3. 図1のように, 左端を固定したばねAをばねばかりを使って2Nの力で引っぱったところ, ばねAは
5. Ocm の長さになった。 また, 図2のように, ばねAを2つのばねばかりPとQで反対向きに引いて,
ばねAの長さを5.0cmにした。 さらに, 図3のように, 左端を固定したばねAを2つのばねばかりPと
Qを使って引いて, ばねAの長さを5.0cmにした。これについて, 次の問いに答えなさい。
図2のとき,ばねばかりPとQが示す値は,それぞれ何Nか。
(2) 図3のとき, ばねばかりPとQが示す値はどちらが大きいか。
(3))図4のばねばかり A, B, Cの値はそれぞれ 2.5N, 2.0N, 1.0Nを示していた。ばねばかりB,
そがリングを引く力の合力の大きさは, 何Nと考えられるか。
図1
図3
図4 >
220
ばねばかりB
5,0cm
2N
ばねばかりP
5,0cm
ばねA
リング
ばねばかり A
X
図2
5,0cm
ばねばかり C
ばねばかりP
ばねばかりQ
ばねばかりQ
m