学年

教科

質問の種類

理科 中学生

四角1の⑷が分かりません。 「器官」の方の解答は、写真のように肝臓ですが、胆のうと答えると間違いですか? 具体的に答えてもらえると助かります。分かる方、詳しい説明よろしくお願いします。

2種類の消化酵素 X, Y を用いて、 次の実験を行った。 あとの問いに答 えなさい。 表 1 1 試験管 A B 消化酵素 X C 消化酵素 Y D 水 [実験1] デンプンのりを入 れた6本の試験管A~Fに, 水または水にとかした消化 酵素を入れた。 各試験管を 36℃の湯の中に10分間入れ た後, 試薬を加えて反応さ E 消化酵素X せ 結果を表1にまとめた。 F | 消化酵素Y [実験2] ゆでた卵白(おもな成分はタン パク質)を入れた3本の試験管 G,H, I に, 水または水にとかした消化酵素を 入れた。 各試験管を36℃に保ったまま1 日おき, 結果を表2にまとめた。 表2 (1) ベネジクト液による反応を調べるため ばく には,ベネジクト液を加えた後にどのような操作が必要か。 簡単に書きなさい。 (2) 実験1の結果から, デンプンは水ではなく消化酵素Xのはたらきによって麦 がとう 芽糖(ブドウ糖が2つつながったもの)に変化したと考えられる。 それが確認で きる試験管の結果の組み合わせを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア A B イ A・C ウ A・B・D・E エ A・C・D・F にあてはまる語句を書きなさい。 (3) 次の文の 実験1,2の結果から, 消化酵素Yは, ① にははたらかないが, 2 デンプンのり に入れたもの 水 加えた試薬 ヨウ素液 ヨウ素液 ヨウ素液 ベネジクト液 ベネジクト液 ベネジクト液 ゆでた卵白に 入れたもの 水 H 消化酵素 X I 消化酵素 Y 試験管 G ( 栃木改) 結果 青紫色に変化 変化なし 青紫色に変化 変化なし 褐色に変化 変化なし 結果 変化なし 変化なし 「採点基準 ゆでた卵白が見 えなくなった。 1 (1) (2) ( 4点×6) 例沸騰石を入れ て加熱する。 (3) にははたらく。 2 (4) 脂肪は,消化酵素をふくまない消化液のはたらきを受ける。 その消化液は何 か。 また, その消化液はからだのどの器官でつくられるか。 ① デンプン(のり) ② ゆでた卵白 [タンパク質] 胆汁 \(4) 消化液 器官 肝臓

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

中二理科 消化と吸収の問題です。 橙色の点でマークをつけてある(4)の問題がよく分かりません。 答えは【D】なのですが自分の回答は〖B〗でした。 何故Dになるのでしょうか?どなたか教えていただけると嬉しいです。🙇🏻‍♀️

消化のはたらき 5 .... ようえき デンプン溶液を入れた試験管PとQを用意し,Pには水を,Qには同量の だ液を入れ,右図のように, 40℃の湯につけておいた。 10分後, それぞれの試 験管内の液を2つに分け, AB, CDとした。 ACにはヨウ素液を, B. Dにはベネジクト液を加え, その変化を調べた。 -ヨウ素液 (1) ヨウ素液を加えて, 色が 変化したのは, A・Cのど ちらですか。 (2) ヨウ素液を加えて反応が 見られたものは,何色に変 化しましたか。 (3) 記述 ベネジクト液は, 加えたあとにある操作をしないと, その反応が現 れません。 どのような操作が必要ですか。 簡単に答えなさい。 また, この操作 をするとき,試験管の液に必ず入れておかなければならないものは何ですか。 せきかっしょく ちんでん (4) ベネジクト液による反応で、 赤褐色の沈殿ができたのは,BDのどちらで すか。 P A B ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン溶液と水 デンプン溶液とだ液 水 40℃の湯 1 ―ベネジクト液 C D 18.1 2.7 t/m Fifth (

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(イ)の答えがなぜ2になるのか教えていただきたいです。

問6Kさんは4種類の物質A~D を区別するために、次のような実験を行った。これらの実験と その結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、物質A~Dは砂糖. 硝酸カリウム, ミョ ウバン, 塩化ナトリウムのいずれかであることがわかっており、下のグラフは,それぞれの物質 の溶解度曲線を表したものである。 また. 実験中の水の蒸発は考えないものとする。 260 240 100 220 100gの水に溶ける物質の質量 g 200 180 160 140 120 100 80 60 [g) 40 20 0 砂糖 硝酸カリウム 20 ョウバン 塩化ナトリウム 40 60 80 100 水の温度〔℃〕 〔実験 1〕 物質A~Dを50gずつ薬包紙にとり 40℃の水100gを入れた4つのビーカーのそれ ぞれに加え,よくかき混ぜたところ, 物質Aと物質Cはすべて水に溶けたが,物質Bと物 質Dは一部が溶け残った。 〔実験2〕 〔実験1] で一部が溶け残った物質Bと物質Dの水溶液の温度を60℃になるまで加熱し たところ,物質Bはすべて水に溶けたが,物質Dは一部が溶け残った。 (ア)〔実験〕, 〔実験2] の結果から,物質Bと物質Dの組み合わせとして最も適するものを次の1 ~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. B: 塩化ナトリウム D:砂糖 2. B:塩化ナトリウム 3. B : ミョウバン D:砂糖 4. B : ミョウバン 5.B : 砂糖 D : 塩化ナトリウム 6. B : 砂糖 D : ミョウバン D : 塩化ナトリウム D : ミョウバン 〔実験2] のあと、物質Aと物質Cの水溶液を用いて 〔実験3] を行ったところ, 一方の物質が 一部溶け残ったことで物質Aと物質Cを区別することができた。 このときの 〔実験3] の操作と して最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 物質Aと物質Cの水溶液の温度を60℃になるまで加熱する。 2. 物質Aと物質Cの水溶液の温度を20℃になるまで冷却する。 3. 物質Aと物質Cの入ったビーカーに40℃の水を50gずつ加える。 4. 物質Aと物質Cの入ったビーカーに40℃の水を100gずつ加える。 -

解決済み 回答数: 1