cの地点でポーリング調査を行った結果を もとに、地層の重なりを表したものである。ただし、この地層では,地層の折れ曲 がりや断層はなく、それぞれの地層は平行に重なっており、ある一定の方向に傾い ているものとする。 図 1 A 100ml 12 B 90m 110m 120m_ 180m C D A B 地表から深 表 10 20 30 (m) 40 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 凝灰岩の層 れき岩の層 50 60 (M) ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。この岩石が石灰岩であ ることを確かめる方法を書きなさい。 (2) 砂岩の層の中に, シジミの化石があった。 このことから堆積 した当時の環境がわかる。 このような化石を何というか。 (3) この地域の地層が傾いて低くなっている方角を次から選びな さい。 工 北 西南 地表からの深さ 0 10 20 ア東 30 [m〕 (4) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩 の層はどこにあるか。 右の図に凝灰岩の層を黒くぬりつぶしな さい。 40 50 60 (図2のAの②の層が堆積してから,①の層が堆積する間に,どのような大地の 変化があったと考えられるか。 ① ②の層の堆積した順がわかるように説明しな さい。 (5)

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