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理科 中学生

⑪⑫⑬⑮⑯を教えてください。お願いします_(._.)_

. 1 鉄粉 3.5g |結果 考察 物質 化学変化と原子・分子 実験 3 鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化 目的 ① 鉄と硫黄の混合物を加熱するとどうなるだろう 方法 硫黄 12.0g 3章 さまざまな化学変化 1 物質どうしが結びつく変化 Ac B B だっしめん 脱脂綿の栓 ・国のように、鉄と硫黄をよく混ぜ合わせて,試験管 A, B に分け, Aはそのまま放置 し、Bは2のように加熱した。 ②2 このあたり を加熱する。 3 B 変化が終 わったら 冷やす。 学習日 ・②で加熱したとき, 物質は② 本丸 反応がはじまってから加熱をやめると、反応は③続いた ・④の実験結果を下の表に記入しなさい。 ・・・④ 銅と硫黄が結びついてできる物質を何といいますか。 ・銅と硫黄が結びつく反応を, 化学反応式で表しなさい。 ・銅と塩素が結びつく反応を, 化学反応式で表しなさい。 16 単元のまとめ (p.116) 3. ①,②で確認しよう! U 22 (15) 16 月 Be フェライト磁石を近づける。 や光を出し, 激しく反応した。 p. 174-179 p.2 4 試験管A、Bの 物質の色や磁石 B へのつき方を比 べる。 物質の色 加熱しないもの(A) 鉄は銀白色で、 硫黄は黄色をしていた。 加熱したもの (B) 黒色をしていた ・加熱前と加熱後の物質は,⑤ちがう性質をもっている ・鉄と硫黄を加熱すると,⑥ちがう物質ができる(硫化鉄) くっついた 磁石へのつき方 日 つかない まとめ ・実験3で, ⑦ 加熱前, ⑧ 加熱後の物質にそれぞれうすい塩酸を加えると,どのようなにおいの 気体が発生しますか。 ⑦ 無臭のにおいの気体⑧卵のくさったようなにおいの気体 ・⑦,⑧の気体は、それぞれ何ですか。 ⑦の気体・・・ ⑨ 水素 ⑧の気体…..⑩ 硫化水素 ・実験3の試験管Bで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 ⑩ ・2種類の物質が結びついてできた,もとの物質とは性質の異なる別の種類の物質を何といい ますか。 12 ・水素と酸素から水ができる化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 13 ④④4 硫化銅

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理科 中学生

中学2年の湿度の問題です。 (3)(4)(11)(12)を教えてくださいませんか?? よろしくお願いいたします。

右のグラフは、気温と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 また, グラフ中のA~Cは,3種類 の空気を示している。 次の問いに答えなさい。 (1) 空気中にふくむことのできる水蒸気の最大量を何と いうか。 (2) (1)の量は, 気温が高くなるとどのように変化するか。 (3) 空気Aは, あと何gの水蒸気をふくむことができるか。 飽和水蒸気量 [g/mm] 40 30 20 10 0 C 10 20 気温[℃] A 00 B 30 (4) A~Cの空気の中で、 湿度がもっとも低いものを1つ選べ。 (5) 露点が同じ空気は, A~Cのどれとどれか。 (6) 空気Aの湿度は約何%か。 整数で答えよ。 (7) 気温が10℃のとき, 空気1m² 中に約何gの水蒸気をふくむことができるか。 (8) 気温30℃のとき,空気1m² 中に 25gの水蒸気をふくんでいた。 この空気の温度を10℃まで 冷やすと、余分な水蒸気は何になるか。 (9) (8) の量は空気 1m²あたり約何gになるか。 (10) 1m² 中に 13gの水蒸気をふくんでいる空気がある。 この空気は温度が約何℃になると飽 するか。 (11)気温30℃, 湿度 31%の空気1m² 中に, 水蒸気は約何gふくまれているか。整数で答えよ。 また, その空気が露点に達するのは、約何℃℃か。 (12) 気温20℃ 湿度60%の空気1m² 中に, 水蒸気は約何gふくまれているか。整数で答えよ。

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理科 中学生

(3)②の問題文の理解ができません…。 分かりやすく言い換えてもらえないでしょうか💦 お願いしますm(_ _)m

2 光の性質 ********* 図1のように, 1 めもりが10°の角度めもりつ 図1 光の 道すじ えんばん き円盤の上に半円形ガラスを置き, AとBの間か B 半円形 ガラス 図3 B らに光を入射させて入射角を変えたときの反射 くっせつ 角, 屈折角を測定し、表の結果を得た。 次に、図 図2 2のように、CとDの間に光源装置を移動させ、 直線OCと入射する光のなす角が20℃になるよう にガラスの円の中心に光を入射させた。さらに, 図3のように、図2の状態からOを中心としてガ ラスを円盤上で時計回りに25°回転させ, 光の道 すじを調べた。 2 (E)(福島改) (1) 作図力UP 図1で,入射角 が70° のとき, 半円形ガラス 入射角 10°20°30°40° 50°60° 70°80° 反射角 10°20°30°40°50°60° 70°80° 屈折角 7° 13°2Q°26°31°36°40°42° の円の中心で反射した光の道すじを点線 (----) , 屈折した光の道 すじを実線(-) で 解答欄の図にかき入れなさい。 (2)図2で、光の屈折角の大きさは何ですか。 (3) 図3で ① 半円形ガラスを時計回りに回転させることにより、 入 射角が大きくなり、光がすべて反射した。 この現象を何といいます か。 また②直線OCと半円形ガラスの円の中心で反射した光の道 すじとのなす角は何か。 0~180の範囲の数値で答えなさい。 B (13点×4) # A 角度めもり つき円盤 Compone 750 wwwww ID 一光の 道すじ 光の 道すじ (1) (2) 入射する光の A 道すじ」 (3) 半円形 ガラス B 30 ⑩回全反射 角度めもり つき円盤 670900 70° 。

