学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中三の化学分野で、(3)のグラフの問題がよく分かりません🙇‍♀️

ている。 チャレンジ問題 図1のように,200gの塩化銅水溶液 図1 に電流を流したところ,一方の電極に銅 が付着し,もう一方の電極からは気体が 発生した。 電流を流す時間と電流の大き さを変えて,付着した銅の質量を測定す ると,図2のようになった。 (1) 図1で起こった化学変化を化 学反応式で表しなさい。 (2) 電極に付着した物質が銅である 20.10 と判断した理由として適切でない も, 原子核は+の電気をもっ ものを次のア~ウから選びなさい。 図g付着した銅 図 2 塩化銅水溶液 [g] 0.16 EUX DE 20.14 0.12 0.08 0.06 銅 0.04 20.02 電源装置 陰極 陽極 Step up. 電流計 600mA • 400mA 200mA 0 '0 2 4 6 8 10 電流を流した時間 [分] ア 物質に電流が流れたから。 イ物質に磁石を近づけると、磁石についたから。 ウ物質をこすると, 光沢が現れたから。 (3)図で,10分間電流を流したときの電流の大きさと付着した 銅の質量の関係を,解答欄の図にグラフで表しなさい。 (4)この実験と同じ塩化銅水溶液200gに,600mAの大きさで7 分30秒間電流を流した。 このとき, 付着した銅の質量は何gか。 4 (1) (2) (3) 息 (4) 付着した銅の質量g 0.14 0.12 10.10 10.08 10.06 質 0.04 0.02 0 5° (9点×4) 0 200 400 600 800 電流の大きさ [mA] 57

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

問1がわからないです 地点Xと地点Zは海面からの高さが等しいのに、なぜ地層は全く一緒にならないのですか?

<観察1> 家の近くにある丘の,3つの地点X, Y, Zについて, 海面からの高さを調べた。 次に、近くにあ る自然科学博物館へ行き、この地域の地層の様子と、それぞれの地点をボーリング調査した資料を調 べて、 柱状図にまとめた。 海面からの高さ(m) 3 地層について,次の各問に答えよ。 <観察1 > を行ったところ, <結果1>のようになった。 <結果 1> 図1は,地点X~Zの海面からの高さの様子を表したもので,地点XとZの海面からの高さは同じ であった。 また、この地域の地層は,それぞれ均一の厚さで平行に重なり,すべて一定の方向に傾いていて、 断層やしゅう曲、地層の逆転をともなう大地の変動はなかった。 図2は, それぞれの地点について作 成した柱状図で、各地点の砂岩の層には,ある岩石のうすい層が含まれていた。ただし, 図2におい て、地点Zの柱状図についてはかかれていない。 図1 108 106 104 の 102 100 98 96 地点 X 4 -100m 地点 Y 100m 地点 Z 図2 地表からの深さ[m] -5- 0~ 2 6 深 10 12 14 16 地点 X 18 。 10 --** 0000 9000. 00000 10 次に,<観察2> を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > 地点 Y 00 〇〇 009 RAM れき岩 石灰岩 ある岩石の うすい ←1つの地 考えら <結果1>で、各地点の砂岩の層に含まれていた、 ある岩石のうすい層について調べたところ、 灰岩の層であることが分かった。 そこで,地点X~Z の周辺の地域についても、同様に調べた。 かいがん <結果2 > 地点X~Zのほかに, 周辺の地域でも凝灰岩のうすい層が見つかった。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)の答えがイらしいのですが、なぜこうなるのか教えてください🙇‍♀️

5 下図は、前線をともなう低気圧が日本付近を移動 しているときの天気図である。 次の問いに答えなさい。 ① 20 ° 高 1006 さい。 A- 1014 1014 低 998 130° 140° 150 にいがた (1)この天気図より, 新潟市の「天気」 「風向」,「風力」 をそれぞれ読みとりなさい。 (2) 低気圧の移動にともない, しばらくすると天気図の a地点の風向と気温はどのように変化すると考えら れるか にあてはまる語句を答えなさい。 ・風向の変化: ① よりの風から②よりの風に 変わる。 寒気 気温の変化: 急に③ もしきてき (3) 下図は,前線A-Bの断面を模式的に表したもので ある。 次の①,②にしたがって,下図にかきこみな 低 1004 Om 。 せきらんうん ① 積乱雲が発達するあたりを 囲みなさい。 だんき (2) 寒気や暖気,前線が全体的に動く向きの矢印を にかきなさい。 ねむろ ほっかいどう ウ 根室半島 (北海道) 沖 440 [ 高 130 暖気 きい わかやま ア 紀伊半島 (和歌山県) 沖 ぼうそう ちば イ 房総半島 (千葉県) 沖 寒気 (4) 日本付近では、低気圧は1時間で約40km 移動す あると考えると,この低気圧の中心の24時間後の位 置は,どのあたりにあると考えられるか。 次のア ~ウからもっとも適当なものを選び,記号で答え なさい。 なお,日本付近は経度10度の間隔が約 かんかく 1000km とする。 -B (5) 地表付近では、高気圧の中心からふき出す風の向き はどのような向きといえるか, 簡単に答えなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中学理科の圧力についてで、(1)のウ、エのような場合の圧力の求め方を教えてほしいです!