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理科 中学生

大問3の(3)の記号問題の比を求める問題だけ教えてください! よろしくお願いします

3. 電熱線に流れる電流を調べる実験について、次の問いに答えなさい。 <実験1 > を行ったところ、 <結果1>のようになった。 <実験1> [1] 電流計、電圧計、電気抵抗の大きさが異なる電熱線Aと電熱線B、 スイッチ、導線、 電源装置を用意した。 [2] 電熱線Aをスタンドに固定し、図 3-1のように、 回路を作った。 電熱線A [3] 電源装置の電圧を1.0Vに設定した。 20 [4] 回路上のスイッチを入れ、 回路に流れる電流の大きさ、電熱線 の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 電熱線 A 電熱線 B 312 85 79 電源装置の電圧[V] 回路に流れる電流の大きさ [A] 電熱線の両端に加わる電圧の大きさ [V] 回路に流れる電流の大きさ [A] [5] 電源装置の電圧を2.0V 3.0V 4.0V、5.0Vに変え、 <実験1> の [4] と同様の実験を行った。 [6] 電熱線Aを電熱線Bに変え、<実験1> の [3] ~ [5] と同様の実験を行った。 <結果1> イ 2.31 A 3:05:14:x 12.3号 31.75 A 1.0 2.0 0.17 0.33 1.0 2.0 0.25/ また、 <結果 1 > から、電熱線Bに電力の表示をするとき、 「6V- ウ 3.50 A. 1.0 312 3x=7x= 次に、<実験2> を行ったところ、 <結果2 > のようになった。 <実験 2 > 0.50 2.0 I 4.62 A 電熱線Bの両端に加わる電圧の大きさ、[V] 3:0.5=14:2 3ェンク x= 770 (1) 結果1>から、電熱線の両端に加わる電圧の大きさが 14.0Vのとき、回路に流れる電流の 237 大きさとして適切なものを、次のア~カから選び答えなさい。 0,52 -1.0 オ 5.25 A [1] 電流計 電圧計、 <実験1>で使用した電熱線Aと電熱線B、 200gの水が入った発泡ポリスチレンのコップ、 温度計、 ガラス棒、 ストップウォッチ スイッチ、導線 電源装置を用意した。 [2] 図 3-2のように、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、 回路 を作った。 [3] 電源装置の電圧を 5.0Vに設定した。 [4] 回路上のスイッチを入れる前の水の温度を測定し、 ストップウォッチ のスタートボタンを押すと同時に回路上のスイッチを入れ、 回路に流れ る電流の大きさ、回路上の点aから点bまでの間に加わる電圧の大きさ を測定した。 [5] 1分ごとにガラス棒で水をゆっくりかきまぜ、回路上のスイッチを 入れてから5分後の水の温度を測定した。 ■6] 図3-3のように、電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、回路を 作り、<実験2>の [3] ~ [6] と同様の実験を行った。 3.0 0.50 3.0 0.75 3.0 NA 電熱線B 温度計 電熱線B 0000 電圧計 温度計 電源装置 ~スタンド 4.0 0.67 4.0 1.00 4.0 」で表しなさい。 ég o 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ 力 6.93 A 電源装置 図3-1 DO 電源装置 bood 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ スイッチ 図3-2 5.0 0.83 5.0 1.25 5.0 電流計 スイッチ wood 電流計 図3:3 スイッチ 電流計 <結果 2 > 電源装置の電圧[V] スイッチを入れる前の水の温度 [℃] 回路に流れる電流の大きさ [A] 回路上の点aから点bまでの間に加わる 電圧の大きさ [V] 回路上のスイッチを入れてから5分後の 水の温度 [℃] 200 x 42 400 800 840,22 ア 12.5 J カ 756.0 J 電熱線Aと電熱線Bを直列に 電熱線Aと電熱線Bを並列に 接続したとき 接続したとき (2) <結果2>から、電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、回路上のスイッチを入れてから5分間電流 を流したとき、電熱線Aと電熱線の発熱量の和を<結果2>の電流の値を用いて求めたものとして 適切なものを、次のア~エから選び答えなさい。 また、この時の200gの水が受け取った熱量を求めたものとして適切なものを、次のカーケから選び 答えなさい。 ただし、1gの水を1℃上昇させるには 4.2J の熱量が必要であるとする。 ア 1:5 840 イ 52.5 J キ 319.2 J × 5.0 20.0 0.5 5.0 イ 2:5 20.9 200, (3) <結果1>と<結果2 > から、電熱線A のみ、 電熱線Bのみ 電熱線AとBを直列に接続、電熱線 AとBを並列に接続して電源装置の電圧を5Vで5分間電流を流した後の水の温度を測定したとき、水の 一温度が高くなる順に電熱線を並べなさい。 ただし、 解答には 『A のみ』 『B のみ』 『AB 直列』 『AB 並列』 で答えること。 AB 直 ウ750 J ク 17556 J また、<結果1>と<結果2 > から、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続したときと並列に接続した ときの回路において、直列に接続したときの電熱線Aに流れる電流の大きさと並列に接続したときの電 「熱線に流れる電流の大きさを最も簡単な整数の比で表したものとして適切なものを、次のア~エから 選び答えなさい。 ・6・ ウ 5:21 5.0 20.0 2.1 5.0 23.8 I 3150 J 19992 J 3150 0000 12600 21930 I 10:21 282 400 800

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