費電 た時 電流 【実験1】 「スポンジにはたらく圧力のちがいを調べる実験」 ① 図1のように、質量が500g の直方体の物体を用意し, この物体の面積の異なる3つの面を面A, 面 B, 面Cとした。 (2) ・変形のようすを調べた。 直方体の物体の面 A, 面B, 面 C をそれぞれ上にして, 図2のようにスポンジの上に置き, スポンジの 図 1 らく圧力について調べるため,実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 A B/ CB C 5cm 500 500N/m² 00211000 C A 10cm 【実験2】 「大気圧について調べる実験」 ① 図3のように, フックを取り付けたゴム 板をなめらかな面でできた容器の内側に押 しつけて, ゴム板と容器の間の空気を追い 出した。 B C 20cm 図 2 B010/06 A スポンジの変形: 最小 0,01)/000 図3のフックに糸でおもりを取り付け, 容器を逆さまにしても落ちないことを確認した。 (3) 図4のように, 容器にふたをし、 簡易真空ポンプを使って, 容器内の空気を少しずつ抜いた。 A B 図3 C A A C (1) 図1の直方体の物体を2つ用意し、 重ね方を変えながら, はみ出さないようにスポンジの上に置いた。 スポンジには たらく圧力が,図2の面Cを上にしたときと等しくなるものを、次のア~エからすべて選び, 符号で書きなさい。 I /C/ イ 0.0050 0.00513000 ア A 容器 フック B ゴム板 P/ 0,02)5001 500 0011500 図 4 C A スポンジの変形 最大 - 容器内の 空気の流れ ふた 1000 0,005) 5000 500 0.0050 0x0 11500 簡易真空 ポンプ

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えはエでした。解説を見てもいまいちよく分かりません解説お願いします🙇‍♀️

4 次の実験 1, 2について,あとの問いに答えなさい。 実験1 60℃の水100gを入れた3つのビーカー 図1 A,B,C を用意し、温度を60℃に保ちなが しょうさん ら、Aには硝酸カリウム,Bにはミョウバン Cには塩化ナトリウムをそれぞれ溶かし,飽 和水溶液をつくった。その後, 水溶液の温度 20℃まで下げたところ, 結晶ができている けっしょう 100180 0gの水に溶ける物質の質量(g の 160 水 140 溶 120 け 100 80 60 40 のが観察された。図1は100gの水に溶ける 20 物質の質量と水の温度との関係のグラフであ 05 '0 硝酸カリウム [ 長崎一改] ミョウバン 1020304050607080 水の温度 [℃] ろうと台 塩化ナトリウム ろ紙 (2) この実験で,結晶がいちばん多くできるのは,ビーカーA,B,Cのうち どれか, 記号を書きなさい。 [ ] ビーカー 実験2 硝酸カリウム60gをビーカーに入れ, 80℃の水 図2 ガラス棒 50gを加えると, 硝酸カリウムはすべて溶けた。この 水溶液をしばらく放置すると,ある温度で結晶ができ はじめた。 その後, 水溶液の温度が20℃で一定になっ てから、図2のような装置を用いて, この結晶と水溶 液を分けた。 式 会 ろうとビーカー Check! 自由 気体ごと しゅう 集の方法を てみよう。 (3) 硝酸カリウムの結晶ができはじめたときの温度として最も適当なものは、 次のどれか, 図1を参考にして答えなさい。 [ ア 38℃ ウ 58℃ 1 44°C I 65°C ようかいど 4 溶解度 る。 (1) 実験1のように, 固体を高い温度の水に溶かしたあと,温度を下げて結晶 (1)水溶液c をとり出す方法を何というか, 答えなさい。 ] げると さくなる が溶けき よって決ま 温 度によっ る。 くる。こ 用して結 すことが (3)硝酸 を50g したこ

解決済み 回答数: 1